2022年9月の楽天Edyスタンプラリー攻略法

電子マネーは、ここのところコード決済に押され気味でめっきり使う機会が減ったという方は多いと思います。

ところが当方の場合は、子供用のお小遣いとしてEdyカードにチャージして渡しています。

すみっコぐらしEdy

というのは、少額の利用ならEdyなら「Edyスタンプラリーキャンペーン」にエントリーして、利用する店舗を変えるだけで下手なクレジットカードよりも還元率が高いからです。

とくにEdyは、イオンとかスーパーで対応している店舗が少ないのが欠点でしたが、今年になって西友陣営(西友・リヴィン・サニー)が加わり、その欠点もある程度はクリアしつつあります。

どれくらい還元率が高いのかというと以下のように論理上最大4.9%にも達します。

  還元率
JQ CARD エポスゴールドからのチャージ 1.7%
Edy基本還元率

+0.5%

Edyスタンプラリー +0.8%~2.7%
合計 3%~4.9%

最初はJQ CARD エポスゴールド・リクルートカードなどのEdyチャージで高いポイント還元率を実現できるカードでチャージしていくのが正攻法です。

しかしポイ活をやっている醍醐味は、稼いだポイントをEdy残高に交換して究極の「タダ払い」ができるようになることですね。

Edy残高へポイントを交換するなら、ワラウというポイントサイトならネットショッピングやクレジットカード発行などの広告を経由して利用するだけでポイントがたまり、会員ランクによってはポイント交換で最大+5%もボーナスポイントがもらえます。

今後は、ワラウで稼げたポイントをEdy残高に交換してEdyスタンプラリー攻略に役立てたいと思います。

ワラウは、ここのところメキメキサービスが改善されているポイントサイトで、特にネットショッピングが高水準のポイント還元率なのでメインで使っていますので、ぜひオススメしたいサイトです。

メキメキサービス改善中の高還元ポイントサイト「ワラウ」
4.5

ワラウ紹介バナー

①広告のポイント還元がメキメキ改善しているポイントサイトです。
②ランク制度でランクアップすればポイント交換で最大+5%のボーナスポイント
③楽天市場は税込でポイント還元される唯一のポイントサイトなのでネットショッピングにオススメです。
④このサイトからの登録でアンケートキャンペーン100pt+広告利用キャンペーンで400pt=合計500ptGET

毎月最大80ポイント獲得のチャンス!2022年9月度「Edyスタンプラリー」

2022年9月度「Edyスタンプラリー 毎月開催」が公開されエントリーが開始となっています。

楽天Edy2022年2月タンプラリー
すべてのスタンプを集めて80ポイントがもらえます。
80ポイントを貯めるには、楽天Edyは0.5%の基本還元率ですので普通なら16,000円分の支払いでようやくもらえるポイント数です。
それが普段の利用先をスタンプラリーで指定したところに変えれば、今月の条件になっている3,000円相当のチャージに対し通常ポイント25ポイント(還元率0.5%)に加えて80ポイント(還元率2.7%)のボーナスポイントです。
つまり3.2%もの還元率になります。

9月のEdyスタンプラリーは何をしたらいいの?

Edyスタンプラリーは、『買いまわり』・『チャージ』・『今月の特別』の3つの項目があり、1つの項目には4つスタンプがあり、1項目のスタンプ4つ貯めると20ポイント、12のすべてのスタンプを貯めると80ポイントが付与されます。
Edyスタンプラリー2022年9月
以前は、チャージの条件が累計1万円という厳しい条件でしたが、条件が3,000円にまで下がったので、3,000円程度の少額決済なら還元率としては非常に高くなります。
今月のEdyスタンプラリーの攻略方法を要約すると以下の通りになります。
  • 『買いまわり』・・・ローソン・西友orゆめタウン・ツルハドラッグ・マクドナルド
  • 『チャージ』・・・ポイント10ptチャージ・3,000円分のチャージ
  • 『今月の特別』・・・ローソンを含む3,000円以上の利用

