JQカードエポスの申込みでお得なポイントサイトを解説

JQカードエポスに限らずクレジットカードを申し込むときは、ポイントサイト経由してポイントサイトからもポイントを獲得するのは(ポイント2重どり)、ポイ活では新常識です。

最大2.5%もの還元率を実現できる高還元率カード「JQ CARD エポスゴールド」は、インビテーションによって保有することができるため、まずJQカードエポスを申し込もうと考えたのだと思います。

 
cohamizu
JQカードエポスはポイントサイト案件は滅多に出現しません。

JQカードエポスのポイントサイト案件は通常掲載されていないため、「JQ CARD エポスゴールド」のオトクな申込方法はポイントサイト経由でエポスカードを発行し、特典を総取りしてからJQカードエポスに切り替えて、インビテーションに乗ってゴールドへ切り替えを行うのが一番オトクです。

ゴールドカードへのインビテーションで最大2.7%の万能の高還元率カードになる「エポスカード」
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EPOS

①インビテーションで切り替えを行うと年会費無料のゴールドカードが保有できます。
②ゴールドカードの特典Ⅰ「選べるポイントアップショップ」ならポイント3倍の1.5%の還元率へ
③-1ゴールドカードの特典Ⅱ年間100万円利用で1%相当のボーナスポイントプレゼント
③-2ファミリーゴールドで家族で合計200万円利用で0.2%相当のボーナスポイント
■モッピー経由の申込みで4,000円相当のポイントが獲得できます。

ポイント獲得の機会ロスを防ぐJQカードエポス申し込み手順

JQカードエポスは、繰り返しますがポイントサイト案件が極稀にしか発生せず、現状も案件はありません。

JQカードエポス

ですがエポスカード では、ポイントサイトで高額な案件が多いためエポスカードを一旦ポイントサイト経由で発行し、その後JQカードエポスに切り替えて、コツコツ利用しインビテーション(招待)によりJQ CARD エポスゴールドへ切り替えれば、入会特典に加えてポイントサイトからのポイントも獲得できます。

手順に関しては以下のようにして行います。

  • 【手順1】:エポスカードをポイントサイト経由で発行しポイントサイトからポイントを獲得する。
  • 【手順2】:申込みの際に、紹介者の紹介番号(21100176376を申し込み入力フォームに入力のうえ、申し込み新規発行する+500ポイント
  • 【手順3】:エポスカードの新規入会特典を受け取った後、JQカードエポスへ申し込みます(自動で切り替え)。
  • 【手順4】:JQカードエポスで年間50万円以上利用してインビテーションを受け(最短では半年程度)、ゴールドカードへの切り替えを行います。

注意点は、エポスカードでインビテーションを受けてエポスゴールドカードになった状態で、JQ CARD エポスゴールドへ切り替える場合は、博多・大分・鹿児島に直接出向いて切り替える必要があります(その場でできます)。

JQ CARD エポスゴールドは、JQ CARD エポスからインビテーションで切り替えますが、JQ CARD エポスではポイントサイト案件が存在しません。

そのためモッピー経由のエポスカードの申し込みなら4,000円相当のポイントが獲得できますので、ポイントを受け取り終わったらJQ CARD エポス」へ切り替えを行い、半年・50万円の利用を目安としてインビテーションに乗ってゴールドへの切り替えを行います。

さらにエポスカードは申込時に紹介者からの「ご紹介番号」を入力して申し込むとさらに500円相当のポイントが加算されます。

当方は「JQカードエポスゴールド」保有者なので、申し込まれた際に申込みシートに以下の「ご紹介番号」を入力ください。

「ご紹介番号」→ 21100176376

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インビテーションによって年会費無料で保有できる高還元率カード JQ CARD エポスゴールドです。

