PayPay ボーナス運用の3つの儲かるコツと攻略法【最新予測】

PayPayボーナス運用は、米国株式市場の時価総額の80%を占める代表的な株価指数S&P500に連動するETFに擬似投資しているポイント運用サービスです。

そのためGMOクリック証券CFDS&P500のリアルタイムチャートを日々チェックしてPayPayボーナス運用の「追加」・「引き出し」判断と最新予測を行っていきます。

現状の判断は「買い(追加)」、しかもフルインベストメント(全力投資)です。

理由は以下の3つの条件のうち、すべてをクリアしたためです。

  1. ローソク足が62EMA(黄線)を下方向から上抜け→1/3追加
  2. 遅行スパン(紫線)が下方向から実線を上抜け→1/3追加
  3. 9/3の高値に引いた水平線をブレイク→1/3追加

3つの条件をすべてクリアしたので、今月ハピタスから交換した3万円分のPayPayボーナスをすべて追加しました。

S&P500日足20211027

GMOクリック証券CFD S&P500日足チャート(2021/10/27)

ただ前日の10/26は順調に上昇したものの、NY市場で値を消して上ひげの長いスパイクハイを形成しています。

ヒゲの長さはそれほどではないものの、「スパイクハイ」・「スパイクロー」は何かある可能性に注意して警戒は必要だと思います。

ただS&P500は11月~1月においてもっともパフォーマンスの高い時期でもあるため、プライスアクションですこし引っかかる点があっても基本的には買い(追加)」から入るべきだと思います。

 

この記事では、直近の予測もしていますが、以下の3つの運用攻略法(コツ)も解説していきます。

この記事では、元手のPayPayボーナスはハピタスで稼ぎ、GMOクリック証券CFDのリアルタイムチャートを確認しながら的確なタイミングで日々のPayPayボーナス運用の「追加」・「引き出し」判断を行って増やすことを目的にしています。

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PayPayボーナス運用攻略①チャートで追加タイミングを図る

チャートで「追加」・「引き出し」のタイミングを図れるように指標となるインジケーターをGMOクリック証券CFDチャートに表示して判断します。

表示しているのは以下のインジケーターです。

  • 遅行スパン
  • 62EMA(62日指数平滑移動平均線)・200SMA(200日移動平均線)
  • 水平線

これらのインジケーターで実際にどうやってタイミングを図っているのか、ポイント部分に吹き出しをつけてみました。

S&P500日足テクニカル分析20211015

GMOクリック証券CFD S&P500日足チャート(2021/10/15)

先程のインジケーターでどういった判断をしたのか具体的に説明します。

  • 遅行スパン(紫線)・・・10/18 遅行スパンが実線を上抜け「買い(追加)」
  • 62EMA(黄線)・200SMA(200日移動平均線)・・・10/14 62EMAを再び上抜きしたため「買い(追加)」
  • 水平線・・・9/3の直近高値に引いた水平線をブレイクしたため「買い(追加)」
手持ちのPayPayボーナスを3等分して3つのインジケーターでそれぞれ「追加(買い)」が点灯するたびに、3等分したPayPayボーナスを「追加(買い)」していくという方法で運用しています。
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反対に「引き出し」のタイミングは、S&P500が統計的に不調な時期やプライスアクションで判断します。
この場合は一つでも失陥すれば全部引き出しの判断になります。
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それぞれのインジケータの説明を順に行っていきます。

遅行スパンの使い方のコツ

遅行スパンは終値を26日前にさかのぼって結び表示したものです。

なぜ26日であるのかは発案者の「一目山人」が「相場と相性が良いから」と述べている通り、膨大なデータから検証した結果26日という数値に落ち着いたのでこの数値をいじる意味はないと思います。

日本初のテクニカル分析「一目均衡表」の機能の一部ですが、「一目山人」が「遅行スパンはゆるがせにできない」と述べている通り、実際の相場で非常に機能します。

GMOクリック証券CFDチャートでは、「スーパーボリンジャー」を表示して遅行スパンのみの表示すれば画像のように表示できます。

遅行スパン20211019

基本的な使い方は、遅行スパンがローソク足を下から上に突き抜けると「買い」、上から下に突き抜けると「売り」とされていますが、遅行スパンがローソク足に接触するタイミングで大きな売買が発生する傾向にあります。

S&P500の場合だとこれまでの強気相場では、調整(下落)してきた遅行スパンがローソク足に接触すると反発してきました。

しかし今回の9月には遅行スパンが実線を久しぶりに下抜いて調整しており、推移が注目されましたが10/18ようやく上抜けし、伝統的な「買い(追加)」サインが点灯しています。

  • 遅行スパンが10/18で実線を上抜けしたため「買い(追加)」

62EMA・200SMAの使い方のコツ

62EMA(62日指数平滑移動平均線)は、FXコーチのロブ・ブッカーが膨大なデーターに基づいて検証し提唱したものですが、不思議とFXだけでなくS&P500でも当てはまります。

