こんにちは、cohamizu(@cohamizu1)です。
楽天カードはクレジットカード発行枚数で5位にランクインしている著名なカードですが、他のウォレットサービスへのチャージに対する還元や公共料金へのポイント還元率の低下などで何に使ったら本来の1%ポイント還元されるのか理解しにくくなりました。
そこで急浮上しているのが楽天銀行デビットカードの存在です。
例えばJCBブランドならクレジットカードでポイント付与対象外になっているファミペイへのチャージが1%満額付与、公共料金も1%満額付与されますので楽天カードのポイント対象外をカバーすることができます。
本日はこの楽天銀行デビットカードのメリット・デメリットを踏まえながら、活用の仕方を説明していこうと思います。
ハピタス経由の楽天銀行新規口座は開設後初回ログインで1,500円相当のポイントが獲得できます。
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楽天銀行デビットカードと楽天カードどっち・どれがいい?
楽天銀行デビットカードと楽天カードどっちが良いかですが、結論は2枚持ちがベストです。
なぜなら両方とも還元率は1%なのですが、楽天カードは運営側がポイント還元対象外を設定しすぎたため、楽天銀行デビットカードでそれを補う方法によってポイントの取りこぼしが防止できるからです。