こんにちは、cohamizu(@cohamizu1)です。
キャッシュレス決済の中でも楽天キャッシュをもちいた楽天ペイが1.5%還元になったことで、以下のチャージルートによる楽天ペイ決済が最も還元率が高い決済手段となっています。
基本的なチャージルートがこれです。
- 三井住友カードゴールドNL(またはビジネスオーナーズゴールド)/2.0%
- +JAL Pay/0.5%
- +ANA Pay/0.5%
- +楽天Edy⇄楽天キャッシュ(Android)
- +楽天ペイ/1.5%
- =合計4.5%還元
確かに高還元率ですが、問題は楽天Edy→楽天キャッシュへの相互交換が可能なのはAndroidアプリのみですので、記事中でiPhoneユーザー向けのチャージルートも提示していこうと思います。
このチャージルートの起点となる三井住友カードゴールドNL(またはビジネスオーナーズゴールド)は、最大で2.0%(新規発行は1.5%)もの還元率を誇るゴールドカードで、このサイトではもっともおすすめしているクレジットカードです。
三井住友カード ゴールド(NL)のポイントサイト経由の発行は、ちょびリッチ経由なら新規入会利用特典5,000Pに加えて17,000相当のポイントが獲得できます。
※個人事業主版「ビジネスオーナーズゴールド」は、ポイントインカム経由で25,000円相当です。
①今なら新規入会と利用で5,000円相当の新規入会特典
②年間100万円以上の利用で年会費永年無料・1万円相当のVポイント
③最大1.5%の還元率でau PAYにチャージできる高還元率カード
④SBI証券のクレカ投信積立で1%のVポイント還元
→ちょびリッチ経由のカード発行で新規入会特典に加えて9,500円相当のVポイントが獲得できます。
Androidユーザー最大還元率4.5%!JAL Pay→ANA Pay→楽天ペイルート
このポイント多重どりの方法は、ANA Payから楽天Edyへチャージが可能なことで実現しています。
またAndroid端末に限りますが、楽天Edyと楽天キャッシュの相互交換が可能になったことで以下のようなルートを使ってポイント多重取りができるようになっています。
- 三井住友カードゴールドNL(またはビジネスオーナーズゴールド)/2.0%
- +JAL Pay/0.5%
- +ANA Pay/0.5%
- +楽天Edy⇄楽天キャッシュ(Android)
- +楽天ペイ/1.5%
- =合計4.5%還元
このチャージルートの始点にしている三井住友カードゴールドNL(またはビジネスオーナーズゴールド)は、筆者のように既存会員でマイ・ペイすリボでポイントアップ設定している場合は最大2.0%の還元率になりますが、新規会員だと1.5%にとどまります。
ですので特に条件もなく1.5%以上の還元率を狙うなら以下のクレジットカードまたはデビットカードも候補として有力です。
- V NEO BANKデビットカード(還元率1.5%)
- VポイントPrime(日曜日限定/還元率1.5%)
- Ponta Premium Plus/最大2.0%
他の方法(特にiPhone)もありますが、クレジットカードからチャージする金額の上限がJAL PayとANA Payでは十分にあることから、もっとも利用しやすいチャージルートだといえると思います。
①三井住友カードゴールドNL→JAL Payへのチャージ
三井住友カードゴールドNLは、基本還元率は0.5%ですが、年間利用100万円達成で1万円相当のボーナスポイントがVポイントで付与されるため、JAL Payへのチャージに対する実質的な還元率は最大1.5%だといえます。
三井住友カードゴールドNLは、この年間利用100万円達成によるボーナスポイントの他にも、筆者のように既存会員でマイ・ペイすリボの特典を登録している方だと以下のように2%の還元率になります。
三井住友カード ゴールド(NL) | 還元率 |
基本 | 0.5% |
マイ・ペイすリボ(手数料発生時) | +0.5% |
年間利用100万円 | +最大1%(10,000P付与) |
合計 | 最大2% |
こんにちは、cohamizu(@cohamizu1)です。三井住友カードゴールド(NL)は、対象となるコンビニ・飲食店で7%還元(家族ポイント登録で最大12%)で人気の三井住友カード(NL)の基本スペックはそのままに、最大2%もの還[…]
JAL Payへのチャージは、年間利用100万円達成によるボーナスポイント付与の対象ですので、年間100万円を達成するなら毎月8.3万円ペースでチャージしておけば良いということになります。
