PayPay ボーナス運用の3つの儲かるコツと攻略法【最新予測】

PayPayボーナス運用の最新予測を日々チャートを掲載しながら解説していきます。

2021年8月3日NY市場クローズ後(日本時間 8月4日 5:00)のS&P500は、前日の下落を大きく取り戻して反発し前日比+0.82%で引けました。

このPayPayボーナス運用は、米国株式市場の時価総額の80%を占める代表的な株価指数S&P500に連動するETFに擬似投資しているポイント運用サービスです。

そのため日々チェックするのはS&P500のチャートになりますので日々チェックしていますが、現在の日足チャートは7/14の高値水準に引いた水平線を一旦ブレイクしたり、割り込んだりと攻防戦が続いています。

現状ではブレイクした水平線でサポートされていますので、「追加」維持とします。

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楽天証券CFD S&P500 日足チャート(2021/08/04)

こまかく見ると1時間足200SMAではサポートされていますので、巻き返してくる可能性があると記述しましたが、見事に巻き返しています。

しかしアメリカの10年国債利回りは低下しており、未来を予測する金利についてはスティープ化からフラット化が進んでおり、実は景気は鈍化することが市場では予測されています。

これが景気後退を示す逆イールドになるのかどうかはわかりませんが、実態は金利が示すように景気鈍化しつつあるのに金融政策上インフレに対応するためにブレーキを踏めば、S&P500はジャクソンホール会合前後から弱くなり、例年通り9月はどん底になる可能性があります。

したがって上昇する期間はそれほどないと考えています。

 

この記事では、楽天証券CFDで無料で使えるMT4チャートを確認しながら、日々のPayPayボーナス運用の「追加」・「引き出し」判断を行い、以下の3つの運用のコツも解説していきます。

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①チャートでPayPayボーナスの追加タイミングを図る

チャートで「追加」・「引き出し」のタイミングを図れるように指標となるインジケーターを楽天証券CFD MT4チャートに表示して判断します。

表示しているのは以下のインジケーターです。

  • 遅行スパン
  • 62EMA(62日指数平滑移動平均線)・200SMA(200日移動平均線)
  • 水平線

これらのインジケーターで実際にどうやってタイミングを図っているのか、ポイント部分を○で囲ってみました。

テクニカルサイン

先程のインジケーターでどういった判断をしたのか具体的に説明します。

  • 遅行スパン・・・7/19にローソク足に接触し反発
  • 62EMA(62日指数平滑移動平均線)・200SMA(200日移動平均線)・・・7/19にローソク足が接触し反発
  • 水平線・・・7/14の高値に引いた水平線をブレイク
手持ちのPayPayボーナスを3等分して3つのインジケーターでそれぞれ「追加(買い)」が点灯するたびに、3等分したPayPayボーナスを「追加(買い)」していきます。
危ない状況に一旦陥りましたが反発して巡航速度に戻ってきたと思いますので、すべて「追加」しポイント交換などで得たPayPayボーナスの追加分を再度の高値更新のタイミングで「追加」ます。
反対に「引き出し」のタイミングはプライスアクションや短期的なトレンドラインで判断します。
それぞれのインジケータの説明を順に行っていきます。
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PayPayボーナス運用の追加タイミングはいつ?チャートでの判断のやり方も解説!

遅行スパン

遅行スパンは終値を26日前にさかのぼって結び表示したものです。

日本初のテクニカル分析「一目均衡表」の機能の一部ですが、発案者の「一目山人」が「遅行スパンはゆるがせにできない」と述べている通り、実際の相場で非常に機能するため「一目均衡表」のなかで遅行スパンだけ表示しています。

遅行スパン

基本的な使い方は、遅行スパンがローソク足を下から上に突き抜けると「買い」、上から下に突き抜けると「売り」とされていますが、遅行スパンがローソク足に接触するタイミングで大きな売買が発生する傾向にあります。

S&P500の場合だと調整(下落)してきた遅行スパンが、ローソク足に接触すると反発する傾向にありますので、接触し反発したのを確認して「追加(買い)」すると良いでしょう。

接触したタイミングで反発しましたが、7/21のローソク足を確認して前日の大陽線の高値を抜きましたので「追加」です。

  • 7/20のNYタイムクローズ時には遅行スパンがローソク足の手前まで接近し、7/20反発しましたので「追加」。
  • 7/20の大陽線の高値をブレイクしているので、今後は巡航速度の上昇に回帰すると思います。

62EMA・200SMA

62EMA(62日指数平滑移動平均線)は、FXコーチのロブ・ブッカーが膨大なデーターに基づいて提唱したものですが、不思議とFXだけでなくS&P500でも当てはまります。

