SBI証券iDeCoの口座開設のやり方とセレクトプランおすすめ銘柄【2023】

金融庁の金融審議会で老後30年間で2,000万円が不足するという試算がされており、老後資金として2,000万円の保有が目標といっても過言ではないと思います。

老後資金といえば、年金ですが日本の年金制度は3階建てと呼ばれる仕組みになっています。

  1. 20歳以上で加入する国民年金
  2. 民間のサラリーマン・公務員等が加入する厚生年金保険、自営業者・フリーランスが加入する国民年金基金
  3. 従業員を対象として企業が独自に運営する企業年金制度

上記3つの年金制度によって老後資金を支える設計になっています。

ですが③において企業では、独自の運用が困難になるなどの問題も発生しており、企業ではなく個人として積立を行う「個人型確定拠出年金」の制度を活用すべきだと思います。

個人型確定拠出年金(iDeCo)は掛金が所得控除の対象となり節税のメリットがあるだけではなく、利益確定時の課税がなく複利の効果が期待できますので日本で最強の投資方法です。

銀行や証券会社もこのiDeCoへ積極的に取り組んでおり、一体どれにしたらよいか悩むと思いますが、当方はSBI証券 確定拠出年金(iDeCo)で1本で全世界株式に投資できてもっとも低コストな「SBI 全世界株式インデックスファンド」に投資しているため、SBI証券 確定拠出年金(iDeCo)をオススメしたいですね。

SBI証券iDeCoをスタートするには、本日なら『ちょびリッチ』に登録して、そこから経由して申し込むだけで今なら6,000円相当のポイントが獲得できます。
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3.6

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SBI証券とはネット証券最大手の証券会社の1つ

SBI証券はネット証券最大手の証券会社の1つです。

また口座開設数のペースも非常に早く、すでに口座数では野村證券を上回っており、提供しているサービスは株式・投資信託・iDeCo(確定拠出年金)・NISA・FX・CFD(くりっく株)・米国株式・債券・先物・ロボアドなど多種に渡ります。

SBI証券では確定拠出年金をかなり早くから行っており、後述しますが運用商品も非常に秀逸ですので個人型確定拠出年金で一番オススメできます。

ネット証券同士で比較すると以下のように投資信託のラインナップも含めるとスペックとしては一番優れていると思います。

   SBI証券   楽天証券  auカブコム証券
売買手数料/10万円 0円 0円 0円
売買手数料/20万円 0円 0円 0円
売買手数料/50万円 0円 0円 0円
売買手数料/100万円 0円 0円 0円
売買手数料/200万円 1,238円 2,200円

2,200円

投資信託本数 2,691 2,700 1,263
米国株式手数料 0.495% 0.495% 0.495%

SBI証券ではさらに25歳以下の方は、2021年4月20日から国内現物株式手数料を後日キャッシュバックする実質無料化を打ち出していますので、手数料にこだわるならSBI証券だと思います。

品揃え・手数料でもいずれもトップクラスなので、投資を始めるにあたって特に悩むことはなく、楽天証券SBI証券いずれかの証券会社の口座を開設しておけばよいと思います。

SBI証券は単元未満株でも完全無料!

通常株式取引は単元株である100株からの取引になるのですが(変な制度だと思います)、SBI証券では単元未満株を取引でき1株からでも株式を購入することができます。

これまでは単元未満株なら0.55%に相当する手数料が徴収されていたのですが、2022年7月4日より完全に無料化しています。

S株完全無料

ただし売却時には0.55%の手数料がかかりますので、長期保有で購入したい銘柄を計画的に購入していく方法に向いています。

注文受け付けは24時間可能で、市場には1日3度の発注が発生します。

S株は24時間注文可能

例えば、0:00~7:00の出勤前に注文をした場合は、その日の前場始値で約定します。

SBI証券×クレカ投信積立で0.5%~2%還元

個別株の売買でもSBI証券は優秀ですが、投資信託のランナップと証券各社が取り組んでいる「クレカ投信積立」では最大で2%の還元率を叩き出します。

「クレカ投信積立」とはクレジットカードで投資信託の積立投資ができる制度で、月5万円までという制限があるもののクレジットカードのポイントが付与されるため利回りとして非常に優れた制度です。

カード券種 還元率
通常カード 0.5%
三井住友カードゴールドNLビジネスオーナーズゴールド等のゴールドカード 1%

三井住友カード プラチナプリファード等のプラチナカード

2%

人気なのは、1%のポイント還元率で年間100万円の利用で年会費が永年無料になる『三井住友カードゴールドNL』によるクレカ投信積立です。

クレジットカード自体も最大で2%の還元率が実現できる高還元率カードであるため、クレカ投信積立で一番オススメできます。

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三井住友カードとSBI証券が連携!Vポイントで投資が可能に!

