SBI証券の口座開設ならポイントサイト「ハピタス」経由で16,000円もらえる!

SBI証券の口座開設をポイントサイト経由でもっとも高還元で口座開設する方法について解説します。

ネット証券の中でも口座開設数・NISA口座数がもっとも多い証券会社がSBI証券です。

投資をこれから始めるにあたって、いつでもどこでも取引ができて手数料が安いネット証券はオススメです。

口座開設するときは、公式サイトから申し込むよりポイントサイト経由で証券口座を開設して入金を行うとかなりの額のポイントがもらえますので、やらない理由がありません。

当方の場合は「イー・トレード証券」の頃から口座を持っているので、これから口座を解説する方がうらやましいです。

 
cohamizu
今なら、ハピタス経由の口座開設&入金で16,000円相当のポイントがもらえます。
ポイントインカムなら口座開設だけで14,000円相当のポイントです。

本記事では、SBI証券の口座をポイントサイト「ハピタス」経由で開設する方法を解説します。

高還元ポイントサイト「ハピタス」
4.7

ハピタス紹介バナー

①広告の数が非常に多く、高いポイント還元が魅力のポイントサイトです。
②ネットショッピングも高還元率で「お買い物あんしん保証制度」も完備。
③ためたポイントは300円から交換可能です。
■ポイントをPayPayボーナスに無料で交換できる数少ないポイントサイトです。
■キャンペーンバナー経由の新規登録&翌月末までの5,000pt以上の広告利用で2,500円相当のポイントがもらえます。

SBI証券のメリット・デメリット

SBI証券は国内最大の証券会社です。

株式、投資信託、iDeCo(確定拠出年金)、NISA、FX、CFD(くりっく株)、米国株式、債券、先物、ロボアドなど提供しているサービスは多種に渡ります。

国内株式売買手数料は非常に安く他のネット証券と比較すると際立っており、投資信託の本数でも楽天証券とトップを争っています。

現在のネット証券は、楽天証券SBI証券の2強時代だといえると思います(簡単な比較表を用意しました)。

   SBI証券   楽天証券  auカブコム証券
売買手数料/10万円 0円 0円 99円
売買手数料/20万円 0円 0円 198円
売買手数料/50万円 0円 0円 275円
売買手数料/100万円 0円 0円 1,089円
売買手数料/200万円 1,278円 2,200円

2,0971円

投資信託本数 2,665 2,700 1,263
米国株式手数料 0.495% 0.495%

SBI証券ではさらに25歳以下の方は、2021年4月20日から国内現物株式手数料を後日キャッシュバックする実質無料化を打ち出していますので、手数料にこだわるならSBI証券だと思います。

品揃え・手数料でもいずれもトップクラスなので、投資を始めるにあたって特に悩むことはなく、楽天証券SBI証券いずれかの証券会社の口座を開設しておけばよいと思います。

Tポイントを利用して投資信託が購入できる

SBI証券のポイントサービスはTポイントです。

Tポイントを投資信託の購入に利用できたり、株式取引・投資信託の保有残高に応じてTポイントが貯まります。

購入できる金額は100円以上1円単位と少額からの投資も可能になっています。

2021年6月30日からは三井住友カードで投資信託の積立購入(0.5%ポイント還元)ができます。

2021年6月30日からは三井住友カードで投資信託の積立購入が可能となり月5万円まで積立購入でき0.5%のポイントが付与されます。

すでに楽天証券が投信の積立購入を楽天カードで決済すると1%ポイントが付与されるサービスを展開していますが、遅まきながら三井住友カードでもできるようになっています。

また従来のTポイントのサービスを利用している方は、そのままでTポイントで投資信託が購入できますが、新たに口座開設しVポイントサービスを選ぶと三井住友カードでたまるVポイントが利用できるようになる予定です。

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三井住友カードとSBI証券が連携!Vポイントで投資が可能に!

デメリット

投資信託の自動積立が楽天証券楽天カードで決済して1%のポイントがもらえますが、SBI証券は0.5%と少なめなのがデメリットです。

投資はアクティブな株式投資の前に、つみたてNISA・iDeCoでベースとなる資産形成をするべきだと思いますが、つみたてNISAで投信自動積立でクレジットカード決済できてポイントも付くというのは破格の条件です。

この大事な部分では、楽天証券と比較してどうしても不利なのが問題だと思います。

一方でiDeCoに関しては、取り扱いできる投資信託が限定されますので各社とも売り込みたい投資信託がラインナップされています。

楽天証券だと楽天バンガードシリーズですが、SBI証券のほうが多くの方が選ぶであろう全世界株式インデックスファンドのラインナップが低コストです。

  実質コスト 直近1年リターン
SBI全世界株式インデックスファンド 0.133% 57.97%
楽天・全世界株式インデックスファンド 0.261% 52.16%

投資対象も同じ全世界株式で投資方法も指数に連動させることを目指したインデックス運用なら、コストが安いことに越したことはないと思います。

実はこのiDeCo(個人型確定拠出年金)もポイントサイトにはランナップされています。

ハピタス経由のSBI証券iDeCo口座開設は1,600円相当のポイントがもらえますので、こちらも併用するとメリット大です。

ハピタスは下記のボタン経由の登録と翌月末までの合計5,000円相当の広告利用で最大2,500円相当のポイントプレゼントです。

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ハピタスの紹介キャンペーンで入会特典2,500円をもらう方法

