拡大型トライアングルとは?トレードのタイミングやターゲットは?

こんにちは、cohamizu(@cohamizu1)です。

相場はいつも一方方向で推移するわけではなく、どこかで売り方・買い方の勢力が拮抗し「持ち合い」と呼ばれる均衡状態が発生し方向性が一時的に失われることがあります。

しかし均衡が破れどちらかの方向に動き出すと負けた方の損切りを巻き込み大きく相場が動きトレンドを形成していきます。

今回紹介する『拡大型トライアングル(Expanding-triangle)』は、画像のように二等辺三角形を横倒しにした形状をしており、通常A・B・C・D・E波で形成され最終E波を達成すると新たなトレンドを作り出します。

拡大型トライアングル
拡大型トライアングル

ただ出現する回数が少ないため、ボックス相場の持ち合いパターンである『レクタングルパターン』と誤認してブレイクアウトでポジションをとって損失を被ってしまう場合があります。

今回は、そういった他のパターンと早期に見分けるための視点とどのようにトレードに取り入れていくかを事例を交えて解説していきます。

この『拡大型トライアングル』のトレード対象は、今回の事例で説明する株価指数・個別株・FX・商品(原油・金・銀)などあらゆる投資対象に適用され、それらをCFD取引により低コストでトレードできるGMOクリック証券が取引口座として適切だと思います。

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拡大型トライアングル(Expanding-triangle)とは?パターン・ターゲットは?

expanding-triangle
原油日足拡大型トライアングル

『拡大型トライアングル』は、二等辺三角形を横倒しにした形状をしていますが、レンジが収束していくシンメトリカルトライアングル』とは真逆でボラティリティが徐々に大きくなっていく点が特徴です。

トレードする際に難しいのが、ボックス圏内(レクタングルパターン)の動きだと勘違いして、ブレイクアウトでポジションを取って急反転で損失を被ってしまうなどブレイクアウトの判定が困難な点です。

基本的なターゲットは、この画像の日足チャートなら、拡大型トライアングルのE波の頂点と下値支持線との値幅をブレイクした76ドル付近から引いた数値で算出されるため、大まかに71.50前後が目標となります。

  • 値幅=E波高値80.57-下値支持線76.14=4.43
  • 目標=ブレイクポイント76.00-値幅4.43=71.57

最近では、WTI原油/BRENT北海原油相場で2024年5月10日から5月29日の間で発生しており、当方も同様に事実誤認してしまった反省もあるため、事例を挙げながらボックスではなく『拡大型トライアングル』とどこで判定できるのか、どのようにトレードに活かしていくか今後の反省のために記録しておこうと思います。

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拡大型トライアングル(Expanding-triangle)トレード事例:WTI原油2023年5月~6月

WTI原油日足2023年拡大型トライアングル
WTI原油拡大型トライアングル/tradingview

筆者が印象的だった「拡大型トライアングル」が、WTI原油で形成されていた2023年5月10日~6月12日までの値動きです。

拡大型トライアングルが形成されるまでの原油価格の状況

このときの原油価格は、コロナショック後サプライチェーンが回復しない段階で行われたアメリカ民主党による給付金とFEDの金融緩和による需要創出で発生したインフレが発生し原油価格は130.50まで急伸していました。

このインフレを急ぎ抑え込むため、FEDはハイペースで金融引き締めを行ったため、原油価格は130.50ドルの高値から一時64ドルまで下落が進んでいました。

これに耐えかねたOPECプラスによる協調減産で一時的に83ドルまで価格が回復しましたが、FEDがハイペースで引き上げた金利が直接の原因となって地方銀行の相次ぐ破綻が発生し、市場のリスク回避で5/4には63ドルまで急落していました。

この急落時に長大な下ヒゲを伴うスパイクローが出現したので戦略を買いに転換したのですが、その後の展開は画像のように、激しい上下を繰り返しながらその値幅をラッパ型に拡大した「拡大型トライアングル」を形成していきました。

高値を更新したと思ったら急反落し、安値を更新したと思わせてやはり急反発するので、ボックス相場のブレイクを狙う「レクタングルパターン」に準じてポジションを取ると往復ビンタを喰らうため、非常にポジションを取りづらい状況です。

