PayPayボーナス運用のチャレンジコース攻略に必要なチャートは?

PayPayボーナス運用で追加・引き出しの判断をするときチャートは欠かせませんが、PayPayアプリ内の「ボーナス運用」には、肝心のチャート機能はついていません。

PayPayボーナス運用は24時間動いており、PayPayボーナスの追加も引き出しもいつでもできますが、何の指標(チャート)もないと判断はしにくいですよね。

今回は、PayPayボーナス運用の取引に役立つ高機能チャートソフトMT4を使える楽天証券の活用方法とチャートを使った取引のコツを解説していきます。

一気にMT4チャートを使ったコツの記事にジャンプするにはコチラをタップしてください。

cohamizu
実際にMT4チャートによる日々の追加・引き出しの判断は別の記事でまとめています。
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PayPayボーナス運用をチャートで攻略!【3つのコツも解説】

PayPayボーナス運用の取引に役立つ高機能チャートソフトMT4を無料で使える楽天証券は、高還元ポイントサイト「ハピタス」経由の口座開設で4,000円相当のポイントがもらえます。

ハピタスでためたポイントは最低300円からPayPayボーナスに無料で交換することができますのでPayPayボーナス運用の原資になるPayPayボーナスを効率よく集めることができます。

高還元ポイントサイト「ハピタス」
4.9

ハピタス9月

①広告の数が非常に多く、高いポイント還元が魅力のポイントサイトです。
②ネットショッピングも高還元率で「お買い物あんしん保証制度」も完備。
③ためたポイントは300円から交換可能です。
■ポイントをPayPayボーナスに無料で交換できる数少ないポイントサイトです。
■ここからの新規登録&翌月末までの広告利用で1,000円相当のポイントがもらえます。

>>PayPayボーナスの集め方(ハピタスでポイントを稼いで交換する方法)

PayPayボーナス運用の値動きはS&P500のチャートで確認

PayPayボーナス運用とは、【PayPay証券】(旧 One Tap Buy)とPayPayが提供するポイント運用です。

PayPay証券

利用はPayPayアプリから行うことができますので、まだダウンロードされていない方は以下のリンクから可能です。

コースは3倍の値動きとなるチャレンジコースと等価の値動きをするスタンダードコースの2つです。

値動きはアメリカの代表的な株価指数S&P500を投資対象とするETF(上場投資信託)に連動し、NY市場の時間外は先物の動きに連動しています。

これをチェックするには、リアルタイムでほぼ24時間(正確には22時間)、S&P500などの株価指数を取引できるCFDのチャートで確認すればOKです。

PayPayボーナス運用はあくまで投資に慣れてもらうためのサービスなので、PayPayの月間の利用上限200万円までしか利用できません。

ですのでそれ以上の金額を運用したい場合は、PayPay証券ならS&P500を投資対象とするETFだけじゃなく、日本株・日本株ETF・米国株など多様な投資対象に365日24時間1,000円以上1,000円単位で投資できます。

PayPayボーナス運用は投資対象がわかりやすい

他のポイント投資は、様々な投資対象にバランス良く投資しているバランスファンドに擬似的に投資しているタイプがほとんどなのですが、PayPayボーナス運用の運用先はアメリカの代表的な株価指数S&P500(エスアンドピーファイブハンドレッド)に連動するように運用されているETF(上場投資信託)に擬似投資されています。

ですのでチェックするチャートはS&P500の一本なので明確でわかりやすいです。

アメリカの株価指数は、ニュースなどで見聞きするのはダウ平均・NASDAQ100ですが、アメリカの代表的な株価指数は、アメリカ全体の株式時価総額の80%近くをカバーしているS&P500です。

PayPayボーナス運用ならS&P500にリアルタイム投資できる

日本からS&P500へ投資をしようとすると、投資信託もETFもS&P500にリアルタイムで投資できません。

例えば冒頭で紹介した楽天証券でETFを買い付けるタイミングは東京市場で株式・ETFの売買ができる平日9:00~15:00で、アメリカの株価指数が最も激しく動くニューヨーク証券取引所で取引が行われている時間帯ではないので、投資するときはNY市場で取引がすっかり終わった後です。

ところがPayPayボーナス運用は一番値動きが激しいNY市場の時間帯にもリアルタイムでPayPayボーナスを「追加」したり「引き出し」たりできます。

PayPayボーナス運用は利益確定しても事実上非課税です。

PayPayボーナス運用のようなポイントをポイントのまま運用する「ポイント運用」とポイントを株・投資信託の購入に充てられるポイント投資とでは税制の違いが明確に違い、少額なら「ポイント運用」は税制的に有利です。