あらゆるポイントを利用したポイント投資ができるのはSBI証券だけ!

SBI証券のポイントサービスは従来はTポイントでしたが、2021年11月からPontaポイント、2022年2月からdポイント、2022年5月30日からはVポイントも選択することができるようになりました。

SBI証券ポイントサービス

これで日頃ためているポイントサービスの中で、Vポイント・dポイント・Tポイント・Pontaポイントのいずれかで投資信託の購入に利用することができますし、株式取引・投資信託の保有残高に応じてポイントが貯まります。

使い勝手なら三井住友カードなら投資信託の積立購入で0.5~2%のVポイントが貯まりますので、Vポイントが一番使いやすいと思います。

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iDeCoの申込みのやり方

iDeCoをこれから申し込もうと考えている方にとって、書類返送などのフレーズが不明な部分もあるかも知れませんので補足するとiDeCoの新規申し込みは、3つの工程を経て行われます。

  1. iDeCo口座を開設したい証券会社などにWeb申込み・申込み書類の請求をします。
  2. Webでは「お客さま情報の入力」と「書類アップロード」、申込み書類の返送を行います。
  3. 掛金の引き落としが開始され、運用商品が買付され運用が開始されます。

以下、各項目ごとに説明します。

SBI証券iDeCoは現在キャンペーンを行っており、期間中(WEB申し込み:10/20~1/19)に申し込みを完了した方に限り、総勢2,000名の方に最大50,000円分のAmazonギフト券があたります。

1.【SBI証券】iDeCo新規申し込みをWedで申し込みします。

今回のキャンペーンでは、Web申込みの期限が1月19日までです。

新規申込み書類の請求よりもWeb申込みのほうが早いのでWebで申し込みましょう。

まずSBI証券iDeCoを、6,000円相当のポイントがもらえる『ちょびリッチ』経由で申し込みます(オススメ)。

今回のキャンペーンの場合、掛金の引落(または振込):2022/12/26(月)、2023/1/26(木)、2023/2/27(月)のいずれか月額1万円以上の引落が必要になります。

申し込みのタイミングによって、初回の引落日が異なってきます。

  • 1日~5日の間の場合、初回引き落としは翌月26日です。
  • 申込みが間に合わず6日~月末の間の場合、初回引き落としは翌々月26日となります。

今回のキャンペーンでは、会社員・公務員の方が対象となります。

2.【SBI証券】iDeCo申込み書類に必要事項を記述し返信します。

Wedのほうが簡単なのですが、もしSBI証券iDeCoの口座開設を書面で行った場合の必要書類は以下の通りです。

必要な情報は一緒ですので、Web申込みの際も参考にして頂きたいと思います。

  1. 個人型年金加入申出書
  2. 預金口座振替依頼書兼自動払込利用申込書
  3. 加入者掛金配分設定届
  4. 確認書
  5. 本人確認書類
  6. ※移管の場合は、「個人別管理資産移換依頼書」

間違いなく必須なのは基礎年金番号です。

手元に年金手帳を準備しておきましょう。

1.個人型年金加入申出書

「個人型年金加入申出書」では、本人の自筆の氏名・印鑑については問題なく記述できると思いますが、その後準備するものがあります。

  • 基礎年金番号
  • 掛金引落口座情報
  • 毎月の掛金はいくらにするか(長期のプランを立てておく)
  • 第一号被保険者の場合は以下の内容の記述が必要です(※該当がない場合は記述は必要ありません)。