ただしVisaブランドは手数料が2.75%かかるため、Mastercard・JCBブランドで発行しているカードに限ります。
チャージ元となっている三井住友カードゴールドNLに関しては、既存ユーザーのなかで特典を「マイ・ペイすリボ」にしていた場合は、最大2.0%の還元率になっていますが、新規会員の場合は通常0.5%+年間利用100万円ボーナス1%=1.5%にとどまります。
そのため7月と12月が期間限定で最大2%還元となる「Ponta Premium Plus(JCB)」からJAL Payにチャージする方法も今後は選択肢の一つになると思います。
ファミペイはPOSAカードの購入でFamiPayボーナスが付与され、税金・公金も支払えるコード決済としてかなり便利なのですが、2021年9月28日からJCBブランドのカードからも残高にチャージできるようになったため、ファミペイへ登録できてポ[…]
②JAL Pay→ANA Payへのチャージ
JAL Payとは、JALマイレージバンクアプリを使ったモバイル決済サービスです。
物理カードも「ショッピング+ATMコース」を選択すれば無料で自動発行され、Apple PayやGoogleウォレットによる街のお店の支払いやネットショッピングにも使えます。
還元率は0.5%と一般的なキャッシュレス決済です。
大きなメリットはANA Pay・au PAYへのチャージが可能でマイル積算対象だということです。
JAL Payスペック | ショッピング+ATMコース | ショッピング専用コース | コース未選択 |
国際ブランド | Mastercard | ||
還元率 | 200円ごとに1マイル(約0.5%) | ||
対応スマホ決済 |
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チャージ方法 |
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チャージ上限 |
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クレジットチャージ上限 |
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「ショッピング+ATMコース」を選択すると物理カードであるJAL Global WALLETを発行できる利点があり、コストコなどでも(コストコではスマホによるタッチ決済は断られるケースがある)利用可能になってきます。
とくに必要なければ「ショッピング専用コース」で30万円の上限でも十分利用できると思います。
冒頭のようにAndroidであれば、ANA Payにチャージしてポイントを加算したほうが良いですが、iPhoneユーザーでかつ近隣にミニストップがある好立地であればJAL Pay→WAON→楽天ギフトというルートも以下のように高い還元率です。
- 三井住友カードゴールドNLorビジネスオーナーズゴールド/1.5%~2.0%
- +JAL Pay/0.5%(Apple Pay)
- +WAON/1%(ミニストップ限定)
- +楽天ギフト→楽天キャッシュ
- +楽天ペイ/1.5%
- =合計4.5%~5.0%還元
ただ欠点はミニストップが全国各地に出店していない点ですがWAON自体は、イオングループの決済が1%還元になるので、WAONでも十分高還元率だと思います。
裏技としてはWAONによる請求書支払いは、楽天ペイ請求書支払いよりも対象が広いので税金・公金支払いのアンカー的な存在として活用可能になります。
こんにちは、cohamizu(@cohamizu1)です。JAL Payとは、JALマイレージバンクアプリを使ったモバイル決済サービスで物理カードもコースによっては発行可能、Apple PayやGoogleウォレットによる街のお店の[…]
③ANA Pay→楽天Edyへのチャージ
ANA Payとは、ANAマイレージクラブアプリを使ったモバイル決済サービルでバーチャルカードによる非接触決済に対応したキャッシュレス決済サービスです。
魅力的なところは、楽天EdyやモバイルSuicaなどの電子マネーへのチャージでもマイルが積算される点です。
チャージ方法は、クレジットカード(Visa/Master/JCB/Diners)はもちろんApple Payからのチャージも可能です。
