先進的な三井住友カード(NL)・(CL)の評判は?還元率・ポイントの使い道を解説します。

三井住友カードは実に多数の券種がありますが、一番人気なのはカード券面からカードナンバー・有効期限・セキュリティーコードの表記をなくした「ナンバーレスカード(NL)」という斬新なカードです。

さらに5分で発行できて実物のカードもない「三井住友カード(CL)」(カードレス)も登場しています。

特徴は年会費無料・コンビニなどの利用で5%還元・SBI証券でクレカ投信積立でポイントがたまるなどメリットもたくさんあるカードです。

今回はこの三井住友カード「ナンバーレス」・「カードレス」について解説していきます。

この先進的な「ナンバーレス」・「カードレス」タイプで一番オトクなカードは、普段の利用でも還元率最大2%、SBI証券のクレカ投信積立でも1%Vポイント還元される三井住友カードゴールド(NL)です。

三井住友カード ゴールド(NL)ならKyash・au PAYへのチャージで最大2%還元!
4.8

三井住友カードゴールドnl

①今なら新規入会と利用で10,000円相当の新規入会特典
②年間100万円以上の利用で年会費永年無料・1万円相当のVポイント
③最大2%の還元率でKyash・au PAYにチャージできる高還元率カード
④SBI証券のクレカ投信積立で1%のVポイント還元
⑤ちょびリッチ経由の発行で新規入会特典に加えて10,300円相当

※年会費無料の三井住友カードナンバーレス(NL)ならハピタス経由で6,000円相当のポイント付与です。

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三井住友ナンバーレスカード(NL)・カードレス(CL)とは?

三井住友カードナンバーレス(NL)は、カード券面からカード情報の表記をなくしたナンバーレスのカードです。

年会費は永年無料・国際ブランドはVisa・MasterCardを選択できます。

三井住友ナンバーレスカード

ナンバーが無いため、カード情報を盗み見されて不正利用される心配がないのが最大の利点です。

カード番号はアプリで管理。

ネットショッピングの際は、カード情報をVpassアプリから確認し利用します。

一方で三井住友カード(CL)は、スマホから申し込んで最短5分でカードレスクレジットカードを発行できます。

こちらも年会費永年無料・国際ブランドはVisa・MasterCardを選択できます。

項目 三井住友カードナンバーレス(NL) 三井住友カード(CL)
年会費 無料 無料
家族カード 無料 無料
ETCカード 初年度無料、次年度550円(年に1回でも利用があれば無料) 初年度無料、次年度550円(年に1回でも利用があれば無料)
国際ブランド Visa・MasterCard Visa・MasterCard
基本還元率 0.5%(200円につき1ポイント) 0.5%(200円につき1ポイント)
特約店 セブンイレブン・ローソン・ファミリーマート・マクドナルドでは、カード利用で2.5%、Visaタッチ・MasterCardコンタクトレスでは5%ポイント還元 セブンイレブン・ローソン・ファミリーマート・マクドナルドでは、カード利用で2.5%、Visaタッチ・MasterCardコンタクトレスでは5%ポイント還元
特別還元率

Vポイント優待サイト「ポイントUPモール」:2~20倍

ココイコ!:事前エントリーして指定した特定の店舗でカードを利用すると、ポイントやキャッシュバックを追加付与

Vポイント優待サイト「ポイントUPモール」:2~20倍

選んだお店(3つ)でいつでもポイント還元率+0.5%

SBI証券クレカ投信積立 0.5% 0.5%
旅行傷害保険 最高2,000万円の海外旅行傷害保険 最高2,000万円の海外旅行傷害保険
ショッピング保険 なし なし
追加電子マネー iD・WAON・PiTaPa iD・WAON・PiTaPa
Apple Pay/Google Pay