最大2.5%の還元率を誇るJQ CARD エポスゴールド

JQ CARD エポスゴールド」は直接申込みはできずインビテーション(招待)によって申し込みできるクレジットカードです。

インビテーションがくる傾向は、レギュラーカードを半年利用+50万円以上利用で「Epos net」にログインすると招待が来る傾向にあります。

JQカードエポスゴールド

JQ CARD エポス ゴールド」の主なメリットは以下の3つです。

【メリット1】:「選べるポイントアップショップ」に選定すると還元率が3倍の1.5%になります。

【メリット2】:年間100万円利用すると「ボーナスポイント」として1%分の10,000円分のポイントが付与されます。

【メリット3】:丸井グループの株式を単元100株以上保有すると株主優待として0.2~1%相当のポイントがもらえます。

【メリット4】:たまるポイントは「JRキューポ」ですが、このポイントサービスが主要なポイントと交換できるポイントハブになります。

この【メリット1】と【メリット2】と【メリット3】の合計で最大2.7%~3.5%の還元率が実現します。

またポイ活をする上でも【メリット4】の「JRキューポ」が利用できるのは、大変なメリットです。

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【メリット1】:選べるポイントアップショップ

①Mixiが運営しているバーチャルプリペイドカード「6gram」をMixiを登録することで最大2.5%還元率でチャージできます。

利用方法は、お店の支払いはApplePay/GooglePayに登録してQUIC Payでの支払いができ、ネットショッピングではプリペイドカードとして支払いに利用できます。

例えば、Amazonなどのネットショッピングで2.5%の還元率で支払えることになります。

選べるポイントアップショップには、JR各社が登録できるため、各社が発行している交通系ICを使った通勤通学などの交通費や日々のお店での支払いを2.5%の還元率で利用することができます。

③自動車は本体価格だけでなく、保有するだけで税金・保険・車検などの維持費がかかりますが、これを車両価格とコミコミで利用できるトヨタのサブスクリプションサービス「KINTO」の利用料を「JQ CARD エポスゴールド」で支払えます。

ポイントアップショップに登録するにはトヨタで登録すれば3倍ポイントになります。

>>【KINTO】比較シュミレーション

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高速道路で利用する「ETCカード」も選べるポイントアップショップの対象ですので、自動車利用が多い方は(とくに個人事業主の方は)選択しておきましょう。

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高速道路を最大2.5%の還元率で利用できますので、エポス陣営のゴールド・プラチナカードは高速道路の利用でもっともオトクなクレジットカードです。

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【メリット2】:年間100万円利用するとボーナスポイントとして1%分の10,000円分のポイントが付与されます。

エポス陣営のゴールドカード特典では、年間利用額に応じてボーナスポイントがプレゼントされます。

  • 年間利用50万円で0.5%分(2千500円分)ボーナス付与
  • 年間利用100万円で1.0%相当(1万円)ボーナス付与

ボーナスポイントに関しては、プラチナカードのほうが優遇されています。

プラチナカードの年会費はインビテーションで切り替えた場合は2万円ですが、年間利用100万円で2万円相当のボーナスポイントが付与され、1,500万円までボーナスポイントが支払われます。

一方でゴールドはボーナスポイントの対象は年間利用100万円までとなります。

エポスファミリーゴールドを使えば年間利用のボーナスポイントが拡大します。

エポスファミリーゴールドカードは、他のカードの家族カードとは異なり形式は招待制であり、独自の審査が必要です。

JQ CARD エポス ゴールド・エポスゴールド会員になった家族がご家族を招待するという形式で申し込むことができます。

このサービスの特徴は、家族全員がゴールド会員であるとき家族全員の決済金額の合計金額が向上する度にボーナスポイントが付与されます。

  • 100万円以上→1,000Pボーナス
  • 200万円以上→2,000Pボーナス
  • 300万円以上→3,000Pボーナス
  • ひとりでもプラチナであれば上記の2倍になります。

※勿論これまで紹介していたゴールドカード固有の特典は不変のままです。

エポスファミリーゴールドカードのメリットは他にも2つあり、

  • 家族間でポイントのシェアができる
  • 年会費が無料でゴールドカードを保有できる

このように世帯で複数枚保有するようにすると、年間利用金額に応じたボーナスポイントの上限を拡大させてよりオトクに利用できます。

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【メリット3】:丸井グループの株主優待で0.2%~1%のポイント還元

「8252:丸井グループ」の株を100株以上の単元株で保有し、「JQ CARD エポスゴールド」を保有していれば、100株なら2,000ポイント(=2,000円相当)、500株なら4,000ポイントと保有数に応じてたくさんのポイントを株主優待としてもらえます。

しかも配当も1株51円ですので、現在の株価の価値なら2.4%~2.6%相当ももらえます。

どれくらいのポイントがもらえるのかといえば、年間100万円のカード利用なら100株で0.2%相当、MAXは10,000株以上で1%相当となります。

保有株数 ゴールド・プラチナ会員付与ポイント
100株以上~500株未満 2,000ポイント
500株以上~1,000株未満 4,000ポイント
1,000株以上~5,000株未満 6,000ポイント
5,000株以上~10,000株未満 8,000ポイント
10,000株以上~ 10,000ポイント