62EMAが上向きで、ローソク足が62EMA(赤太線)に接触してくると、押し目買いが活発になり反発しやすい傾向にあります。

62EMA20211015

こちらも62EMAに接触したら即、「追加」というわけではなく、反発したのを確認して「追加」を行うほうがより確実です。

万一、下抜けていった場合は200SMA(200日移動平均線/青太線)が次のサポートとして意識されます。

最近はS&P500の上昇幅が大きく堅調なため、200SMAはあまり意識されていませんが約1年間の平均コストを表す移動平均線ですので、常に意識されやすい傾向にあります。

位置関係としてローソク足>62EMA>200SMAとなっていれば「強気」、一旦200SMAまで下落した場合は焦らずに、反発して再度62EMAを上抜いてローソク足>62EMA>200SMAになって「追加」を行うと良いと思います。

したがって今回の調整局面では一度下抜けた62EMAを再度奪回したため、買いオペレーションを再開することになります。

  • 10/14 62EMAを上抜け「買い(追加)」

水平線の使い方のコツ

直近高値に水平線を引いて、その水平線を終値で上方向にブレイクアウトしたら「追加」を行う方法で、特に62EMAが上向きでアップトレンドであれば非常に機能します。

水平線20211026

GMOクリック証券CFD S&P500日足チャート(2021/10/26)

特に直近高値のブレイクアウトに何回か失敗しているとブレイクアウト時の精度がより高くなり、必ず終値まで待って水平線を上抜いてクローズしたのを待って「追加」を行います。

今回は2021年10月25日に9/3につけた高値から引いた水平線をブレイクしたため、PayPayボーナスをすべて投入しています。

  • 9/3の高値水準に引いた水平線を10/25にブレイクしたため「買い(追加)」

以上のように「遅行スパン」・「62EMA・200SMA」・「水平線」各項目すべてに買いサインが点灯しましたので、全ポジションを「追加」しています。

PayPayボーナス運用攻略②チャンスではチャレンジコースを選択しリスクは回避する

PayPayボーナス運用で選択できるコースは以下の2つで、原資となるETFは以下の銘柄です。

  • チャレンジコース「Direxion S&P500 3✕(SPXL)」・・・S&P500の3倍の値動きをするハイリスク・ハイリターンコース
  • スタンダードコース「SPDR S&P500 ETF(SPY)」・・・S&P500と等価の動きをする標準コース

どれを選択するか悩むと思いますが、PayPayボーナス運用ではハイリスクな「チャレンジコース」の選択をオススメします。

確かに3倍の値動きなのでハイリスクですが、その代わりリスクを回避しマイナスとなる局面を減らすことでトータルの利益を高めていけばよいわけです。

S&P500のアノマリーでリスクを避けるコツ

S&P500は、月度ごとに投資のパフォーマンスが良いときと悪い時があり、良いときに「追加(買い)」から入り、悪い時期には「引き出し(売り)」ておきます。

科学的な根拠はないのですが、経験上としてS&P500は強い月度と弱い月度があり、それを把握しておくとリスク回避に役立ちます。

例えば以下のようなアノマリーがあります。

  • 11月~1月は極めて強い
  • 5月は売れ
  • 4・7月は強い
  • 8月後半から9月は極めて弱い

これを裏付けるのが長期に渡る月度ごとの平均パフォーマンスです。

S&P500 10年・20年月度別平均リターン

これで見ると現在の7月度では、基本的に強気であるため「追加」ですが、8月・9月は極めて弱いです。

傾向としても5月・8月・9月は投資には向いていないことがわかります。

今後は11月に入りますが、11月は極めて強く・12月は年度によってマチマチですがクリスマスラリーは非常に強く、1月はNASDAQ100が極めて強いことで知られています。

したがって今後の11月~1月は投資に向いており、当然PayPayボーナス運用にも向いている時期になります。

プライスアクションでリスクを回避するコツ

アノマリーの他にも、値動きそのもので市場参加者の心理を状況判断する方法「プライスアクション」でもリスクを回避することができます。

分析ツールはローソク足を使用します。

ローソク足は始値・高値・安値・終値で1日の値動きを構成しています。

このローソク足単体で構成されているというよりも、どこでそのローソク足が現れたのかということのほうが大事になってきます。

例えばアノマリーとして弱い5・8・9月前後で「プライスアクション」で危ない形が出てきたら、極力「引き出し」ておく方がより安全です。

詳細を説明すると1冊くらいの本になりますので、3つだけ概要を説明します。

スパイクハイ

上昇中の相場に出現し、その後の相場の下落を示唆するのが「スパイクハイ」です。

上方向へのヒゲが異様に長く、ローソク足の実体が短いのが特徴です。

スパイクハイ

勢いよく買われていった相場が、買い方の撤退や売り方による戻り売りなどで、急速に値が消えていった状況を示しています。

上方向には高値で買ってしまった勢力が存在しますので、今後そのポジションがその後の下落による損失に耐えきれずに損切りしてくるため、特に翌日以降大きな陰線が出現すると下落確定です。