登録可。

決済はiD・Visaタッチ・Mastercardコンタクトレス

Apple Payのみ登録可。

決済はVisaタッチ・Mastercardコンタクトレス

支払日 15日締め翌月10日払い/月末締め翌月26日払い 15日締め翌月10日払い/月末締め翌月26日払い
支払い方法 1回払い/2回払い/ボーナス一括払い/リボ払い/分割払い 1回払い//リボ払い
利用枠 最大100万円 最大100万円

三井住友カードの基幹カードとしては初めて年会費が無料となっていて、Visaタッチ・MasterCardコンタクトレスで非接触決済が可能です。

三井住友カード(CL)では、Apple Payへ対応しておりVisaタッチ・MasterCardコンタクトレスで非接触決済が可能ですが、Google Payは現在非対応なので(対応予定)Androidユーザーの方はプリペイドカード(Kyash Cardなどがオススメ)へチャージするなどして実店舗での決済を行いましょう。

三井住友カードゴールド(NL)も年会費無料で保有できるゴールドカード

ナンバーレスタイプのカードの中で三井住友カードゴールド(NL)は、年間100万円の利用で年会費永年無料・1万円相当のVポイントが付与されるカードです。

100万円の利用で1万円相当のポイントなので、最大1.5%相当の還元率が狙えますね。

さらにSBI証券のクレカ投信積立でもカード決済で1%のポイントが付与されますので、ナンバーレスタイプのカードとしては、年会費無料にできて還元率も高いので一番メリットの大きいカードだと思います。

三井住友カードゴールドNL

まずはどんなカードなのか同じく年間利用ボーナスポイントがあるエポスゴールドと比較してみましょう。

  三井住友カード ゴールド(NL) エポスゴールド(JQカード)
年会費

5,500円

・年間100万円の利用で翌年以降永年無料 ※4/30までの申込みなら初年度年会費無料

5,000円

・年間50万円の利用で翌年以降永年無料 ・インビテーションによる切り替えで年会費無料

家族カード 無料

なし

・ファミリーゴールドへの招待

ETCカード

初年度無料、次年度550円

・年に1回でも利用があれば無料

無料
国際ブランド Visa・MasterCard Visa
基本還元率

0.5%

・年間100万円の利用で1%分のボーナスポイント

0.5%

・年間100万円の利用で1%分のボーナスポイント

特約店 セブンイレブン・ローソン・ファミリーマート・マクドナルドではカード利用で2.5% Visaタッチ・MasterCardコンタクトレスでは5%ポイント還元 選べるポイントアップショップに設定した3つの支払先は3倍の1.5%還元
SBI証券クレカ投信積立 1% tsumiki証券で保有期間に応じて最大0.5%
旅行傷害保険 最高2,000万円(自動付帯300万円)の国内・海外旅行傷害保険 最高1,000万円の海外旅行傷害保険
ショッピング保険 年300万円 なし

このカードの一番の売りはSBI証券のクレカ投信積立で1%のポイント還元となる点です。

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クレカ投信積立は楽天証券×楽天カードが先行しておりカード決済で1%のポイント付与となっていますが、同じ還元率ということになります。

しかし楽天証券が投信残高に対するポイント付与が大幅に改悪したため、長期で投信を保有するならSBI証券×三井住友カードゴールド(NL)が圧倒的にオススメです。

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三井住友カード ゴールド(NL)の発行は、ちょびリッチ経由でカード公式からの新規入会利用10,000円相当の特典に加えて、10,300円相当が獲得できます。

ちょびリッチの登録は、当サイト経由の登録で100円、翌月末までの5,000円相当のポイント獲得で2,000円相当のポイントプレゼントです。

三井住友カード(NL)・三井住友カードゴールド(NL)・三井住友カード(CL)の評判は?