62EMAが上向きで、ローソク足が62EMA(赤太線)に接触してくると、押し目買いが活発になり反発しやすい傾向にあります。

62EMA

こちらも62EMAに接触したら即、「追加」というわけではなく、反発したのを確認して「追加」を行うほうがより確実です。

万一、下抜けていった場合は200SMA(200日移動平均線/青太線)が次のサポートとして意識されます。

最近はS&P500の上昇幅が大きく堅調なため、あまり意識されていませんが約1年間の平均コストを表す移動平均線ですので、常に意識されやすい傾向にあります。

位置関係としてローソク足>62EMA>200SMAとなっていれば「強気」、一旦200SMAまで下落した場合は焦らずに、反発して再度62EMAを上抜いてローソク足>62EMA>200SMAになって「追加」を行うと良いと思います。

  • 7/19のNYタイムクローズ時にはローソク足が62EMAの手前まで接近し、7/20反発しましたので「追加」。
  • 念の為1時間足200SMAを上抜いたポイントで「追加」。

水平線

直近高値に水平線を引いて、その水平線を終値でブレイクアウトしたら「追加」を行う方法で、特に62EMAが上向きでアップトレンドであれば非常に機能します。

ニコライ・ダーバスのボックス理論に似通った手法でもありますが、彼の言葉を借りるなら「安く買って高く売る」という株式投資の思想は「たわごと」であり、ブレイクアウト手法のほうが堅実な投資方法です。

 

ニコライ・ダーバスのボックス理論の著作はコチラです。

>>「株で200万ドル儲けたボックス理論」の原理原則 (ウィザードブックシリーズ)

水平線

特に直近高値のブレイクアウトに何回か失敗しているとブレイクアウト時の精度が高くなります。

  • 7/19のNYタイムクローズ時に直近でブレイクした水平線を下抜いたものの、7/20のプレマーケットでサポートされ反発。
  • 前回の7/14の高値に引いた水平線をブレイクし、維持はしているがその付近の攻防が続いている。

7/14に高値更新に失敗したポイントに水平線を引いて、ブレイクしてから追加していきましたが、割り込んだり奪回したりと攻防戦が続いています。

今の所、防衛はされています。

20210803水平線

楽天証券CFD S&P500 日足チャート(2021/08/04)

ニコライ・ダーバスって誰?という方はこちらをどうぞ

>>ニコライ・ダーバス「株で200万ドル儲けた」は投資家がお手本とすべき

 

波乱要素と考えていた7/27・7/28のFOMCですが、政策上の特段変わった内容はなくどちらかといえば前座扱いでした。

FOMCを通過しましたので、今回の上昇相場のターゲットを8月26日~8月28日のジャクソンホール会合に変更し、8月もできる限り強気のポジションにします。

②チャレンジコースを選択し利益を増やしリスクを回避してマイナスを減らす

PayPayボーナス運用で選択できるコースは以下の2つで、原資となるETFは以下の銘柄です。

  • チャレンジコース「Direxion S&P500 3✕(SPXL)」・・・S&P500の3倍の値動きをするハイリスク・ハイリターンコース
  • スタンダードコース「SPDR S&P500 ETF(SPY)」・・・S&P500と等価の動きをする標準コース

どれを選択するか悩むと思いますが、PayPayボーナス運用ではハイリスクな「チャレンジコース」の選択をオススメします。

確かに3倍の値動きなのでハイリスクですが、その代わりリスクを回避しマイナスとなる局面を減らすことでトータルの利益を高めていけばよいわけです。

S&P500のアノマリーでリスクを避ける

S&P500は、月度ごとに投資のパフォーマンスが良いときと悪い時があり、良いときに「追加(買い)」から入り、悪い時期には「引き出し(売り)」ておきます。

科学的な根拠はないのですが、経験上としてS&P500は強い月度と弱い月度があり、それを把握しておくとリスク回避に役立ちます。

例えば以下のようなアノマリーがあります。

  • 11月~1月は極めて強い
  • 5月は売れ
  • 4・7月は強い
  • 8月後半から9月は極めて弱い

これを裏付けるのが長期に渡る月度ごとの平均パフォーマンスです。

S&P500 10年・20年月度別平均リターン

これで見ると現在の7月度では、基本的に強気であるため「追加」ですが、8月・9月は極めて弱いです。

傾向としても5月・8月・9月は投資には向いていないことがわかります。

10月に関しては、ちょっと特殊で大統領選挙がある年には11月の大統領選挙直前までかなり下落しますが、それ以外はプラスであることが多いため今年は9月で調整した反動で上昇するかも知れません。