特に高値を更新したにも関わらず、押し戻されて陰線+上ヒゲの形状になっていれば、高値更新は「ダマシ」で終わったと見て「引き出し」た方が無難です。

首吊り線

「スパイクハイ」とは逆に天井付近で下ヒゲが異様に長く、ローソク足の実体が短いローソク足が出現すると、買い方の勢力が急速に衰えたことを意味しています。

単体では成立せず、翌日以降で下げ始めると「引き出し(売り)」が確定します。

首吊り線

一旦は大きく押されていたわけですので、多くの参加者が利益確定を選択した証拠になります。

その後、チャンスだと思って飛びついた参加者によって大きく押し戻されていますが、買いが続かずに画像のように下落するようなら、買いの勢力が急速に衰えたことを示唆しています。

ベアリッシュリバーサル

ブルは強気、ベアは弱気で、リバーサルは反転を意味しています。

その名の通り「弱気への反転」ですが、条件は以下の3つで揃う「ベアリッシュリバーサル」です。

  • 一旦は高値を更新
  • 前日の陽線を包み込む陰線
  • 前日の安値を更新

一方で逆の値動きは「ブリッシュリバーサル」となり、出現すると「追加(買い)」判断になります。

ベアリッシュリバーサル

記憶に新しいのは2020年9月3日に出現し、S&P500はその後10%以上も下落しています。

チャレンジコースを選択していれば10%の下落で3倍の30%の損失ですので、出現したら素直に諦めて一旦撤退したほうが安全です。

 

これらの引き出すタイミングに関しては、別個で記事をまとめていますので活用されてください。

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PayPayボーナス運用攻略③PayPayボーナスを集めるならハピタス

このPayPayボーナス運用の原資となるのはPayPayボーナスというPayPayの残高の一つです。

PayPayの残高は少し複雑ですが3種類あり、PayPayボーナス運用で運用に追加できるのはPayPayボーナスだけです。

残高の名称 チャージの種類
PayPayマネー 銀行口座からのチャージ
PayPayマネーライト クレジットカードからのチャージ
PayPayボーナス PayPayの還元ポイントやキャンペーンポイント

つまり銀行口座からチャージした残高などは使えず、決済などで得られるポイントにあたるPayPayボーナスしか追加できません。

じゃあ日々の支払いをPayPayにすれば貯まるかといえば、なかなか難しいです。

なぜかというとPayPayの還元率自体は0.5%ですので、仮に1万円の支払いを行っても50円分くらいしかPayPayボーナスはたまらないからです。

50円分を運用して首尾よく10%の利益を叩き出しても5円分増えるだけですので、かなり効率が悪いです。

では50円分の1,000倍の5万円分のPayPayボーナス運用なら10%の運用益で5,000円分増えますので、チャートを見ながらしっかり運用する意味があります。

5万円分も集めるのは「とてもじゃないが無理」と思われたと思いますが、可能にするのがポイントサイト「ハピタス」です。

ハピタスなら稼いだポイントをPayPayボーナスに無料で300円分から交換できる

ハピタスとは、企業の広告を会員向けに掲載しているサイトで、会員がその広告を利用すると企業からハピタスに広告費が支払われ、利用した会員はその一部を報酬としてポイントでもらえます。

ポイントサイトの仕組み

このハピタスでクレジットカードの申込みや証券会社の口座開設、ネットショッピングなどをサイトを経由して利用するだけでポイントがもらえます。

このもらったポイントが貯まったら銀行口座に振り込んだり、電子マネーに交換したり、提携ポイントに換えたりできるのですが、ハピタスは300円分からPayPayボーナスに無料で交換することができます。

しかもハピタスを利用して会員ランクがアップすると、ポイント交換でボーナスポイントが最大+5%付与されます。

2021年10月31日までPayPayボーナス交換キャンペーンを行っており、会員ランクが低い状態でも最大+5%の増量を狙うことができます。

PayPayボーナスキャンペーン

PayPayボーナスを貯めるなら間違いなくハピタスは必須のポイントサイトです。

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ポイントサイトの会員ランク制度は、そのポイントサイトを使えば使うほどメリットが出てくる制度で、大抵はボーナスポイントがもらえるようになっています。 しかも2021年9月1日よりランク制度も大幅にリニューアルされて「改善」しますので、さ[…]

