PayPayボーナス運用にポイント交換できる「モッピー」の使い方

PayPayで「現金の手出しなくポイントだけで支払えたらいいな」とか「PayPayボーナス運用やってみたけど儲かるのでもっとPayPayボーナスほしいな」と思ってもPayPay自体の還元率は0.5%程なので日々のお買い物でたまるポイントはそんなに多くないです。

ところが取り組み方によっては、日々のお買い物をポイント交換したPayPayボーナスでタダ払いできたり、PayPayボーナス運用に数千~数万円分も投入できたりできます。

その取組とは業界No.1ポイントサイト「モッピー」でポイントを稼ぐことです。

 
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なぜならモッピーのポイントはPayPayボーナスにリアルタイム・無料で交換できるからです。

今回は、PayPayでタダ払いを目指したり、PayPayボーナス運用にたくさん原資を投入できるように、PayPayボーナスをたくさんためられる方法をポイントを交換できるモッピーを中心に解説します。

会員数900万人の最大級のポイントサイト「モッピー」
4.0

モッピー300✕250バナー

①各広告のポイント還元がバランス良く高水準なポイントサイトです。
②ポイ活にも優れたお友達紹介制度があり、ダウン報酬でも稼げます。
③ポイント交換先が豊富でPayPayボーナスにリアルタイム・無料交換できる数少ないポイントサイトです。
■いまなら新規入会&翌々月までの5,000pt獲得で最大2,000円相当のポイントがもらえます。

ポイントをPayPayボーナスに交換できる「モッピー」

ポイントサイト「モッピー」で稼いだポイントをPayPayボーナスに交換すれば、現金の手出しもクレジットカードによる決済もないので、完全なタダ払いが目指せ、PayPayボーナス運用に投入するPayPayボーナスも結構稼げます。

モッピーは東証一部上場企業のセレスが運営し、800万人もの会員を抱えるポイントサイト最大手です。

モッピー

ポイントサイトとは、ネットショッピングやクレジットカードの申込みなど、掲載されている広告サービスを会員が利用することで、ポイントサイトは広告主から広告費をもらい、会員はその一部を報酬として受け取ることができるサイトです。

ネットショッピングでは、PayPayモール・Yahoo!ショッピングや楽天市場などをモッピー経由で利用すると購入金額の1%がポイントとして付与されます。

PayPayモール・Yahoo!ショッピングをモッピー経由で稼ぐ

モッピー経由で「PayPayモール」を利用すると、PayPay残高による支払いもTポイントによる支払いでも1%ポイント還元の対象となります。

モッピー経由のPayPayモール

Yahoo!ショッピング」も同様にモッピー経由で「Yahoo!ショッピング」を利用すると、PayPay残高による支払いもTポイントによる支払いでも1%ポイント還元の対象となります。

ヤフーショッピング

利用する日は「5のつく日」が最適です。

PayPay残高による支払いでは、1%のTポイントと4%のPayPay残高が還元されます。

従来は、「Yahoo!ショッピング」が対象でしたが、2021年1月からは「PayPayモール」も対象となっています。

モッピーの高額広告案件で稼ぐ

クレジットカード、銀行口座や証券口座の口座開設、光回線・新電力の申し込みなど公式サイトから申し込んでも公式サイトからの新規入会特典だけですが、ポイントサイトを経由して申し込むことで高額なポイントが付与されます。

例えば楽天カードを申し込むときは、楽天カードの新規入会特典がアップしている時にモッピー経由で申し込むと、非常にポイント還元が高いことで知られています。

モッピーの楽天カード案件

こういった広告はいつもこのポイント還元ではないので、登録しておいて高くなったときを狙わないといけません。

このように広告のポイント還元も非常に高いのですが、頑張っても月1万円くらいのポイントにとどまると思います。

それ以上稼ごうと思ったときでも、モッピーならできます。なぜならモッピーの真骨頂はお友達制度だからです。

モッピーでガッツリポイントを稼ぐには、お友達紹介で稼ぐこと

モッピーで1万円相当のポイントを稼ぐには、クレジットカードの定期的な申込みや無料登録案件をこなしていけば可能ですが、PayPayボーナスをお買い物をタダ払いにしたり、ボーナス運用に数千円~数万円分投入するには「お友達紹介」で稼ぐのが一番です。

お友達紹介制度で実施していただきたいのは以下の3つです。

  1. 実際のお友達やクラスメイトにジャンジャンすすめて紹介ポイント(300ポイント)をゲットする
  2. 毎月ブログ・SNSにモッピーのバナーを貼って紹介するだけで50ポイントもらう
  3. ブログなどの紹介で登録があるたびに300ポイント獲得(ダウン報酬も!)