気になるのは、ANA Payへのチャージ上限とか残高上限だと思いますが、本人確認を完了していればかなりチャージできるようになります。
ANA Payスペック | 本人確認済み | 本人確認未実施 |
国際ブランド | Visa | |
還元率 | 200円ごとに1マイル(約0.5%) | |
対応スマホ決済 |
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チャージ方法 |
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チャージ上限 |
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このチャージした残高を楽天Edyにチャージするには、まずANAマイレージクラブアプリをインストールしてバーチャルプリペイドカードが使える状態まで設定しておきます。
ANA Payバーチャルカードの登録は、楽天会員情報に事前にカードを登録してから行いますが、新規登録の場合は登録した翌日の12:00から利用可能になります。
チャージは「楽天Edyアプリ」→「チャージ」から行ってください。
こんにちは、cohamizu(@cohamizu1)です。ANA Payとは、ANAマイレージクラブアプリを使ったモバイル決済サービルで物理カードはなく、還元率は0.5%と一般的なキャッシュレス決済です。AN[…]
④楽天Edy⇄楽天キャッシュは相互交換できる
2023年7月25日以降、楽天Edyと楽天キャッシュの相互交換が可能になっています。
ですので、ここまで説明してきた楽天Edyへのチャージももちろんですが、ポイントサイトから集めたポイントを集めてEdyに交換して楽天キャッシュに交換するといったこともできるようになります。
楽天キャッシュとは、楽天のインターネットサービスや街のお店で使えるオンライン電子マネーで、楽天ポイントに扱いとしては似ています。
楽天ペイは、楽天キャッシュを残高とする支払いが1.5%還元ですので、ここまで説明してルートでチャージした楽天キャッシュによる支払いが一番メリットがあります。
電子マネーEdyは加盟店数が45万店、一方楽天ペイは500万店と加盟店の数でも電子マネーを引き離しており、決済手段としてはコード決済のほうが便利だと思います。
こんにちは、cohamizu(@cohamizu1)です。2023年7月25日、楽天Edyと楽天キャッシュの相互交換が可能になっています。これによって例えば以下のようにポイント多重どりの方法に幅が広がっており、ただでさえ他のコー[…]
⑤楽天キャッシュによる楽天ペイ決済は1.5%還元!
2024年6月4日(火)0:00 ~以降、楽天ペイにチャージした楽天キャッシュによるコード・QR・セルフ払いが1.5%の還元率となりました。
内訳は以下のとおりです。
- コード・QR払いご利用分として100円(税込)につき1ポイント(1%)
- 楽天キャッシュご利用分として200円(税込)につき1ポイント(0.5%)
これによって楽天ペイは、PayPay・au PAY・d払いといったコード決済を大きく引き離す還元率を実現しています。
ただし、楽天カード、楽天ポイント、楽天銀行口座払いを用いたコード・QR・セルフ払いでは100円(税込)につき1ポイント(1%)となります。
基本的には、以上説明したAndroidスマホによるチャージルートが手間もなく高還元率です。
では次にiPhoneユーザーの場合は、どのようなルートでを使っていけばよいのかを解説します。
こんにちは、cohamizu(@cohamizu1)です。キャッシュレス決済では、詳しい人になってくると多数のウォレットサービスやプリペイドカードを組み合わせてポイント多重どりすることはいまや新常識になっています。今回紹介するT[…]
iPhoneユーザー最大還元率5.0%!JAL Pay→WAON→楽天ペイルート
このポイント多重どりの方法は、iPhoneユーザー向けでミニストップが近隣にあるという前提条件で成り立ちます。
なぜならJAL PayからApple Pay経由でWAONにチャージでき、ミニストップではWAONで楽天ギフトが購入できるからです。
- 三井住友カードゴールドNLorビジネスオーナーズゴールド/1.5%~2.0%
- +JAL Pay/0.5%(Apple Pay)
- +WAON/1%(ミニストップ限定)
- +楽天ギフト→楽天キャッシュ
- +楽天ペイ/1.5%
- =合計4.5%~5.0%還元