プライスアクションでリスクを回避する

アノマリーの他にも、値動きそのもので市場参加者の心理を状況判断する方法「プライスアクション」でもリスクを回避することができます。

分析ツールはローソク足を使用します。

ローソク足は始値・高値・安値・終値で1日の値動きを構成しています。

このローソク足単体で構成されているというよりも、どこでそのローソク足が現れたのかということのほうが大事になってきます。

例えばアノマリーとして弱い5・8・9月前後で「プライスアクション」で危ない形が出てきたら、極力「引き出し」ておく方がより安全です。

詳細を説明すると1冊くらいの本になりますので、3つだけ概要を説明します。

スパイクハイ

上昇中の相場に出現し、その後の相場の下落を示唆するのが「スパイクハイ」です。

上方向へのヒゲが異様に長く、ローソク足の実体が短いのが特徴です。

スパイクハイ

勢いよく買われていった相場が、買い方の撤退や売り方による戻り売りなどで、急速に値が消えていった状況を示しています。

上方向には高値で買ってしまった勢力が存在しますので、今後そのポジションがその後の下落による損失に耐えきれずに損切りしてくるため、特に翌日以降大きな陰線が出現すると下落確定です。

特に高値を更新したにも関わらず、押し戻されて陰線+上ヒゲの形状になっていれば、高値更新は「ダマシ」で終わったと見て「引き出し」た方が無難です。

首吊り線

「スパイクハイ」とは逆に天井付近で下ヒゲが異様に長く、ローソク足の実体が短いローソク足が出現すると、買い方の勢力が急速に衰えたことを意味しています。

単体では成立せず、翌日以降で下げ始めると「引き出し(売り)」が確定します。

首吊り線

一旦は大きく押されていたわけですので、多くの参加者が利益確定を選択した証拠になります。

その後、チャンスだと思って飛びついた参加者によって大きく押し戻されていますが、買いが続かずに画像のように下落するようなら、買いの勢力が急速に衰えたことを示唆しています。

ベアリッシュリバーサル

ブルは強気、ベアは弱気で、リバーサルは反転を意味しています。

その名の通り「弱気への反転」ですが、条件は以下の3つで揃う「ベアリッシュリバーサル」です。

  • 一旦は高値を更新
  • 前日の陽線を包み込む陰線
  • 前日の安値を更新

一方で逆の値動きは「ブリッシュリバーサル」となり、出現すると「追加(買い)」判断になります。

ベアリッシュリバーサル

記憶に新しいのは2020年9月3日に出現し、S&P500はその後10%以上も下落しています。

チャレンジコースを選択していれば10%の下落で3倍の30%の損失ですので、出現したら素直に諦めて一旦撤退したほうが安全です。

 

これらの引き出すタイミングに関しては、別個で記事をまとめていますので活用されてください。

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PayPayボーナス運用の引き出しタイミングはいつ?チャートを使った判断も解説!

③ハピタスでポイントを稼ぎPayPayボーナスに交換する

このPayPayボーナス運用の原資となるのはPayPayボーナスというPayPayの残高の一つです。

PayPayの残高は少し複雑ですが3種類あり、PayPayボーナス運用で運用に追加できるのはPayPayボーナスだけです。

残高の名称 チャージの種類
PayPayマネー 銀行口座からのチャージ
PayPayマネーライト クレジットカードからのチャージ
PayPayボーナス PayPayの還元ポイントやキャンペーンポイント

つまり銀行口座からチャージした残高などは使えず、決済などで得られるポイントにあたるPayPayボーナスしか追加できません。

じゃあ日々の支払いをPayPayにすれば貯まるかといえば、なかなか難しいです。

なぜかというとPayPayの還元率自体は0.5%ですので、仮に1万円の支払いを行っても50円分くらいしかPayPayボーナスはたまりません。

50円分を運用して首尾よく10%の利益を叩き出しても5円分増えるだけですので、かなり効率が悪いです。

では50円分の1,000倍の5万円分のPayPayボーナス運用なら10%の運用益で5,000円分増えますので、チャートを見ながら運用する意味があります。

5万円分も集めるのはとてもじゃないが無理と思われたと思いますが、可能にするのがポイントサイト「ハピタス」です。

ハピタスなら稼いだポイントをPayPayボーナスに無料で300円分から交換できる

ハピタスとは、企業の広告を会員向けに掲載しているサイトで、会員がその広告を利用すると企業からハピタスに広告費が支払われ、利用した会員はその一部を報酬としてポイントでもらえます。

ポイントサイトの仕組み

このハピタスでクレジットカードの申込みや証券会社の口座開設、ネットショッピングなどをサイトを経由して利用するだけでポイントがもらえます。

このもらったポイントが貯まったら銀行口座に振り込んだり、電子マネーに交換したり、提携ポイントに換えたりできるのですが、ハピタスは300円分からPayPayボーナスに無料で交換することができます。