  • ポイント運用の場合・・・年間50万円までの利益・給与所得者は70万円までの利益は非課税、利益額に50万円を引いた残りの部分に課税
  • ポイント投資の場合・・・上場株式等の譲渡所得(分離課税)により利益に対して20.315%課税

年間50万円の利益をポイント投資で獲得するのは非常に難しいので、PayPayボーナス運用は事実上非課税で運用できるといえます。

反面、デメリットも存在し、有価証券ではないので相続もできませんので、利用者が亡くなればアカウントの消滅とともにポイントも消滅したり、規約などに違反した場合などPayPay側の都合で没収されるリスクもあります。

ですのでPayPayボーナス運用は一定の利益は非課税という利点を生かして、S&P500への投資が有利なときは追加し増やして、不利なときは引き出して利益確定すれば、課税されないので有利です。

ですのでリスクの低いスタンダードコースで入れっぱなしよりも、チャレンジコースで好機にリスクをとって、不利な時にリスクを回避して損失を減らす運用をしたほうがメリットがあります。

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PayPayボーナス運用に必要なチャートは?

PayPayボーナス運用S&P500に連動するETFに擬似投資されているので、チャートもS&P500のチャートをチェックしましょう。

事実上非課税で運用できるメリットを生かして、値動きが3倍のチャレンジーコースで好機には追加(買い)して十分に増やして、不利なときは引き出して(利益確定)、損失を減らす運用をオススメします。

ではチャレンジコースのチャートはどれなのか?ですが、PayPayボーナス運用はニューヨーク市場の時間外でも動いており、先物の値動きに連動しているようですので先物の値動きを見られるものが良いでしょう。

また、PayPayボーナス運用はPayPayアプリ内で利用するためスマホでいつでもどこでも見られるものが良いと思います。

そこでおすすめしたいのが高機能なチャートシステムMT4で先物を原資として取引するCFDのチャートを活用しましょう。

MT4でS&P500チャートを閲覧も取引もできる楽天証券

MT4はもともとはFXのために作られた無料で最も世界でメジャーな取引プラットフォームです。

楽天証券では無料でこのMT4を使ってS&P500などの主要な株価指数のチャートも閲覧できますし、実際の本格的なCFD取引(差金決済取引)もこのMT4で利用できます。

CFD取引(差金決済取引)は先物を原資としたリアルタイムの値動きですので、アメリカの株式市場が開場していない時間帯でも値動きを確認することができます。

楽天証券の口座開設は、ポイントサイト「ハピタス」経由のなら4,000円相当のポイントがもらえ、ハピタスで稼いだポイントはPayPayボーナスに300円分から無料で交換することができます。

ハピタスへの登録は無料で、ボタン経由の登録と翌月末までの500pt以上の広告利用で1,000円相当のポイントプレゼントです。

楽天証券CFDのMT4チャートの始め方

MT4のチャートでS&P500のチャートを閲覧するには楽天証券の口座がなくては閲覧できませんので口座を開設しておきましょう。

払い出されたIDと自分で決定したパスワードが後に必要になります。

①アプリストアでMT4を入手する

アプリストアで「MT4」と入力して検索すると「Meta Trader 4 FX取引」というアプリが出てきますので、「インストール」をタップします。

②インストール完了→開く

インストールを完了したら「開く」をタップします。

そうするとデモ口座が自動で作成されます。

MT4をインストール

③左上のロゴ(左に3本線がある)→口座管理

画面の左上にあるMT4のロゴをタップすると、メニュー画面が展開しますので、上部の「口座管理」をタップします。

MT4メニュー画面

④リアル口座を追加

右上の+をタップします。

リアル口座を追加

⑤新しい口座を追加

「新しい口座」の画面になったら、「既存のアカウントにログイン」をタップします。

既存のアカウントにログイン

⑥Rakutenで検索

検索バーに「Rakuten」と入力すると3つ候補がでてきますので、「RakutenSecurities-Live」をタップします。

rakutenと入力して検索

その後は、払い出されたIDと自身で決めたパスワードを入力すればトレード画面に入れます。

銘柄はUS500が「S&P500」です。

「メニュー」→「気配値」→右上の「+」→シンボルを検索に「US500」を入力

S&P500チャート

すると「メニュー」→「チャート」画面で右上の$マークをタップすると追加したシンボル「US500」がでてきますので、「S&P500」の先物を原資としたリアルタイムの値動きを把握することができます。