手軽なのはツイッターなどのSNSですが、相当数のフォロワー数が必要なことと、モッピーのメリットを十分に説明するには、ツイッターでは140文字しか入力できず、十分なメリットを説明できませんのでブログが効果的です。

しかしポイントを稼ぐ目的は商用目的になるので、商用目的禁止となっているブログサービスでは、消されてしまう可能性があります。

商用目的OKのはてなブログプロ、ブログとHPの中間のような「WordPress」、無料ならGoogle謹製のブログサービス「Bogger」などで紹介していくのがオススメの方法です。

モッピーはダウン報酬で稼ぐ

モッピーで凄いのは「ダウン報酬制度」です。

紹介したお友達がポイントを稼ぐとその獲得ポイントの最大10%が紹介した方にプレゼントされます。

お友達が累計で10名なら、1名あたり平均1,000ポイント獲得した場合、10%の1,000ポイントが付与されることになります。

1,000ポイント(=1,000円相当)が少ないと感じている方は、それは紹介した方の人数が少ないからです。

お友達が累計で100名なら、1名あたり平均1,000ポイント獲得したなら以下のようになります。

100名 ✕ 1,000ポイント ✕ 10% = 10,000ポイント(=10,000円相当)

10,000円と書きましたが、紹介ボーナスは1名300ポイントですので100名に紹介できれば300ポイント✕100名=30,000ポイントですのでこれも非常に大きいです。

これだけあるならお近くのスーパーやドラッグストアの支払いをタダ払いにして、PayPayボーナス運用に投入する分まで稼げます。

モッピーは新規入会キャンペーンを行っており、下のボタン経由の入会&利用で最大2,000円相当のポイントプレゼントです。

お友達紹介で活用するブログはWordPressがオススメ

WordPressは、サーバーをレンタルしなければならないことと、しっかりしたデザインにするには有料テーマを購入しなければなりませんが、無料ブログのように突然消されたりするリスクがありません。

またカスタマイズ性・拡張性が高いため、長期的にみても有利です。

カスタマイズするための情報も日本では豊富に検索で見つかるため、問題解決もしやすいのがメリットです。

WordPressでブログを開始する際のオススメのテーマとサーバーを挙げておきます。

WordPressでオススメの有料テーマ

Word Pressテーマ「THE THOR」は導入すると他のプラグインの追加が少なくなるため、その後のブログ作成作業が随分楽になります。

他にも以下の見逃せないメリットがあるWordPressテーマです。

  • 2つのアカウントで利用できる。
  • 秀逸なデザインを設定できる。
  • SEO対策実装済み。
  • 殆どのプラグインが不要(実装済み)。
  • 表示速度が向上します。

など非常に秀逸なテーマです。

 
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当ブログでもこの「THE THOR」で作っています。

>>国内最高峰の SEO 最適化 WordPress テーマ 【ザ・トール】

WordPressでオススメのサーバー

WordPressではレンタルサーバーが必要ですがエックスサーバー がオススメです。

特徴を解説すると、エックスサーバーは国内で最もシェアを持っている最大手で、多数のアクセスがあっても安定して稼働します。

  • 国内シェアがトップで多くの利用があって16年の稼働で障害らしい障害がありません。
  • 稼働率が99.99%(たくさんのアクセスがあっても大丈夫)
  • 常に最新・最高のサーバースペック

以上の利点もありますし、最初WordPressを始める時に調べながら行うので非常に時間がかかっていましたが、エックスサーバーのWordPressクイックスタートならこれまで半日も掛けて設定していた内容が数十分で済みます。

 
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当ブログも使用してきてトラブルが全然なく安心して使っています。