これを一つ一つ解説していきます。

Edyスタンプラリー【買いまわり】攻略について

2022年9月の「Edyスタンプラリー」の『買いまわり』攻略はコンビニ・スーパー・ドラッグストア・飲食店となっています。

この『買いまわり』で4つのスタンプをクリアすれば20ポイントのボーナスポイントがもらえます。

それぞれの重点ポイントは以下のとおりです。

  • コンビニでお支払い・・・今月の特別にローソンがあるので優先
  • スーパーでお支払い・・・イトーヨーカドー・ゆめタウン・西友(西友・リヴィン・サニー)などがEdyが利用できるので優先
  • ドラッグストアでお支払い・・・ツルハドラッグがポイント三重どりなので優先
  • 飲食店お支払い・・・マクドナルドがポイント二重取り&なので優先

スーパーは条件に加わったり加わらなかったりしていますが、東日本では「イトーヨーカドー」・「西友」、西日本は「ゆめタウン」・「サニー」でEdyが使えるため以前よりも使いやすくなっています。

とくに西友・サニーでも使えるようになったのが画期的です(楽天DXソリューションが20%の株式を取得しています)。

西友は主に東日本に店舗があるので、西日本の方は西友と聞くと「あったっけ?」という感じですが、九州だとサニーというスーパーが西友が運営していますのでここでEdyを使うことができます。

九州では「ハローディ」というスーパーもEdy対応と使えるところは多いですが、ハローディだとお店のポイントがたまるのは店舗ブランド専用のEdy、さらに楽天ポイントカードの提示で楽天ポイントもためることが可能になっていますのでコチラも外せないスーパーだと思います。

【コンビニで300円以上のお支払い】

コンビニはローソンが今月の特別となっており、優先的に利用することになりますが、ローソンだとポイントカードによる二重取りができませんので優先順位は低めになります。
店舗ブランド

Edy利用可否(○/×)

楽天ポイントカードとの二重取り
セブンイレブン ×
ファミリーマート ○(200円につき1ポイント)
ローソン ×
ミニストップ、セイコーマート、デイリーヤマザキ、ポプラ デイリーヤマザキ100円につき1ポイント
表のように、楽天ポイントカードと二重取りができる店舗はファミリーマート・デイリーヤマザキとなっています。

【スーパーで300円以上のお支払い】

スーパーというと全国区のイオンって使える?と考えがちですが「使えません」。
たぶんイオンは楽天が嫌いなんじゃないかと思います。
イオンはWAONという電子マネーを発行しているので、Edyを今後も使えるようになることはないでしょうね。
ライバル的な店舗では東日本では「イトーヨーカドー・西友」・西日本は「ゆめタウン・サニー」でEdyが使えますので、そちらで一度食品を買っておけばOKでしょうか。
2022年4月からは西友・LIVIN・サニーで使えるようになったのは大きいです。
何しろポイントカードも楽天ポイントカードなのでポイント二重取り(※税抜200円につき1ポイントが基本)ができます。
曜日・日程 オトクな決済方法 ポイント倍率
火曜日 Edy 5倍
土曜日 楽天カード・楽天ペイ 4倍
1日・15日 Edyチャージ 1%
Edyチャージで1%というのが、設置しているチャージ機でのチャージの場合になります。
ですのでJQ CARD エポスゴールドを持っていませんけど・・・という方でもEdyチャージでかなりのポイントを獲得することが可能になります。
スーパーの対象店舗は、ある程度は網羅しているつもりですが、実際にはEdyが使えるお店はもっとありますので、詳細は公式ページで確認してみてください。
店舗ブランド Edy利用可否(○/×) 楽天ポイントカードとの二重取り

イトーヨーカドー・ヨークベニマル(東日本)

×
ゆめタウン(中国・九州地方) ×
西友(東日本)・LIVIN・サニー(九州北部) ○(税抜200円につき1ポイント)
マルエツ(関東地方) ×
アピタ・ピアゴ(主に愛知・岐阜・静岡・三重) ×
オークワ(近畿・東海地方)  
ハローデイ(福岡) ○(200円につき1ポイント)
できればスタンプラリーのポイント付与の上限がもっと多ければ、スーパーで積極的に利用したいところなのですが、ここらへんがちょっと残念なんですよね。