     ・国民年金の付加保険料(納付額月額400円)を納付しているか
     →加入の際申し込んでいればチェックボックスにチェック

     ・国民年金基金に加入しているか
     →加入している場合は国民年金基金加入者番号が必要

     ・障害基礎年金等を受給しているか
     →障害基礎年金等の年金証書の記号番号・証明書が必要

     ・国民年金法第89条第3号に該当する
     →証明書が必要

2.預金口座振替依頼書兼自動払込利用申込書

掛金を引き落としてほしい預金口座を記述し、口座に利用している印鑑を押印します。

殆どの金融機関は指定できますが、できない金融機関も以下のようにありますので注意が必要です。

  • ネット系銀行(一部)
    ・セブン銀行、ソニー銀行、auじぶん銀行、大和ネクスト銀行
  • 商工組合中央金庫、農林中央金庫
  • 信託銀行の一部(野村信託など)
  • 海外の銀行
  • 信用漁業協同組合連合
  • 漁業協同組合
  • その他(オリックス銀行など)
ネット系に関しては、グループ会社の住信SBIネット銀行、楽天銀行、ジャパンネット銀行、イオン銀行が指定できますので、大体大丈夫かな~と思っています。
当方の場合は、auじぶん銀行のなら毎月1,680pt(Pontaポイント)が獲得できる優遇プログラム『じぶんプラス』で「定額自動入金サービス」・「口座振替」の条件を2つともクリアできるため、iDeCoの引き落とし先をauじぶん銀行にしています。
やり方は、メインの銀行が『楽天銀行』であるため、「定額自動入金サービス」でiDeCoで毎月積み立てている資金を『楽天銀行』から『auじぶん銀行』に毎月自動で入金させ、引き落としを『auじぶん銀行』に設定しておきます。
一度設定すれば、『じぶんプラス』でプレミアムランクを獲得できる5つのスタンプのうち、2つが自動的に獲得できます。
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3.加入者掛金配分設定届

選択したプランで用意されている運用商品のなかで何に何%配分するか初期設定できます。

あとで変更することは、運用中にもできますので厳密でなくても良いです。

当方の場合は、アノマリーで米国株式市場が好調な時期に「SBI 全世界株式インデックスファンド」100%で設定し、不調とされる5月・9月では国内債券100%にスイッチするという方法にしています。

4.確認書・5.本人確認書類

本人確認書類については、運転免許証の表裏面のコピー・健康保険証の表裏面のコピーいずれかが必要です。

自宅にプリンターなどのコピーがとれる機器がないときは、コンビニで予めコピーしておきましょう。

※移管の場合は、「個人別管理資産移換依頼書」

この「個人別管理資産移換依頼書」に関しては、以前加入していた「年金の加入者資格喪失手続き完了通知書」が送られてきているはずです。

この年金の加入者資格喪失手続き完了通知書に記載されている内容を転記しますので、大切に保管されてください。

3.【SBI証券】iDeCo掛金の引き落としが開始され、運用商品が買付され運用が開始されます。

iDeCo申込書類書類が着いた日程により、掛金の引き落とし日が異なります。

1日~5日の間の場合、初回引き落としは翌月26日です。

書類が間に合わず6日~月末の間に到着した場合、初回引き落としは翌々月26日となります。

このときに申込書類で記述した配分どおりで買付がされます。

運用途中で配分は変更できますし、利益確定しても運用中は課税がありませんので、状況に応じて運用商品を切り替えて問題ありません。

SBI証券のiDeCo運用商品は何を選んだほうが良いのか?

個人型確定拠出年金(iDeCo)では、利用する証券会社も投資商品も選択の余地が多くなります。

ですので運用したい投資信託を扱っている個人型確定拠出年金(iDeCo)に申し込んだほうが良いです。

当方の場合は、1本で全世界に投資できてコストが一番安い「SBI 全世界株式インデックスファンド」がSBI証券の個人型確定拠出年金(iDeCo)でラインナップされていたので選択しています。

SBI証券iDeCoの口座を新規解説するメリットはキャンペーン以外には以下のとおりです。

  • iDeCo口座管理料 無料
  • iDeCo加入時・移換時の手数料 無料
  • iDeCo投信のラインナップは37本(セレクトプラン)

SBI証券iDeCoは、過去には2つのプランがありましたが、2018年5月1日に施行された「確定拠出年金制度等の一部を改定する法律」により提供する商品数が3本以上35本以下に絞りこむことが法律で決まったため、現在はセレクトプランのみに絞られています。