多分、仕事帰りの途中にミニストップがある方向けの使い方になると思いますので、Android端末をサブ回線として保有しておく手段も考えておいたほうがいいかも知れません。
ちなみにミニストップならWAONによる税金・公共料金の支払が可能です(ポイントは付与されません)。
WAON→楽天ギフト(ミニストップ)は1%還元
WAONによる楽天ギフトの購入は、会員登録することでミニストップを含めるイオングループでのWAON決済がポイント2倍(1%還元)となります。
\会員登録でポイント2倍/
楽天ギフトはセブンイレブンならnanacoで買えます。
近隣にミニストップはなくてもセブンイレブンは出店地域は多いと思います。
セブンイレブンならnanacoで楽天ギフトが購入できるので、JAL PayからApple Pay経由でnanacoにチャージして楽天ギフトを購入する手段がより確実性が高いと思います。
- 三井住友カードゴールドNLorビジネスオーナーズゴールド/1.5%~2.0%
- +JAL Pay/0.5%(Apple Pay)
- +nanaco/0%(セブンイレブン限定)
- +楽天ギフト→楽天キャッシュ
- +楽天ペイ/1.5%
- =合計3.5%~4.0%還元
もちろん、店舗によっては在庫を切らしている可能性もありますし、わざわざ店舗に行かなくてはならない手間もありますが、iPhoneユーザーにとってはこの方法が一番確実で還元率が高い決済方法になると思います。
こんにちは、cohamizu(@cohamizu1)です。検索エンジンやSNSを見ると、「スマホ 高い 買えない」とか「スマホ 機種代 高い」というキーワードが多く出てくるようになりました。確かに新型のiPhoneも高くなり[…]
楽天ペイ請求書払いなら、公共料金・税金でも3.0%還元
楽天ペイには、2023年4月から楽天ペイ請求書払いが実装されており、公共料金・税金も楽天ペイ請求書払いで支払うことが可能になりました。
そのためここまで説明してきたポイント多重どりのルートでチャージしていけば、3.0%もの還元率で税金・公金を支払うことが可能になります。
- 三井住友カードゴールドNL(またはビジネスオーナーズゴールド)/1.5%~2.0%
- +JAL Pay/0.5%
- +ANA Pay/0.5%
- +楽天Edy⇄楽天キャッシュ(Android)
- +楽天ペイ請求書払い/1.5%
=合計2.5%~3.0%還元
電気・水道・ガスなどの公共料金も楽天ペイ請求書払い
楽天ペイ請求書払いは、電気・水道・ガスに対する請求書払いも順次対応していますが、まだすべてを網羅しているわけではありません。
ですのでその点は別途、JAL Payからチャージしたau PAY残高による「au PAY 請求書払い」を併用して対応したら良いのではないかと思います。
こんにちは、cohamizu(@cohamizu1)です。自動車税を始めとして、住民税などの地方税の支払いでも2023年4月より全国の自治体で請求書に印字されたQRコードによる地方税の納付が可能になりました。地方税統一QRコ[…]
地方税も楽天ペイ請求書払い
2023年4月より、全国の自治体で請求書に印字されたQRコードによる地方税の納付が可能になりました。
地方税統一QRコード(eL-QR)は、納付書に付されたQRコードを読み取ることで納税でき、eLTAX(地方税共通納税システム)を通じて、地方公共団体に電子納付する仕組みです。
これにも楽天ペイ請求書払いは、対応していますので上記のような3.0%の還元率で住民税を含む地方税を支払うことができます。
自動車税も楽天ペイ請求書払い
毎年春の自動車税・軽自動車税納付の還元率は、楽天ペイ請求書払いは他のコード決済と同じく0%です。
しかしチャージまでで3.0%ものポイントが付与されるのであれば間違いなく楽天ペイ請求書払いが自動車税・軽自動車税納付で最強になります。
自動車税は、毎年4月1日0時 時点の車の保有者に課税され、今年の4月から来年の3月までの1年間の税金を前払いで支払います。
毎年税金の納付書は、一般的には5月上旬に送られてきて納付期限も明記されていますが、2025年の納付期限は以下のとおりです。
こんにちは、cohamizu(@cohamizu1)です。自動車税を始めとして、住民税などの地方税の支払いでも2023年4月より全国の自治体で請求書に印字されたQRコードによる地方税の納付が可能になりました。地方税統一QRコ[…]
【まとめ】楽天ペイのチャージルート2025!ポイント三重・四重取りで最強の4.5%還元!