【ドラッグストアで300円以上のお支払い】

ツルハドラッグなら楽天Edyとツルハのポイントカード・楽天ポイントカードをあわせた3重どりができます。
ツルハドラッグアプリ
楽天ポイントカードの付与は、200円につき1ポイント(0.5%の還元率)です。
同時にツルハグループのアプリでツルハグループポイントも貯まり、楽天Edyの決済分0.5%も加えるとポイント3重どりです。
ツルハポイント付与率は商品・所有者のランクによって異なります。
通常の日用雑貨を購入時にレギュラーランクであれば、200円につき1ポイント/0.5%のポイント還元です。
年間10万円~20万円未満でゴールド会員となり、ポイント2倍の200円につき2ポイント/1%のポイント還元となり、20万円以上の利用ならプラチナ会員となり、ポイント3倍の200円につき3ポイント/1.5%のポイント還元となります。
以前は500ポイント貯まると割引券が発行されましたが、2021年5月16日からはポイントが1ポイント=1円から支払いに利用できるようになっています。
毎月5・15・25日はツルハポイント2倍デーとなっていますので、ポイントカード提示で通常から2倍ポイントがたまります。 狙うなら毎月5・15・25日です。

【飲食店で300円以上のお支払い】

今月は飲食店が今月の特別に入っていません。
代表的な飲食店も載せておきましたが、飲食店って結構多いので、ピックアップはかなり個人的な視点をいれています。
もっと見てみたい方は下記のリンクから確認ください。
店舗ブランド Edy利用可否(○/×) 楽天ポイントカードとの二重取り
○リンガーハット ○(一部のお店では利用不可) ○(200円につき1ポイント)
○日高屋 ×
○幸楽苑 ○(100円につき1ポイント)
○来来亭 ×
○丸亀製麺 ×
○はなまるうどん ○(200円につき1ポイント)
マクドナルド ○(200円につき1ポイント)
ガスト ○(200円につき1ポイント)
バーミヤン(関東) ○(200円につき1ポイント)
ジョナサン(関東) ○(200円につき1ポイント)
ロイヤルホスト ○(200円につき1ポイント)
夢庵(関東) ○(200円につき1ポイント)
デニーズ(関東・東海・甲信) ×
ココス ○(200円につき1ポイント)
びっくりドンキー ×
和食さと(関東・近畿・東海) ×
ジョイフル ×

わりと楽天ポイントカードもつかえるところが増えていて嬉しいのですが、飲食店だとマクドナルドでポイント二重取りできるので大抵はこれで網羅できます。

Edyスタンプラリー【チャージ】攻略について

2022年9月の「Edyスタンプラリー」の『チャージ』攻略も4つのスタンプクリアで20ポイントのボーナスポイントがもらえます。

チャージ攻略の条件である4点は以下の通りになります。

  • チャージ1回以上
  • 累計1,000円チャージ
  • 累計3,000円チャージ
  • ポイントチャージ

毎月1日・15日なら西友・LIVIN・サニーに設置しているチャージ機で1%還元されます。

これは結構大きいと思います。

またこれまで1万円チャージしろという厳しい条件でしたが今月はとうとう3,000円まで緩和されています。

カードからのチャージならエポスゴールド(JQ)でチャージしましょう

楽天カードによるチャージでは、実はチャージ金額の0.5%しかポイントが付与されません。
楽天カードって楽天のカードなのに変ですよね。
楽天の考えていることがいまいちよくわかんないです。
他にはリクルートカード(Visa/Mastercard)なら1.2%の還元率でEdyへチャージできますが、最近のリクルートカードはJCB以外のカード発行には新規入会特典もつけない塩対応をしていますので、有効期限がきたら強制的にJCBへ切り替えでしょうね。
ところがエポス陣営のゴールドカードなら、年間100万円の利用で1%+ファミリーボーナスで0.2%=1.2%加算されますので、実質1.7%の還元率でチャージできます。
このカードで3,000円以上のチャージを行えばOKです。
エポス陣営のゴールドカードでオススメは、ポイントがポイ活では欠かせないポイントハブとして機能する「JQ CARD エポスゴールド」です。
JQカードエポスゴールド
直接申し込むことは不可能で、インビテーション(招待)によって保有できる年会費無料のゴールドカードです。
基本還元率は0.5%なのですが、以下のゴールド・プラチナ会員の特典を活用していけば還元率がアップしていきます。
以上、全項目のポイントを加算していくと合計最大2.7%の還元率で利用できます。
ただしEdyへのチャージは「選べるポイントアップショップ」への選定はできません。
ですのでEdyへのチャージは基本還元率0.5%に加えて以下のポイント加算によって1.7%の還元率が実現します。
  還元率
基本還元率 0.5%
年間利用ボーナス +1%
ファミリーボーナス +0.2%
合計 1.7%