三井住友カード(NL)SBI証券でVポイント還元される制度がやはり決め手になっているようですね。

デザインもかなり好評のようです。

一方でゴールドの方は、やはりこちらもSBI証券×三井住友カードゴールド(NL)でクレカ投信積立で1%還元されるスペックが重視されているようです。

しかも年会費無料化のため年間100万円の利用に向けて具体的な利用計画も立てられていますね。

家計管理に便利な「かぞくのおさいふ」

三井住友カード自体はそれほど高い還元率ではありませんが、前述のモバイルなどの非接触決済に強い先進性と、ここで紹介する世帯まるごと家計管理できる「かぞくのおさいふ」という仕組みを実装しています。

かぞくのおさいふ」というサービスは、クレジットカードとVisaプリペイドカードの利点を生かした決済サービスで、三井住友カードナンバーレス(NL)三井住友カード(CL)三井住友カードゴールド(NL)からのチャージで0.25%のVポイントが付与されます。

ちなみに「かぞくのおさいふ」自体の還元率は0.25%なので合計で0.5%相当のVポイント還元率です。

「かぞくのおさいふ」とは?

かぞくのおさいふ」は、具体的には世帯の家計を共通・個別でキャッシュレスで簡単に管理できるサービスです。

主な利点は以下の3点です。

  1. 予め毎月の予算分をクレジットカードで入金し、家族単位で管理する
  2. 食費・日用品などのテーマごと、もしくは子供ごとにプリペイドカードを発行し個々の財布としてチャージして利用する(プリペイドだから使いすぎがない)
  3. カード紛失時のロック機能や海外利用やネット決済の停止などの利用制限サービスも実装

種類は「共通のおさいふ」・「個別のおさいふ」の2種類があります。

  • 「共通のおさいふ」にした場合は、1枚のクレジットカードと1つのプリペイドカード口座に最大2枚のプリペイドカード(家族カード)で世帯で利用する予算枠でコントロールするのに向いています。
  • 「個別のおさいふ」にした場合は、1枚のクレジットカードと最大9枚のプリペイドカードでそれぞれのプリペイドカードに口座があり、それぞれで残高を管理するイメージです。

例えば仕送りや子供のお小遣いなどで使いすぎを防止するのに便利だと思いますね。

また家計を管理するお父さん・お母さんに家族が利用時にもメールが届くので、家族の利用も確認できます。

この「かぞくのおさいふ」のその他にも以下の非常に便利な機能が備わっていますので、様々な活用方法があるプリペイドカードだと思います。

  • 家族間の送金機能
  • オートチャージ機能
  • 3Dセキュアなどのセキュリティ機能
  • Visaタッチ、Apple Pay・Google Payなどの非接触決済に対応

以上のように便利な機能も備えており、家族カードよりもはるかに便利だと思います。

還元率がどんなに高くてもちょっと無駄使いすれば一発で吹き飛びますので、しっかり家計管理されたい方ならこれを使いこなすことで高い還元率のカードよりも遥かにお金は貯まると思います。

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三井住友カード「かぞくのおさいふ」がアップデートで0.5%還元へ!

セブンイレブン・ローソン・ファミマ・マクドナルドで還元率最大5%

三井住友カードナンバーレス(NL)三井住友カード(CL)三井住友カードゴールド(NL)は共通の特典として、セブンイレブン・ローソン・ファミマの3大コンビニとマクドナルドの利用では+2%還元され、Visaタッチ決済・Mastercardコンタクトレス決済ならさらに+2.5%還元となりますので、合計5%もの還元率で使えます。

Visaタッチ決済・Mastercardコンタクトレスとは?