「8252:丸井グループ」の株価からすると、20万円前後で単元に達しますが、SBIネオモバイル証券(以下:ネオモバ)では1株単位で株式を購入していけたり、Tポイントを株式の購入に利用できますので、ためたポイントを利用しつつコツコツ定期購入して単元を目指すこともできます。

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【メリット4】:たまるポイント「JRキューポ」は優れたポイントハブ

JQカードエポス・JQ CARD エポス ゴールドの利用でたまる「JRキューポ」は、JR九州管内であればストレートに「SUGOCA」へのポイントチャージもできます。

ですが正直、「SUGOCA」はオートチャージが改札だけで、モバイルでは利用できませんので結構不便です。

ですので前述の「6gram」ならモバイルSuicaへもチャージ可能ですので、こっちのほうがはるかに便利でオススメです。

JRキューポ」は、「SUGOCA」以外にも以下の4つのポイントに交換して便利に利用することが可能です。

  1. エポスポイント・・・1,000ポイントから交換
  2. Gポイント・・・1,000ポイントから交換
  3. Pontaポイント・・・500ポイントから交換
  4. Tポイント・・・500ポイントから交換

順番に説明していきます。

①エポスポイント

エポスポイントに交換すると、ゴールド会員であればエポスポイント投資の利用が可能になります。

エポスポイントは、エポスプリペイドカードに充当することで、ポイントをVisa加盟店で0.5%のキャッシュバックで利用することが可能です。

パッと消費に使ってしまうよりも投資に回すほうがメリットが大きいと思います。

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②Gポイント

JRキューポ」をGポイントに交換すると実に様々なポイントに交換することが可能になるので使い道がかなり広くなります。

Gポイントは、さまざまなポイントに交換できるポイント交換サイトですが、JRキューポGポイントに交換し、さらにGポイント三井住友カードのポイントプログラム「Vポイント」に交換する方法がオススメです。

Tポイント・Vポイント交換ルート

 

「Vポイント」に交換すると、「Vポイント」アプリの残高にチャージしプリペイドカードとしてネットの決済やiD・Visaタッチでお店で支払いに利用できますし、ポイントを三井住友カードの支払いに充当することができます。

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三井住友カードSBI証券は、カードを利用した投信積立購入とVポイントを使った投資信託の購入サービスで連携しており、2021年6月30日より三井住友カードによる投信積立がスタートし、「Vポイント」を購入費用に充てられますのでSBI証券派の方にとっては朗報です。

投資は非課税枠を上手に利用することが一番大事ですので、「つみたてNISA」をこれからSBI証券でスタートしたい方にとって三井住友カードは欠かせないカードになっています。

SBI証券の口座開設は、ポイントサイト「ハピタス」経由の口座開設&入金で、8,000円相当のポイントが獲得できます。

ハピタスは👇のボタン経由の新規登録&入会後の合計500pt以上の広告利用で最大1,000円相当のポイントプレゼントです。

>>ハピタスの紹介キャンペーンで入会特典をもらう方法

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③Pontaポイント

Pontaポイントに交換するメリットは、auPAYの大規模キャンペーンに利用するために交換するか、auPAYマーケット限定で利用できるポイントに交換すると10~50%など異常なほど増量しています。

auPAYマーケットの利用で経由するポイントサイトは「ポイントインカム」が経由で1%還元とオススメです。

ネットショッピングをポイントサイト経由でするときには1~2%などそんなに多くのポイントをもらえるわけではないです。

そのため他のネットショップの利用でも総合的に高いポイントサイトにまとめた方が、ポイントが貯まりやすいです。

ポイントインカムは、会員ステータスを上げると最大+7%、ネットショッピングを土日に経由して行うと+3%とネットショッピングでは最もメリットがあります。

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④Tポイント

Tポイントといえばウエルシア薬局の毎月20日のお客様感謝デーで1.5倍の価値で利用できる「ウエル活」がポイ活として非常に有名ですが、SBI系ではTポイントを投資に利用できるようになっています。

Tポイントはネオモバで個別株・ETFへの投資に利用できますので、Tポイントが集まったら随時投入し「8252:丸井グループ」の購入に充てていけば、100株の単元以上の保有で0.2~1%相当のポイントが株主優待としてもらえます。

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JQ CARDエポスゴールドのデメリット

JQ CARD エポス ゴールドのデメリットは、エポスゴールドカードはしっかり利用していけばプラチナへのインビテーションがありますが、JQ CARD エポス ゴールドはないという点です。