じゃあJQ CARD エポスゴールドを申し込もうという方は、直接申し込む方法はないという点に注意が必要です。

JQ CARD エポスゴールドはインビテーションといってJQカードエポスの利用実績を積み上げるとエポスからゴールドの招待が来ますので、それに乗ってゴールドカードへの切り替えを行ってようやく保有することができます。
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驚異の還元率2.5%「JQ CARD エポスゴールド」

ポイ活して稼いだポイントもドットマネー経由でEdyにチャージしましょう

クレジットカードからのチャージは確かに正攻法なのですが、ぜひ取り組みたいのがポイントサイトで獲得したポイントをEdyに交換してタダ払いにすることです。

Edyへのポイント交換で最近注目しているのが、ワラウというポイントサイトです。

ワラウ会員ランク別ポイント交換ボーナス還元率

ワラウなどのポイントサイトは企業の広告を会員向けに掲載しているサイトで、ユーザーがその広告を利用すると企業から広告費が支払われその一部がユーザーに還元されます。

身近なところではネットショッピングやクレジットカード発行などポイントサイトを経由するだけでポイントがもらえます。

ワラウでは、こういった広告を利用して獲得したポイントを交換する際に、会員ランクに応じて最大5%もボーナスポイントが付与されます。

ワラウ会員ランクボーナスポイント

ワラウからEdyへのポイント交換なら、直接ではなくポイント交換サイト「ドットマネー」でポイント交換してから、Edyへ交換すれば5%のボーナスポイントの恩恵を受けることができます。

ですのでぜひ、ワラウをポイ活で最大活用してほしいのですが、まずはワラウではネットショッピングで活用してほしいですね。

 

ワラウ経由の楽天市場のお買い物は税込価格でポイント付与

ポイントサイトでは、楽天市場の利用は1%還元と謳っていますが、実は税抜価格に対してです。

ワラウは、この中で唯一税込価格でポイントを付与しているため表の通り、会員優遇制度によるボーナスポイントを最大限加味してもワラウがトップになります。

楽天市場で税込1万円のお買い物 楽天市場
還元率(還元ポイント/円)
ボーナスポイント 合計(還元ポイント/円)
ワラウ 1%(100) +5%(5) 1.05%(105)
ハピタス 1%(90) +5%(4) 0.94%(94)
ポイントインカム 1%(90) +10%(9) 0.99%(99)
モッピー 1%(90) +15%(13) 1.03%(103)
ちょびリッチ 1%(90) +15%(13) 1.03%(103)
ポイントタウン 1%(90) +15%(13) 1.03%(103)

もちろん楽天市場以外のネットショッピングの還元率も、上記のポイントサイトと比較してもトップクラス(例:Yahoo!ショッピング 1%・Qoo10 1.9%)ですし、ポイントサイトの高額案件で定番ともいえるクレジットカードの広告もポイント還元が高いサイトです。

しかもワラウでは、こうやって掲載している企業の広告を利用していってポイントを稼ぐだけじゃなくて、お友達紹介でもポイントが稼げるポイントサイトです。

ワラウはお友達紹介でもトップクラス

ポイントサイトのお友達紹介をこのサイトでは2021年から継続しており、6桁の報酬を獲得しています。

その中でもワラウのお友達紹介制度は、紹介したお友達が利用した広告で獲得したポイントの10%がダウン報酬として獲得できるので、非常に優れています。

ポイントサイトの醍醐味は、紹介したお友達が利用した広告から数%~数十%のダウン報酬がもらえることで(お友達が獲得したポイントは減りません)、紹介した人数が多ければ多いほどメリットは大きくなります。

ワラウフレンズ

最近までワラウは、こういったダウン報酬の制度がなかったのですが、改善され紹介者にもメリットがあるポイントサイトに生まれ変わっています。

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ですのでまだ紹介している人数はごく僅かです。

ですが今後は、Edy残高をワラウで獲得すべく積極的にこのサイトの魅力をブログで伝えていこうと思います。

メキメキサービス改善中のポイントサイト「ワラウ」への登録は、このサイトからの登録でアンケートキャンペーン100pt・広告利用キャンペーン400ptの合計500円相当のポイントを獲得できます。