Visaタッチ決済は別名は、コンタクトレス決済といってNFC(近距離無線通信)を利用した非接触決済方法です。 お店でできるかどうか確認するときは👇の画像のようなマークが目印です。

VISAタッチ決済

MasterCardでは「MasterCardコンタクトレス」と呼ばれています。 日本の「おサイフケータイ」と呼ばれる規格「Felica」はNFCの一種ですが、それぞれで互換性はなくお店によってはEdyが使えなかったり、WAON・nanacoが使えなかったりとバラバラですが、世界では「Felica」ではなく、コンタクトレス決済が主流でVisaタッチ加盟店ではVisaタッチ決済に対応したスマホやカードでどこでも決済できます。

Visaタッチ決済・Mastercardコンタクトレスのやり方

Visaタッチ決済・MasterCardコンタクトレスのお店での使い方は、日本で普及していないせいか機能はあっても「コンタクトレス決済」といっても怪訝な顔をされますね。

三井住友カードは「Visaで」と宣言するようにアドバイスしていますが、当方の場合は「カードで」と宣言してリーダーが光ったら、👇の画像のようにかざして決済しています。

決済音は「ポー」というなんだかエラー音のような感じなので初めてだと違和感がありますが、決済読み取り時間が圧倒的に速いので驚くと思います。

Visaタッチ

正直、このコンタクトレス決済よりもFelica(Suica・Edy・iD・QUIC Pay)のほうがハイスペックなはずなのですが、それよりも遥かに速いです。

三井住友カードはマイ・ペイすリボを活用してポイント倍増

三井住友カードの還元率は通常では0.5%です。

ですがマイ・ペイすリボという制度を利用すると+0.5%ポイントアップし1%の還元率でカードを利用できます。

リボというと手数料が高額で、割に合わないというイメージだと思いますが、三井住友カードマイ・ペイすリボは、毎月の支払金額を予め決めておき、それを超えると超えた金額にリボ手数料が掛かる仕組みです。

従って毎月の支払額を予め決めておいて、ほんの僅かに超える金額になるように調整しリボ手数料を数円程度に抑えられれば、わずかな手数料負担で+0.5%分のポイントを受け取ることができます。

三井住友カード(NL)・(CL)もマイ・ペイすリボを使ってポイント倍増

マイ・ペイすリボという制度は、毎月設定した金額で自動的にリボ払いなる支払いサービスです。

マイ・ペイすリボ

先程説明したとおり、この制度で手数料が発生すると、三井住友カードはポイント還元率は通常の2倍の1%にアップさせることができます。

あらかじめマイ・ペイすリボで設定した月々の支払い金額を超えた部分に手数料がかかる設計ですので、 例えば毎月の支払いを5万円に設定すれば、50,100円など5万円をほんの僅かに超える額に調整すれば、手数料がかかる部分を最小化できます。

100円超えた程度ならば、その部分にかかる手数料は年間でも15円程度(月々1~2円程度)です。 一方で5万円の支払いに対するポイント還元率は+0.5%アップし1%になっていれば250pt=250円のポイントアップですので十分ペイできます。

三井住友カードを利用する場合は、この特性を十分活用すると倍速でポイントをためることができます。

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三井住友カード「マイ・ペイすリボ」の活用でポイント倍増

カードの利用でたまるVポイントの使い方

三井住友カードでたまるポイントは「Vポイント」です。

以前は他の提携ポイントへ無料で交換できたのですが、レートが改悪となり以下のように提携ポイントや電子マネーに交換するだけで20%目減りしてしまいます。

nanacoポイント
1P=0.8P
WAONポイント
1P=0.8P
楽天Edy
1P=0.8P
楽天ポイント
1P=0.8P
Tポイント
1P=0.8P
ベルメゾン・ポイント
1P=0.8P
dポイント
1P=0.8P
ジョーシンポイント
1P=0.8P
ヨドバシゴールドポイント
1P=0.8P
Gポイント
1P=0.8P
ビックポイント
1P=0.8P
PiTaPaショップdeポイント
1P=8P
Pontaポイント
1P=0.8P

PeXポイント
1P=8P

スターバックスカード
1P=0.8円
タリーズカード
1P=0.8円

そこでポイントの価値を減らさずに、使う方法としては「Vポイント」アプリでプリペイドカードとして使う方法と、価値を高める方法としては1ポイント=1円としてカードの支払金額に充当できる「<新>キャッシュバック」に活用する方法があります。