ハピタスのランクアップ特典が大幅改善!メリットと攻略方法

ハピタスはポイント還元が高い

いくらポイントをPayPayボーナスに無料で交換できるといっても、稼げる額が少なければ利用する意味はないのですが、ハピタスは数あるポイントサイトの中でもポイント還元の極めて高いポイントサイトです。

例えば、楽天カードを申し込むときにキャンペーン中はポイントサイト各社ともポイント還元がアップするのですが、この時ハピタスは概ねトップのポイント還元を実現しています。

ハピタス掲載楽天カード

もちろん、この広告だけでなく光回線の申込みとか、証券口座の開設など申込時にハピタスを経由すれば大きなポイントを稼げますので、PayPayボーナスに大きな金額を投入することができます。

>>PayPayボーナス運用の残高を一気に1万円分以上増やす楽天カードの作り方

ですが、こういった広告はクレジットカードでも何枚も必要ありませんし、数には限りがあると思います。

そこで活用していきたいのがお友達紹介制度です。

ハピタスはお友達紹介制度も凄い

ポイントサイトの中でもハピタスの紹介制度は非常に充実しています。

他のポイントサイトでも「お友達紹介制度」はありますが、大事なのは紹介した方が獲得したポイントの数%~数十%をもらえる(お友達が獲得したポイントは減りません)「ダウン報酬率」と「対象広告の範囲」です。

他のポイントサイトでは最大10%と謳っていても実は5%がほとんどだったり、ダウン報酬率が高く見せていても対象外の広告も結構あったりしてせっかく紹介しても収入には結びつきませんが、ハピタスは「ダウン報酬率(ハピタスでは紹介報酬率)」の対象の広告はほぼ全部で、報酬率も累計紹介人数に応じて最大40%とポイントサイトの中ではダントツでトップです。

ハピタス紹介報酬テーブル

例えば実際に100人の方にハピタスを紹介することに成功したときにポイント口座に反映された紹介報酬率がコチラです。

ハピタス紹介報酬

毎月3万円分も投入すれば十分な資金になると思います。
しかも紹介する人数が増えるほどコンスタントに入ってくる収入が増えていきますので、早めに着手していくとPayPayボーナス運用の原資というよりも立派な不労所得が確立できます。

ハピタスへの登録は無料で、ボタン経由の登録と翌月末までの500pt以上の広告利用で1,000円相当のポイントが獲得できます。

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提供元:ハピタス ポイント決済サービスの「PayPay」のPayPayボーナス運用で「追加」できる残高は、PayPayボーナスのみですが、これをPayPayの支払いでPayPayボーナスを集めようと思うと基本0.5%の還元率ですので、1万[…]

PayPayボーナスの集め方(ハピタスでポイントを稼いで交換する方法)

【まとめ】PayPay ボーナス運用の3つの儲かるコツと攻略法

現在のPayPayボーナス運用のまとめ

ポイント運用の判断は「買い(追加)」です。

  • 3つのシグナル(遅行スパン・62EMA・水平線)すべてを満たしたため、すべてのPayPayボーナスを投入して「買い(追加)」しています。
  • 11月~1月は株式市場が最もパフォーマンスが良い時期なので、最長1月までポジションを維持します。

PayPayボーナス運用にはチャート機能はありませんので、判断するためにはNY市場の取引時間外でもリアルタイムでほぼ24時間取引ができるCFD取引のチャートを確認するとより機会をつかみやすく、危機も回避しやすいと思います。

またCFD取引であれば「空売り」もできます。

 

こういったポイント運用サービスは、こうやって投資に慣れてもらって本格的な取引のため口座開設してもらうのが狙いだと思います。

PayPayボーナス運用PayPay証券とPayPayが提供するポイント運用ですが、PayPay証券ではCFD取引が1万円からとハードルが低い分コストが非常に高いです。

ですので本格的な資産運用としてS&P500のような株価指数を取引するなら、実質的な手数料であるスプレッドが一番安く、オーバーナイト金利がかからないGMOクリック証券【CFD】がオススメです。

CFD取引会社 S&P500 NASDAQ100 日経225
GMOクリック証券 0.3 0.8 2.0
IG証券 0.6 2.0 7.0
サクソバンク証券 0.5 1.5 5.0
OANDA Japan CFD 0.4 1.7 6.0
DMM CFD 0.5 2.0 7.0
楽天証券CFD 0.5 2.2 10.0
PayPay証券 0.02%相当 0.02%相当 0.02%相当

GMOクリック証券【CFD】ならS&P500やNASDAQ100などの株価指数や米国株式(個別銘柄)を低コストで取引できます。

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①FXと同じ仕組みで世界中の株価指数・商品・株式・ETFに投資できます。
②S&P500のスプレッドは0.3pips、NASDAQ100は0.8pipsと最も低コストです。
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また高性能のMT4・MT5で取引ができて低コストなOANDA Japan CFD もオススメです。

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⑤口座開設は無料・口座維持管理手数料も無料です。