キャッシュレス決済の中でも楽天キャッシュをもちいた楽天ペイが1.5%還元になったことで、以下のチャージルートによる楽天ペイ決済が最も還元率が高い決済手段となっています。
基本的なチャージルートがこれです。
- 三井住友カードゴールドNL(またはビジネスオーナーズゴールド)/2.0%
- +JAL Pay/0.5%
- +ANA Pay/0.5%
- +楽天Edy⇄楽天キャッシュ(Android)
- +楽天ペイ/1.5%
- =合計4.5%還元
ただし、Androidので楽天Edyでしか楽天キャッシュとの相互交換ができないため、今回はiPhoneユーザー向けのチャージ方法も掲載しています。
また楽天ペイは、2023年4月から楽天ペイ請求書払いが実装されており、公共料金・税金も楽天ペイ請求書払いで支払うことが可能になっています。
公共料金・税金の還元率は、楽天ペイ請求書払いは他のコード決済と同じく0%ですが、チャージまでで3.0%ものポイントが付与されるのであれば間違いなく楽天ペイ請求書払いが公共料金・税金の支払いで最強になります。
以前は、こういったポイント多重取りのプロキシ(中継)となっていたのは、Kyashというウォレットサービスでしたが、2024年3月21日でもって他社ウォレットサービスへのチャージを規制することとなったため、長きに渡るキャッシュレスサービスのプロキシとしての役割を終えることになります。
チャージ元として例をあげている三井住友カードゴールドNLに関しては、既存ユーザーのなかで特典を「マイ・ペイすリボ」にしていた場合は、最大2.0%の還元率になっていますが、新規会員の場合は通常0.5%+年間利用100万円ボーナス1%=1.5%にとどまります。
ですので特に条件もなく1.5%以上の還元率を狙うなら以下のクレジットカードまたはデビットカードも候補として有力となりますので、個々人の属性からもっともメリットのありそうなカードを選ぶと良いでしょう。
- V NEO BANKデビットカード(還元率1.5%)
- VポイントPrime(日曜日限定/還元率1.5%)
- Ponta Premium Plus/最大2.0%
特に条件もなく1.5%も還元される「V NEO BANKデビットカード」と7月と12月が期間限定で最大2%還元となる「Ponta Premium Plus(JCB)」からJAL Payにチャージする方法も今後は選択肢の一つになると思います。
ファミペイはPOSAカードの購入でFamiPayボーナスが付与され、税金・公金も支払えるコード決済としてかなり便利なのですが、2021年9月28日からJCBブランドのカードからも残高にチャージできるようになったため、ファミペイへ登録できてポ[…]
Ponta Premium Plusの発行は、ワラウ経由の発行で2,210円相当のポイントが付与されます。
①7月・12月は最大2%Pontaポイント還元(通常1%還元)
②今なら最大8,000ポイントもらえるキャンペーン中!!
③初年度無料、次年度以降2,200円(年間5万円利用で次年度も無料)
→カード発行はワラウ経由の発行で2,210円相当のポイントが獲得できます。
楽天ペイのチャージルートについてよくある質問
楽天ペイのチャージルートについてよくある質問をまとめました。
チャージした楽天キャシュによる楽天ペイの還元率は何%ですか?
- 2024年6月4日(火)0:00 ~以降、楽天ペイにチャージした楽天キャッシュによるコード・QR・セルフ払いが1.5%の還元率となりました。
- 1.5%還元となっているのは楽天キャッシュによる支払いのみで、楽天カード・楽天ポイント・楽天銀行口座払いの還元率は1%となります。
楽天キャッシュのチャージ元となるクレジットカードはどれが一番良いでしょうか?
- Ponta Premium Plusが最大2%の還元率でJAL Payにチャージできます。
- Ponta Premium Plusの還元率が最大2%となるのは、7月と12月に限定され、10万円以上で+0.5%、20万円以上で+1.0%加算されます。