PayPayボーナス運用でMT4チャートを使った攻略法

MT4は世界でもっとも使われているチャートソフトの一つで、非常に高性能です。

MT4で売買ポイントを掴むために表示設定しているインディケーターと攻略法について解説します。

ここでは概要を説明していきますので、詳細説明を確認されたい場合は、下記の記事を活用ください。

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高性能チャートソフトMT4は楽天証券でチャートを利用でき、S&P500などの主要な株価指数もCFD取引することができます。

※チャートはともかく実際のCFD取引ならGMOクリック証券【CFD】が圧倒的に低コストなのでオススメです。

チャート基本設定

MT4に慣れてきたらインディケーターを好みにいじれば良いと思いますが、できるだけシンプルな内容にすることをオススメします。

なぜなら高機能すぎて、あれこれ付け加えるのとができるので、やりすぎるとわけがわからなくなるからです。

当方も常時設定しているインジケーターは3つです。

  1. 62EMA(指数平滑移動平均線)/画像では赤色
  2. 200SMA(単純移動平均線)/画像では青色
  3. 遅行スパン/画像では紫色

以上を順番に解説していきます。

①62EMA(62日指数平滑移動平均線)

「インディケーターリスト」→「Moving Average」(期間:62・移動平均線の種別:Exponential・適用価格:Close)

FXコーチのロブ・ブッカーが考案したもので、フィボナッチ黄金比率61.8を四捨五入したものです。

押し目買いで機能しやすく、S&P500でも不思議なくらい当てはまります。

OANDAbyS&P500

使い方としては、このポイントまで下落したときに逆張りで買うのではなく、反発して再上昇して62EMAを奪回すれば「買い」という判定を下すとリスクが低くなります(逆張りをすると下抜けた時のリスクがあるからです)。

②200SMA(200日単純移動平均線)

「インディケーターリスト」→「Moving Average」(期間:200・移動平均線の種別:Simple・適用価格:Close)

200SMA(200日移動平均線)は最近出番が減っていますが、S&P500を下支えするメジャーな移動平均線で、62EMAを奪回できずに200SMAまで調整するようならむしろ買い出動の絶好機です。

③遅行スパン

「インディケータリスト」→「Moving Average」(期間:1・表示移動:-25・移動平均線の種別:Simple・適用価格:Close)

遅行スパンは、日本人の一目山人が開発したテクニカル指標の一目均衡表の一部分です。

一目均衡表は表示すると非常に複雑なので、一目山人も「最も大事」としていた遅行スパンだけで良いと思います。

傾向として遅行スパンがローソク足に接触すると、大きな値動きが生じやすいです。

基本的な使い方は、ローソク足を遅行スパンが上方向に抜けたら「買い」エントリー、遅行スパンがローソク足に接触したら逆張りの「買い」(下抜けたら損切り)というのが基本的な使い方になってきます。

遅行スパンbyS&P500

あまり複雑にすると判定がしにくいので紹介した62EMA(補助で200SMA)・遅行スパンでほぼ問題ないと思います。

PayPayボーナス運用の追加のタイミングはいつ?

PayPayボーナス運用の追加(実際の株式・ETFなら買い)判断は、S&P500が好調な月度の傾向とチャート・プライスアクションで詳細を解説していますので活用ください。

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PayPayボーナス運用の引き出しのタイミングはいつ?

一方で引き出し(株式・ETFなら売却)判断は、同じく詳細をまとめた記事を作成していますので活用ください。

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PayPayボーナス運用の追加原資を増やすなら「ハピタス」

年間50万円までの利益は非課税ですのでPayPayボーナス運用で利益を大きくするためにPayPayボーナスをたくさん投入したくてもPayPayの支払いでは、還元率はせいぜい0.5%ですのでいくらも集まりません。

そこでポイントサイト「ハピタス」を活用することで戦略的にPayPayボーナスをためていくことができます。

ハピタスは高いポイント還元のポイントサイト

ハピタス」ならためたポイントを300円分から無料でPayPayボーナスに交換することができます。

PayPayボーナスに交換できるとしても全然稼げないポイントサイトでは話になりませんが、「ハピタス」は一つ一つの広告のポイント還元が高く、ポイントサイトの醍醐味である「お友達紹介制度」でも稼げるポイントサイトです。