VポイントアプリでVポイントをチャージしApple Pay/Google Payで非接触決済

Vポイントは「<新>キャッシュバック」に申請して利用する方法の他には、VポイントはApple Pay(iD)/Google Pay(Visaタッチ決済)でお店の支払いやネットショッピングの支払いに利用できる「Vポイント」アプリにチャージして支払いに利用できます。

ポイントの他には、キャンペーンなどで獲得できたギフトカードを残高にチャージしたり(1ポイント1円で相当でチャージ可能)、クレジットカードや三井住友銀行の口座からもチャージできます。

Vポイント

「Vポイント」アプリの残高はVisaブランドのバーチャルプリペイドカードです。

この「Vポイント」アプリの残高上限は30万円まで、申し込み直後は上限3万円で申込み約2~3日後以降で本人確認前は5万円となります。

ただ肝心のポイント還元などは実は0%ですので、特にメリットはないと思います。

Vポイントはカード利用代金へ充当することができます。

Vポイントを「<新>キャッシュバック」に申請してカード代金へ充当すると、請求額は充当分減り負担が減りますが、付与されるポイントは減ることなくカードの利用額分付与されます。

例えば5,000Vポイントを保有していて、これを「<新>キャッシュバック」に申請し、10万円分の利用で使った場合以下のようになります。

  • 100,000円カード利用-5,000 Vポイント充当=請求額95,000円
  • 100,000円×0.5%=500 Vポイント付与

つまりキャッシュバック申請した5,000ポイントには0.5%分の25ポイントが付与されたことと同じ結果になります。

そのためVポイントは「<新>キャッシュバック」に申請してカード利用分に充当したほうが効率的です。

VポイントはGポイント・PeX経由で集めることができます。

Vポイントは、ポイント交換サイトGポイントやPeXから交換して集めることができます。

しかもGポイントやPeXへはポイントサイトからもポイント交換できるとこが多数あるため、Vポイントへ散らばったポイントを集めることが可能です。

Vポイント集約ルートまたTポイントも各ポイントサイトからポイントを交換することができ、JRキューポと等価交換すればGポイントVポイントというルートでポイントを集約することができます。

Gポイント登録で50ポイント(=50円相当)プレゼント ↓↓↓

Gポイント

先進的な三井住友カード(NL)・(CL)の評判は?還元率・ポイントの使い道を解説します。

三井住友カードは、還元率としては新規会員のキャンペーン以外は、決して高くありませんが、非接触決済などの利便性や管理のしやすさなどが、よく考えられていると思います。

とくに今回の三井住友カード(NL)三井住友カード(CL)は、年会費は永年無料。

ナンバーが無いため、カード情報を盗み見されて不正利用される心配がなく、利用はその都度通知があるなど先進的です。

カード番号はアプリで管理し、ネットショッピングの際は、カード情報をVpassアプリから確認し利用できます。

また家計管理の観点でも「かぞくのおさいふ」という便利なプリペイドカードも併用して利用できます。

そのため三井住友カードは、今後も利便性という点で選ばれることが増えてくるカードだと思います。

この先進的な「ナンバーレス」・「カードレス」タイプで一番オススメのカードは、普段の利用でも還元率最大2%、SBI証券のクレカ投信積立でも1%Vポイント還元される三井住友カードゴールド(NL)です。

申込みはポイントサイトを経由することで高額なポイントを獲得できますので、ポイントサイトを必ず経由しましょう。

三井住友カード ゴールド(NL)ならKyash・au PAYへのチャージで最大2%還元!
4.8

三井住友カードゴールドnl

①今なら新規入会と利用で10,000円相当の新規入会特典
②年間100万円以上の利用で年会費永年無料・1万円相当のVポイント
③最大2%の還元率でKyash・au PAYにチャージできる高還元率カード
④SBI証券のクレカ投信積立で1%のVポイント還元
⑤ちょびリッチ経由の発行で新規入会特典に加えて10,300円相当