ポイントチャージに関して

楽天ポイントは10ポイントから楽天Edyへチャージできます。
チャージできるのは通常ポイントだけで期間限定ポイントはチャージできません。
毎回、最小単位10ポイントチャージしています。
この理由は、通常ポイントはできるだけ楽天カード代金に充当したほうが、最終的には効率が良くなるからです。
効率が良いのでその時まで大切に貯めておきましょう。
なんで効率が良くなるのか?という疑問に関しては以下の記事でまとめていますので活用ください。
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Edyスタンプラリー【今月の特別】攻略について

2022年9月の「Edyスタンプラリー」の『今月の特別』攻略も4つのスタンプクリアで20ポイントのボーナスポイントがもらえます。
内容としては『買いまわり』の部分と重複しますが、まずは「スタンプラリーに参加」が必須です。
その他の個別の店舗ブランドついては、1回300円以上がカウントされます。
  • Edyスタンプラリーエントリー
  • ローソンでお支払い
  • 累計3,000円以上のお支払い
  • 4回以上お支払い

【Edyスタンプラリーエントリー】

まずはエントリーしないことには、スタートできませんので下記のボタンからエントリーを済ませておきましょう。

【ローソンでお支払い】

コンビニは必ず入っていますが、ローソンはポイント二重取りができないので優先順位は低めになります。
本当に使いたいのはビックカメラとか西友なので、最小限でも問題ないと思います。

【累計3,000円以上のお支払い】

何らかの店舗ではなく、累計の支払額が今月の特別になってきました。

スーパーで一回使ったらそれで、一気に行きそうな感じです。

【4回以上お支払い】

いろいろ書いて来ましたが、今月だとローソン×1回、ツルハ×1回、西友・サニー×1回、マック×1回で4回って楽勝でクリアできそうです。
最終的には、Amazonでも使えますので、実店舗にいく機会が少なければそこで消化してもOKですね。
ですができれば一番残高を使いたいのがビックカメラです。
今回の還元率が高くなるか、低くなるかはすべてこの家電量販店での利用にかかっています。
ビックカメラ・コジマ×ビックカメラではポイントカードはビックポイントを採用しています。
この基本付与率は10%と非常に高く設定されていますが、クレジットカードで購入した場合は8%に還元率が低下してしまいます。
ところがEdyで支払えば、ビックポイント10%付与されてEdyにも0.5%ポイントが付与されます。
つまり10.5%の還元率を達成できますので、Edyの支払いでは最強です。
ただビックカメラ来店予約を使えば、23.5倍のポイント還元率が狙えますので大きな買い物ではビックカメラ来店予約を活用しましょう。
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【まとめ】2022年9月の楽天Edyスタンプラリー攻略法

今月の「Edyスタンプラリー 毎月開催」は、チャージが5,000円と大幅にハードルが下がりましたので、非常にクリアしやすくなっています。
条件的にも無理がない範囲だと思います。
特に西友陣営が加わったのが非常に大きくて、特に火曜日はポイント5倍になっているので、積極的に使いたいところです。
Edyチャージについても、毎回チャージならJQ CARD エポスゴールドが最適だと説明してきましたが、今月なら15日に西友・LIVIN・サニーのチャージ機でチャージすると1%還元されますので、カード作ってない方も高い還元率が期待できます。
一方でポイ活やったな~という実感が凄いのは、ポイントで「タダ払い」という究極の支払いをしたときですね。
それなら、楽天市場を始めとしたネットショッピングのポイント還元率が高く、Edyへのポイント交換なら最大5%のボーナスポイントがもらえるワラウがオススメです。
メキメキサービス改善中の高還元ポイントサイト「ワラウ」
4.5

ワラウ紹介バナー

①広告のポイント還元がメキメキ改善しているポイントサイトです。
②ランク制度でランクアップすればポイント交換で最大+5%のボーナスポイント
③楽天市場は税込でポイント還元される唯一のポイントサイトなのでネットショッピングにオススメです。
④このサイトからの登録でアンケートキャンペーン100pt+広告利用キャンペーンで400pt=合計500ptGET