そのため年間100万円の利用が還元率としては最大値になります。

それ以上の利用では、「選べるポイントアップショップ」の対象でなければ、還元率としては0.5%と低めです。

そのためこのデメリットを家族の方をゴールドへ招待することで補うことができます。

JQ CARD エポスは頼りになるサブカード

JQカードエポス自体は、通常は0.5%のポイント還元率ですが、以下の利用方法で使えばメリットを十分に引き出しながらインビテーションの対象となる50万円に達するまで利用できます。

  1. 持っているだけで海外旅行傷害保険の補償が自動付帯
  2. 「たまるマーケット」でAmazon・ノジマオンライン・マルイオンラインなどのネットショップを利用する
  3. 電子マネー楽天Edy・モバイルSuicaへのチャージに利用する(ポイント満額付与)
  4. auPAY残高へのチャージに利用する(ポイント満額付与)

①持っているだけで海外旅行障害保険の補償が自動付帯

JQカードエポスは、海外旅行傷害保険の補償が自動付帯しており、持っているだけで補償を受けられます。

保険内容 補償額
傷害死亡・後遺傷害 最高500万円
傷害治療費用 最高200万円
疾病治療費用 最高270万円
賠償責任 最高2000万円
救援者費用 最高100万円
携行品損害 最高20万円(免責3千円)

以上の海外旅行傷害保険の補償額はレギュラーカード「JQカードエポス」よりもゴールドのほうが手厚くなるため、JQカードエポスの保有よりもJQ CARD エポスゴールドを目指したほうがもちろん有利になります。

②「たまるマーケット」でAmazon・ノジマオンライン・マルイオンラインなどのネットショップを利用する

ネット通販ではEPOS Netのポイントアップサイト「たまるマーケット」経由で利用することでネットショッピングでよりお得にポイントがたまります。

勿論、エポスはマルイのハウスカードですのでマルイオンラインショップの利用には欠かせません。

③電子マネー楽天Edy・モバイルSuicaへのチャージに利用する(ポイント満額付与)

エポス陣営のクレジットカードでは、電子マネーの中でも最も汎用的な楽天EdyモバイルSuicaへのチャージでもポイント満額付与の0.5%貯まります。

楽天Edyの利用では、0.5%の還元率ですので合わせて1%の還元率で、お店の決済で利用できます。

楽天Edyの設定でたまるポイントは、楽天ポイントだけではなくてエポスポイントにもすることが可能です。

ですので貯まるポイントを決済した際の0.5%もJQカードエポスでたまるポイント「JRキューポ」に統一できます。

④auPAY残高へのチャージに利用する(ポイント満額付与)

エポス陣営のクレジットカードは、スマホ決済では、au PAYにチャージできポイントも満額付与される数少ないVisaカードです。

au PAYでは毎月キャンペーンが行われているため、キャンペーンを活用することで高い還元率が期待できます。

ただ最近では、auPAYカードのチャージへのキャンペーンが大規模化していますので、auユーザーの方ならauPAYカードからのチャージがオススメです。

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【まとめ】JQカードエポスの申込みでお得なポイントサイト

最大2.5%もの高い還元率を誇るJQ CARD エポスゴールドは、インビテーションでしか入手できないカードです。

当方の場合は、半年間50万円の利用で、「Epos Net」を開いた時にインビテーションがきました。

インビテーションまで50万円の道のりですが、当面Amazonの利用や、楽天Edy、auPAY残高へのチャージを行っておけば、早期に達成することが可能だと思います。

ゴールドに切り替えると、万能の高還元率カードになりますが、オススメは「JQ CARD エポスゴールド(1.7%)+KyashCard(0.2%)+トヨタウォレット(1.5%)+楽天Edy(0.5%)=3.9%」の組み合わせです。

トヨタウォレットは2021年4月13日から毎月毎回1.5%キャッシュバックというキャンペーンを行っており、JQ CARD エポスゴールドをチャージ元として利用すると日々のお店の支払い方法としては最強の決済方法になります。

JQ CARD エポスゴールドは、JQ CARD エポスからインビテーションで切り替えますが、JQ CARD エポスではポイントサイト案件が存在しません。

そのためモッピー経由のエポスカードの申し込みなら4,000円相当のポイントが獲得できますので、ポイントを受け取り終わったらJQ CARD エポス」へ切り替えを行い、半年・50万円の利用を目安としてインビテーションに乗ってゴールドへの切り替えを行います。

さらにエポスカードは申込時に紹介者からの「ご紹介番号」を入力して申し込むとさらに500円相当のポイントが加算されます。

当方は「JQカードエポスゴールド」保有者なので、申し込まれた際に申込みシートに以下の「ご紹介番号」を入力ください。

「ご紹介番号」→ 21100176376