この新たにできた「セレクトプラン」では後から組成された低コストなファンドがランナップされているため内容としては非常に充実しています。

SBI証券iDeCoセレクトプランと商品リスト

SBI証券iDeCoのセレクトプランにラインナップされた投資信託と信託報酬をリストアップしておきます。

商品として品揃えがあるかどうか確認すべき投資信託は、0.1~0.2%台の低コストな信託報酬の全世界株式か先進国株式のインデックスファンドがあるか。

さらに付け加えるとするならば、金(Gold)・リート(不動産)を対象とするインデックスファンドがあるかだと思います。

理由は、すでに皆さんは公的年金を徴収されています。

すでに私達が年金として納付している金額も勘案すべきです。

私達が年金として納付し運用されている年金積立金管理運用独立行政法人の基本ポートフォリオは、基本的に確実にリターンが積み上げられるようにリスクを抑えた設計になっています。

GPIFのポートフォリオ 構成比
国内株式 23.84%(25%±7%)
国内債券 27.26%(25%±7%)
外国株式 23.86%(25%±7%)
外国債券 25.04%(25%±7%)
合計 100%

国内株式・外国株式の比率が同率ですが、できれば一つの国に比重を掛けすぎた運用は避けたいところです。

この公的年金の運用があるので、すでに国内株式や債券には十分投資されているとみなすべきだと思います。

ですので、公的年金だけだと日本への投資に偏った状態になりますので、iDeCoで全世界の経済成長に乗った運用を意図的に行うことで資産形成として、日本に集中しすぎた投資配分を変更して分散を効かせることで、リスクヘッジになると思います。

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国民年金は実は優れた投資商品。そのメリットとお得な納付方法を解説します。

そのためSBI証券iDeCoで追加で将来のために投資をすべきなのは、外国株式のアセットクラスへの投資、もしくはインフレに強い金(Gold)・リート(不動産)などのアセットクラスです。

アセットクラス 商品名 信託報酬
全世界株式 SBI全世界株式インデックス 0.1102%
全世界株式 eMAXIS Slim全世界株式 0.1144%
先進国株式 eMAXIS Slim先進国株式 0.1023%
先進国株式 ニッセイ外国株式インデックス 0.1023%
米国株式 eMAXIS Slim米国株式(S&P500) 0.0968%
新興国株式 eMAXIS Slim新興国株式 0.2079%
国内リート ニッセイJリートインデックス 0.2750%
先進国リート 三井住友・DC外国リートインデックス 0.297%
コモディティ 三菱UFJ純金ファンド 0.9900%

この中では、米国株式への投資にするのか全世界株式への投資にするのか意見は分かれると思いますが、一つの地域に投資するのは長期的にはリスクがあると見て全世界株式への投資がベターです。

そして一定程度の割合で株式と異なる値動きをする金(GOLD)へ資金を配分しておきましょう。

実際に長く非常に高い運用実績を誇る、「First Eagle Global Found」は金への資金配分を10%を目安に組み込んで安定的な運用を行っています。

当方でも以前は企業型確定拠出年金でしたが2020年に移管手続きを終え、SBI証券iDeCoでの運用を開始し金への投資を組み込んだ運用を行っています。

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iDeCoはどれが良い?SBI全世界株式インデックスファンドを選んだ理由と運用実績

【まとめ】SBI証券iDeCoの口座開設のやり方とセレクトプランおすすめ銘柄【2023】

SBI証券では他の金融機関と比べても低コストの運用商品がラインナップされていますので、長期の運用で有利に働きます。

税制上も掛金が所得から控除され、運用中の利益にも課税されないなどメリットだらけです。

証券会社自体は薄利ですので、なかなか口座開設のポイントサイト案件はめぼしいものがないのですが、SBI証券iDeCoでは例外的に『ちょびリッチ』経由のiDeCo口座開設で6,000円相当のポイントが獲得できます。

SBI証券の総合口座開設では、『ハピタス』経由なら8,000円相当のポイント還元ですのでこちらも活用しましょう。

国内株式個人取引シェアNo.1「SBI証券」
4.5

①アクティブプランなら株式取引合計100万円まで手数料無料
②Tポイント・Pontaポイント・dポイント・Vポイントを利用した投資信託の購入が100円から可能
③三井住友カード決済で投資信託の積立投資が0.5~2%の還元率
④単元未満株の取引も2022年7月から無料化
■口座開設はハピタス経由の口座開設+5万円の入金で11,000円相当のポイントが獲得できます。