>>高速・多機能・高安定レンタルサーバー『エックスサーバー』

モッピーで稼いだポイントをPayPayボーナスに交換する

モッピーのポイントは1ポイント=1円相当の等価でPayPayボーナスに交換することができます。

最低交換単位は500円・手数料無料

交換までのリードタイムは、即時リアルタイムです。

モッピーポイント交換PayPay

【手順1】ポイント交換時は、本人確認のため、設定している「秘密のこたえ」を入力して本人確認をタップします。

【手順2】PayPayへ交換申請するためにPayPayにログインします。

【手順3】PayPayにログインするとモッピー(株式会社セレス)との連携に対して同意を求められますので「上記に同意して連携する」をタップします。

【手順4】PayPayに交換するポイント数を入力して、「入力確認画面へ」をタップします。

【手順5】交換するポイント数を確認して、「この内容で申請する」をタップします。

【手順6】モッピーに登録しているメールアドレスにポイント交換申請確認のメールが届きますので、URLをタップすると交換が完了します。

以上でPayPayボーナスを受け取れます。

モッピーは👇のボタンからの新規登録&入会後の利用で最大2,000円相当のポイントプレゼントです。

>>モッピーの新規登録キャンペーンで紹介経由で2,000円をもらう方法

PayPayボーナス運用とは?

ポイントで投資できるサービスは2016年以降たくさん出てきましたが、PayPayボーナス運用はアメリカの代表的な株価指数S&P500に連動したETFに擬似投資しているため、判断がしやすいのが特徴です。

ただし株式100%の疑似投資ですので変動率は高いです。

PayPayボーナス運用とは、その名の通りPayPayボーナスで運用するポイント運用です。

PayPayボーナス運用

ポイント運用のままの運用なので、年間50万円までの利益・給与所得者は70万円までの利益は非課税となります。

おそらくそれだけの運用益をPayPayボーナスだけで達成するのは難しいと思います。

このPayPayボーナスにポイント交換(リアルタイム・無料)できるのはモッピーなので運用の原資を稼ぐにはモッピーが最適です。

PayPayの残高は少し複雑ですが3種類あるので先にそれから説明します。

残高の名称 チャージの種類
PayPayマネー 銀行口座からのチャージ
PayPayマネーライト クレジットカードからのチャージ
PayPayボーナス PayPayの還元ポイントやキャンペーンポイント

スマホ証券のPayPay証券(旧One Tap Buy)とPayPayとが提供しているのがポイントのまま運用できる疑似運用サービスで、実際に証券口座を開設しなくてもポイントのままで運用できます。

PayPayボーナス運用ルール

PayPayボーナス運用について抑えておくべき運用ルールは以下のとおりです。

  • 手数料無料
  • コースは2コース
  • 運用は1円分から月間200万円までの利用制限
  • 24時間365日リアルタイム運用

この中で詳しく説明が必要なのは、コースについてだと思います。

選択できるコースは以下の2つで、原資となるETFは以下のようになります。

  1. チャレンジコース「Direxion S&P500 3✕(SPXL)」・・・S&P500の3倍の値動きをするハイリスク・ハイリターンコース
  2. スタンダードコース「SPDR S&P500 ETF(SPY)」・・・S&P500と等価の動きをする標準コース

いずれもアメリカの代表的な株価指数S&P500を投資先としています。

アメリカの株価指数は、ニュースなどでは「ダウ」・「ナスダック」で現在価格と騰落率が流れたりするので、日本での知名度は「ダウ」のほうが高いと思います。

ダウ平均は優良銘柄30銘柄だけで構成されており、30銘柄で多様な業種をカバーするために時価総額が大きくてもAmazon・Microsoft・Facebookなどは含まれていないためアメリカの株式市場を十分にはカバーしていません。

一方でS&P500(エスアンドピーファイブハンドレッド)は、500銘柄で構成されたアメリカの株価指数の80%近くをカバーしているので、アメリカの株式市場の状況を掴むにはS&P500を確認するのが一般的です。

S&P500の値動きを確認するには?