例えば、楽天カードは新規入会キャンペーン時にはもらえる楽天ポイントが通常時の500ptが7,000~8,000ptにまで増えますが、このときの「ハピタス」経由で申し込むときのポイントはポイントサイトの中でもトップクラスです。

具体的にどれくらいになったら高い水準なのかというと、画像のように11,000円相当のポイントになっていることもまれにありますが、8,000~10,000円相当のポイントのときが高いと言えます。

ハピタス掲載楽天カード

他にも証券口座の開設や光回線の申込みなどでも経由するだけでたくさんポイントがもらえますので、様々なサービスの申込みを「ハピタス」で経由できないか検索しながら申し込んでいくだけでかなりポイントを貯められます。

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PayPayボーナス運用の残高を一気に1万円分以上増やす楽天カードの作り方

 

日頃利用するネットショッピングでも、PayPayモール・Yahoo!ショッピング・楽天市場の利用も最高水準の1%還元ですので、PayPayボーナス狙いなら「PayPayモール」の利用をハピタス経由にすればさらにポイントが早くたまります。

ハピタスはお友達紹介でコンスタントに稼げる

広告を利用すれば高額な広告もありますが、クレジットカードも何枚も必要ないと思います。

ポイントサイトでコンスタントに稼ぐなら「ハピタス紹介プログラム」でたくさん「お友達」を紹介することが一番大きく稼げる方法です。

他のポイントサイトでも「お友達紹介制度」はありますが、大事なのは紹介した方が獲得したポイントの数%をもらえる(お友達が獲得したポイントは減りません)「ダウン報酬制度(ハピタスでは紹介報酬率)」です。

他のポイントサイトでは数%だったり、多くても10%くらいで、あげくは対象外の広告も結構あったりして、なかなかコンスタントな収入に結びつきませんが、ハピタスの場合は別格で「紹介報酬率」の対象の広告はほぼすべてで、報酬率も最大40%とポイントサイトの中ではトップです。

ハピタス紹介報酬テーブル

これで例えば100人の方にハピタスを紹介することに成功して、平均1,000pt位を獲得してくれれば、以下のように紹介報酬が得られます。

  • 100人 ✕ 1,000pt ✕ 30% = 30,000pt
その月にお友達が獲得したポイントに紹介報酬率を掛けて、翌月5日頃にポイント通帳にこれだけのポイントが入る勘定になります。
PayPayボーナス運用で10%の利益をあげたとしても元本のPayPayボーナスが3,000円分くらいなら利益は300円分しかありませんが、30,000円分もあれば10%の利益で3,000円分の利益になります。
ハピタスPayPayボーナス運用の原資になるPayPayボーナスを稼ぎましょう。

ハピタスへの登録は無料で、ボタン経由の登録と翌月末までの500pt以上の広告利用で1,000円相当のポイントプレゼントです。

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【まとめ】PayPayボーナス運用のチャレンジコース攻略に必要なチャートは?

PayPayボーナス運用はポイント運用としての仕様は良いのですが、チャートがないので高機能チャートMT4を見ながら売買する方法がオススメです。

MT4は非常に軽いチャートで、カスタマイズが容易なので世界中のトレーダーが利用しているチャートです。

楽天証券CFDなら先物が原資なのでリアルタイムの値動きを把握でき、売買判断に非常に役立ちます(MT4の利用は無料です)。

PayPayボーナス運用に慣れて、多彩な注文スタイルを利用した本格的なCFD取引を開始する際は、チャートはともかくコスト面ではGMOクリック証券【CFD】の方が下記のようにコストは安いので、実際の運用はGMOクリック証券【CFD】のほうがオススメです。

GMOクリック証券【CFD】は国内のCFD取引の80%を占めます。

それほど沢山の人に選ばれているということなので、実際のCFD取引ならGMOクリック証券【CFD】がオススメです。

世界中のあらゆる資産に投資できる「GMOクリック証券CFD」
4.5

GMOクリック証券CFD300250

①FXと同じ仕組みで世界中の株価指数・商品・株式・ETFに投資できます。
②S&P500のスプレッドは0.3pips、NASDAQ100は0.8pipsと最も低コストです。
③米国株も厳選された30銘柄に低コストで投資できます。
④PC用取引ツール・スマホアプリも直感的でダントツで使いやすいです。

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