SBI証券の口座開設ならポイントサイト経由にすべき理由

ポイントサイトは、ネットショッピング・クレジットカード・証券会社などの様々な広告を掲載しており、その広告を会員が利用することで会員にもポイントサイトから報酬がポイントとして支払われます。

公式サイトを見ていただければ分かりますが、公式サイトからの新規入会で得られるのは、期間固定Tポイント100ポイントだけです。

しかしポイントサイト「ハピタス」経由でSBI証券の口座開設を行って、5万円以上の入金を行えば、17,100pt(=17,100円相当)が付与されますので、経由しない理由はないと思いますね。

SBI証券byハピタス

2021年5月に入ってSBI証券の広告はポイントアップし、これまではモッピーが一番高かったのですが、ハピタスが抜き返しています。

ハピタスはポイントサイトの中でも、高い還元率を提示しているポイントサイトで、このようにモッピーライフメディアとでトップ争いをしばしば行っています。

ですので複数ポイントサイトを登録しておいて、その時最も高いポイントをサイトを選択しても良いと思います。

また新規登録であれば新規入会キャンペーンの2,500円相当のポイントがもらえます。

ポイントサイト経由の口座開設でポイントがもらえる条件

SBI証券のポイント付与の条件が「SBI証券の証券総合口座から住信SBIネット銀行のSBIハイブリッド預金へ、一括で50,000円以上の振替をされた方が対象」と明記されています。

住信SBIネット銀行の口座を保有されていない方は、SBI証券の口座開設の際に住信SBIネット銀行口座開設申込の項目があり、「住信SBIネット銀行・SBI ハイブリッド預金・預り金自動スィープサービス」の「申し込む」チェックボックスを選択すれば同時開設ができます。

住信SBIネット銀行は、SBI証券の口座と連携したハイブリッド預金を利用するなどの、対象取引をこなすことで優遇プログラム「スマプロ」ランクが向上してATM利用無料回数・他行振込無料回数がランクに応じて増えますので、SBI証券の口座とのセットの利用はメリットが多いです。

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住信SBIネット銀行のSBIハイブリッド預金への50,000円以上の振替方法

ポイントサイトのポイント付与条件であるSBI証券の証券総合口座へ資金の入金を行います。

SBI証券の証券総合口座へは、他の銀行からでも振込もしくは即時入金ができます。

即時入金は以下の銀行口座があれば、即時入金できます。 都市銀行・ゆうちょ)

・三井住友銀行 ・三菱UFJ銀行 ・みずほ銀行 ・りそな銀行 ・埼玉りそな銀行 ・関西みらい銀行 ・ゆうちょ銀行

地銀)

スルガ銀行

ネット銀行・他)

楽天銀行住信SBI ・ジャパンネット銀行 ・セブン銀行 ・イオン銀行

SBI証券に入金した資金はSBIハイブリッド預金へ自動振替されます。

住信SBIネット銀行の口座開設時に「SBI ハイブリッド預金・預り金自動スィープサービス」の「申し込む」にチェックを入れていますので、SBI証券の証券総合口座へ入金した資金は、利用しなければSBI ハイブリッド預金に自動的に振替されます。
入金した資金は、広告主が承認してポイントサイトからポイントが付与されるまでそのままにしておいたほうが無難です。
ポイント目的と考えられると広告主から承認してもらえない可能性も考慮しましょう。

ポイントサイト経由でSBI証券口座を開設する方法まとめ

ポイントサイト経由のSBI証券の口座開設でポイントを獲得する方法について解説しました。

SBI証券はメリットの部分で国内株式・米国株式の部分にフォーカスしていますが、それはその分野では非常に使い勝手が良い証券会社だからです。

その分野と投資信託とで資産形成を狙う場合は、SBI証券の口座は開設しておいて損はないです。

同時開設する住信SBIネット銀行は、スマプロランクを向上させると最大15回のATM手数料が無料、同じく最大15回の他行振込が無料となります。

便利なネット銀行ですので同時に開設していただくと資金移動が簡単になり実生活も非常に便利になります。

SBI証券の口座開設は、ポイントサイトの広告のポイント還元が桁違いに高くなっているので、検討中ならこの機会に口座開設をポイントサイト経由で行う絶好のチャンスだと思います。

ハピタスの広告では口座開設と入金がセットですが、ポイントインカム経由では口座開設だけで14,000円相当のポイントなので、こちらもオススメです。

ハピタスでは新規入会キャンペーンとして、本記事内の紹介URL経由の登録と翌月末までの合計5,000円以上の広告利用で2,500円相当のポイントプレゼントです。

ハピタスへの登録は無料で、バナー経由の登録と翌月末までの5,000pt以上の広告利用で2,500円相当のポイントプレゼントです。

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  • 【1位】高還元ポイントサイト「ハピタス」
    4.9

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    ②ネットショッピングも高還元率で「お買い物あんしん保証制度」も完備。
    ③ためたポイントは300円から交換可能です。
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    ◎ライフメディアはポイント還元の改善が著しいポイントサイトです。
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    ②ネットショッピングも「0と5のつく日」はボーナスポイントがあるので、楽天市場・Yahoo!ショッピングユーザーは欠かせないポイントサイト。
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