S&P500は代表的な株価指数なので閲覧するのは難しくないですが、ここは「追加だな(買い)」とか「引き出し(売り)」だなという判断を下すにはそれなりに高機能なものがよいです。

無料で閲覧できて、実際に取引もできる高性能チャートは2通りあります。

  1. OANDA Japan CFD
  2. DMM CFD

OANDA Japan CFD

OANDA Japan CFD で提供されているMT4チャートは世界で最も使われているチャートシステムで、非常に高機能です。

勿論スマホでも閲覧でき、アプリもあります。

S&P500MT4

口座維持管理料・取引手数料は無料です(実質的な手数料は売りと買いの差スプレッドで徴収されています)。

DMM CFD

日本でFXの年間取引高の1・2位をGMOクリック証券と競っているDMM FXのCFD取引です。

MT4はチャートソフトをインストールして運用する必要があるのに対して、DMM CFDはブラウザベースでも秀逸なチャートを見ることができます。

ただその都度ログインする必要があるのが難点です。

DMMCFDS&P500

口座維持管理料・取引手数料は無料です(実質的な手数料は売りと買いの差スプレッドで徴収されています)。

追加・引き出しの判断は?

追加・引き出しの判断はチャートで行った方が判断しやすいです。

日々の見方については、MT4チャートを使いながら別のサイトでまとめていますので参考にしていただきたいと思います。

一方でS&P500は時期によっては運用状況が思わしくなかったり、極めて強い時期もありますので、その時期ごとの運用については、やはり別記事でまとめていますので、参照いただきたいと思います。

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PayPayボーナス運用の攻略方法とメリット・デメリット

PayPayの基本情報

PayPayはソフトバンクとヤフーによって設立された「PayPay株式会社」が運営するコード決済です。

2021年1月度のMMD研究所の調査では、利用しているスマホ決済ではダントツの1位である43.1%となっているスマホ決済サービスです。

地道な営業活動に加えて、2018年度の大規模なキャンペーンも相まって、またたく間にコード決済としてはトップの利用率を誇るに至りました。

いわゆるポイントと同じPayPayボーナス基本付与率適用となる決済方法は、以下の2つになります。

  1. 連携させた銀行口座からチャージしたPayPay残高による支払い
  2. ヤフーカードからチャージしたPayPay残高による支払い

①に関しては基本還元率は0.5%、②に関してはヤフーカードによるチャージに対しては還元率はありません。

ヤフーカード以外のカードでも、PayPay基本付与率の対象外であるものの楽天ペイd払いような直接クレジットカードで支払うようなコード決済能力も搭載されています。

これによってクレジットカードによる決済機能を導入していないお店でも間接的にカードで支払いを行うことが可能になります。

ただし、クレジットカードを介した支払いに関しては各キャンペーンは適応されません。

残高による支払いにのみ各キャンペーンが適用されます。

基本還元率は0.5%と低めですが、上げる方法としては「PayPay STEP」というインセンティブプログラムが用意されています。

PayPay STEPを達成するのはかなり難しい

PayPayの還元率を向上させる、「PayPay STEP」ですが達成するのはかなり難しいと思います。

100円以上の支払いが50回もあるのは尋常じゃないので達成は難しいですね(これに取り組む労力のほうがもったいないです)。

あえていえば、10万円以上の利用によって+0.5%を加算して、1%の還元率にすればましですが、auPAYプリペイドカードなどに1%ポイント還元率のクレジットカードでチャージすれば、合計の還元率は1.5%となるので、PayPayで頑張って還元率をあげようとするのは、あまり意味があるようには考えられません。

PayPay残高の種類

PayPay残高の概念は、最も複雑で表にしないと理解できませんので、わからなくなったら下記の表を確認していただければよいのではないかと思います。

名称 チャージ方法 出金 送金
PayPayマネー 銀行口座
ヤフオク・PayPauフリマの売上
セブン銀行ATM
PayPayマネーライト Yahoo! JAPANカード
ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払い
PayPayボーナス ✕(特典やキャンペーン等で付与)
PayPayボーナスライト ✕(特典やキャンペーン等で付与)