ハピタスはポイント還元が高い

いくらポイントをPayPayボーナスに無料で交換できるといっても、稼げる額が少なければ利用する意味はないのですが、ハピタスは数あるポイントサイトの中でもポイント還元の極めて高いポイントサイトです。

例えば、楽天カードを申し込むときにキャンペーン中はポイントサイト各社ともポイント還元がアップするのですが、この時ハピタスは概ねトップのポイント還元を実現しています。

ハピタス掲載楽天カード

もちろん、この広告だけでなく光回線の申込みとか、証券口座の開設など申込時にハピタスを経由すれば大きなポイントを稼げますので、PayPayボーナスに大きな金額を投入することができます。

ですが、こういった広告はクレジットカードでも何枚も必要ありませんし、数には限りがあると思います。

そこで活用していきたいのがお友達紹介制度です。

ハピタスはお友達紹介制度も凄い

ポイントサイトの中でもハピタスの紹介制度は非常に充実しています。

他のポイントサイトでも「お友達紹介制度」はありますが、大事なのは紹介した方が獲得したポイントの数%~数十%をもらえる(お友達が獲得したポイントは減りません)「ダウン報酬率」と「対象広告の範囲」です。

他のポイントサイトでは最大10%と謳っていても実は5%がほとんどだったり、ダウン報酬率が高く見せていても対象外の広告も結構あったりしてせっかく紹介しても収入には結びつきませんが、ハピタスは「ダウン報酬率(ハピタスでは紹介報酬率)」の対象の広告はほぼ全部で、報酬率も累計紹介人数に応じて最大40%とポイントサイトの中ではダントツでトップです。

ハピタス紹介報酬テーブル

例えば100人の方にハピタスを紹介することに成功して、平均500pt位を獲得していただけるようにお得な広告をブログなどで紹介していけば、以下のように紹介報酬が得られます。

  • 100人 ✕ 500pt ✕ 30% = 15,000pt
実体験としては、これ以上の報酬になっていることが多く、紹介する人数が増えるほどコンスタントに入ってくる収入が増えていきますので、早めに着手していくとPayPayボーナス運用の原資というよりも立派な不労所得が確立できます。

ハピタスへの登録は無料で、ボタン経由の登録と翌月末までの5,000pt以上の広告利用で2,100円相当のポイントプレゼントです。

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ポイント決済サービスの「PayPay」のPayPayボーナス運用で「追加」できる残高は、PayPayボーナスのみですが、これをPayPayの支払いでPayPayボーナスを集めようと思うと基本0.5%の還元率ですので、1万円の支払いでも50円[…]

PayPayボーナスの集め方(ハピタスでポイントを稼いで交換する方法)

【まとめ】PayPay ボーナス運用の3つの儲かるコツと攻略法

現在のPayPayボーナス運用のまとめ

  • 3つのシグナル中2つ(遅行スパン・62EMA)では「買い」なのでチャレンジコースで「追加」しています。
  • さらに7/14で跳ね返された高値をブレイクし、維持していますが攻防が続いています。
  • ターゲットは8月26日~8月28日のジャクソンホール会合付近までと想定しています。

PayPayボーナス運用にはチャート機能はありませんので、判断するためにはNY市場の取引時間外でもリアルタイムでほぼ24時間取引ができるCFD取引のチャートを確認するとより機会をつかみやすく、危機も回避しやすいと思います。

またCFD取引であれば「空売り」もできます。

 

こういったポイント運用サービスは、こうやって投資に慣れてもらって本格的な取引のため口座開設してもらうのが狙いだと思います。

PayPayボーナス運用PayPay証券とPayPayが提供するポイント運用ですが、PayPay証券ではCFD取引が1万円からとハードルが低い分コストが非常に高いです。

ですので本格的な資産運用としてS&P500のような株価指数を取引するなら、実質的な手数料であるスプレッドが一番安く、オーバーナイト金利がかからないGMOクリック証券【CFD】がオススメです。

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①FXと同じ仕組みで世界中の株価指数・商品・株式・ETFに投資できます。
②S&P500のスプレッドは0.3pips、NASDAQ100は0.8pipsと最も低コストです。
③PC用取引ツール・スマホアプリも直感的で使いやすい仕様です。

また高性能のMT4・MT5で取引ができて低コストなOANDA Japan CFD もオススメです。

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①高性能チャートMT4/MT5で株価指数のCFD取引ができます。
②銘柄数は日経225・S&P500・NASDAQ100など16銘柄。
③CFD取引は1部を除いてほぼ24時間取引ができます。
④MT4/MT5だから自動売買も可能です。
⑤口座開設は無料・口座維持管理手数料も無料です。