他の決済手段でポイント還元として付与されるポイントと同じものが、PayPayボーナスとPayPayボーナスライトです。

PayPayの支払いで利用される優先順位

価値としては、PayPayボーナスとPayPayボーナスライト(有効期限60日)が低いため、支払い時に優先的に使われます。

①PayPayボーナスライト→②PayPayボーナス→③PayPayマネーライト→PayPayマネー

有効期限があるPayPayボーナスライトから優先的に利用されます。

PayPayは普段キャッシュレス決済が使えなかったところでも使えるのが最大の魅力

PayPayの最大の魅力は、強力な営業力により全国津々浦々で利用できるところだと思います。

PayPayへの登録にオススメのクレジットカード

いつも現金だったお店でもPayPayが使えるようになっていると、高還元率のカードを登録しておけば、普段現金でしか決済できなかったところがカード決済でき、カードのポイントも貯まります。

登録できるクレジットカードは、Visa・MasterCardのみですが、ヤフーカードではJCBは登録できます。

ちなみにヤフーカードは1%の還元率のクレジットカードですが、ヤフーカードを登録してカードを支払い元として支払っても還元率は0.5%に低下します。

Visa LINE Payクレジットカード

2021年4月30日までは還元率3%で利用できる高還元率なクレジットカードです。

2021年5月1日以降は、還元率は2%に低下しますがたまるLINEポイントがPayPayボーナスと交換できるようになったため、PayPayの支払い元に設定するならば、幅広い加盟店網を持つPayPayが2%の還元率で使えるということになります。

ですのでPayPayボーナスをためるなら一番メリットがあるクレジットカードとなっています。

PayPayボーナス運用にポイント交換できる「モッピー」の使い方:まとめ

PayPayボーナスへポイントを交換できるポイントサイトは他にもありますが、モッピーへの新規登録で最大2,000円は会員数が非常に伸びているポイントサイトで、お友達紹介によって稼げますので、しっかり取り組めばPayPayボーナスを日々の支払いに利用できるくらい稼げます。

またそのPayPayボーナスを使って、モッピー経由で「PayPayモール」・「Yahoo!ショッピング」を利用して、ポイントを2重どりすることもできます。

稼いだPayPayボーナスはPayPayで日々の支払いに充当しても良いですし、PayPayボーナス運用で疑似運用で投資にトライしてみても良いと思います。

PayPayボーナスにポイントを交換できるポイントサイトは、しっかり稼げるポイントサイト「モッピー」がオススメです。

ポイントサイト「モッピー」は👇のバナー経由の新規登録&入会後の広告利用で最大2,000円相当のポイントプレゼントです。

モッピー300✕250バナー

>>モッピーの新規登録キャンペーンで紹介経由で2,000円をもらう方法

  • 【1位】高還元ポイントサイト「ハピタス」
    4.9

    ハピタス9月

    ①広告の数が非常に多く、高いポイント還元が魅力のポイントサイトです。
    ②ネットショッピングも高還元率で「お買い物あんしん保証制度」も完備。
    ③ためたポイントは300円から交換可能です。
    ■ポイントをPayPayボーナスに無料で交換できる数少ないポイントサイトです。
    ■新規登録&翌月末までの広告利用で1,000円相当のポイントがもらえます。

  • 【2位】総合力No.1ポイントサイト「ポイントインカム」
    4.7

    ポイントインカム紹介バナー

    ①累積ポイントで会員ステータスが決まり獲得したポイントに最大+7%のボーナスポイントがもらえます。
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    ③高額広告のポイント還元もトップを競うほど成長してきているサイトです。
    ④お友達紹介制度も優れているためダウン報酬で稼ぐこともできます。
    ■新規入会で100円・ポイント交換でさらに100円相当のポイントがもらえます。

  • 【3位】成長著しいポイントサイト「ライフメディア」
    4.6

    ◎ライフメディアはポイント還元の改善が著しいポイントサイトです。
    ①広告のポイント還元がどんどん高くなって、お友達紹介制度も大幅に改善されて稼げるポイントサイトになっています。
    ②ネットショッピングも「0と5のつく日」はボーナスポイントがあるので、楽天市場・Yahoo!ショッピングユーザーは欠かせないポイントサイト。
    ③広告承認が非常に早く、ポイント交換は全部無料でしかも速いです。
    ■いまなら新規入会&登録した月の5,000ポイント以上の広告利用で最大2,000円相当のポイントがもらえます。