2023年5月10日~6月12日拡大型トライアングルのポジションメイクのタイミングと利益確定について

WTI原油日足2023年拡大型トライアングル
WTI原油拡大型トライアングル/TradingView

この持ち合いを「拡大型トライアングル」と判定できるのは、起点~B波終点にレジスタンスライン、A波終点~C波終点でサポートラインを引くとようやく拡大している状況が掴めてきます。

やはりA・B・C・D・E波を形成しており、最終E波の完成をもって持ち合いが終了し新たな上昇トレンドを作り出しています。

したがって確定しつつあるD波終点でE波を狙ってショートポジションを取ってE波終点で折り返してロングポジションを取ることも可能ですし、じっくりE波が完成されるのを待ってブレイクアウトの大きな波を取りに行く方法も堅実なポジションメイクの方法です。

ただ「拡大型トライアングル」の上値抵抗線をブレイクしたときに200SMA(青線)にぶつかったため、一度プルバックして再助走してから上昇を開始しています。

厳密にこのときのターゲットを算出してみると以下の内容となっています。

  • 値幅=拡大型トライアングル上値抵抗線75.30-E波安値66.80=8.50
  • 目標=ブレイクポイント76.50+値幅8.50=85.00

実際の値動きは84.89と若干足りなかったものの非常に近い値動きになっています。

拡大型トライアングル(Expanding-triangle)トレード事例:リターンムーブ→ロールリバーサルで95.03

WTI原油拡大型トライアングル/リターンムーブ
WTI原油拡大型トライアングル・リターンムーブ/TradingView

この「拡大型トライアングル」には、続きがあって目標値を達成した相場は、一旦ブレイクした上値抵抗線を再度テストしてから再上昇する動きをしています。

このブレイクしたトレンドライン・水平線を再テストする動きを「リターンムーブ」、トレンドライン・水平線のレジサポ転換を確認してからトレンドが再開される動きを「ロールリバーサル」と呼びます。

これは重要なトレンドラインをブレイクしたときに度々見られる現象ですが、人が跳躍のために一旦しゃがんでからジャンプする動作に似ており、FXなどでは最強のエントリーパターンとされています。

このときのターゲットも実はわかるようになっており、一定の利益確定の目処として役立つと思います。

「拡大型トライアングル」でE波から最初のターゲットまで達した値幅を「リターンムーブ」で着地したところから加えるとこの「ロールリバーサル」のターゲットが求められます。

  • 値幅=拡大型トライアングルターゲット値85.00-E波安値66.80=18.2
  • 目標=リターンムーブ押し目77.60+値幅18.2=95.80

実際の値動きは95.03と同じく若干足りませんでしたが、概ね似た数値になっていることがわかります。

※このときのパターンは、途中の調整を右肩下がりの並行フラッグと見立てたブルフラッグでも同様に計測できます。

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BRENT日足/20240609
BRENT日足/TradingView

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拡大型トライアングル(Expanding-triangle)の精度を高める指標

『拡大型トライアングル(Expanding-triangle)』単体による精度をより高めるため、それを補足する指標も確認し、ブレイクアウトの方向が正しいのか確認しておきましょう。

代表的な指標としてチェックしてほしいのが以下の3つです。

  1. Fear-and-Greed Index
  2. IGクライアントセンチメント
  3. 米10年国債利回り

①Fear-and-Greed Index

Fear-and-Greed Indexとは、アメリカの大手メディアCNNが提供している株式市場の市場心理を示す指標です。

Fear-and-Greed Index

引用:Fear-and-Greed Index

Fearは恐怖、Greedは貪欲を意味しており、株式市場が過熱しているときにはEXTREME GREED(極度の貪欲)となり、反対に暴落などで市場心理が冷え切っているときにはEXTREME FEAR(極度の恐怖)となります。

Fear-and-Greed Indexのパラメーター市場心理
76~100EXTREME GREED(極度の貪欲)
56~75GREED(貪欲)
46~55NEUTRAL(中立)
26~45FEAR(恐怖)
0~25EXTREME FEAR(極度の恐怖)

『シンメトリカルトライアングル』が効果的なのは、e地点に差し掛かったときに相場に過熱感があるEXTREME GREED(極度の貪欲)・逆に恐怖感があるEXTREME FEAR(極度の恐怖)のときです。

e地点でEXTREME GREED(極度の貪欲)であればその銘柄を利益確定(または空売り)、逆にEXTREME FEAR(極度の恐怖)であれば底値買いの絶好機になるからです。

②IGクライアントセンチメント

IG証券とは、イギリスに拠点を置く、金融オンライン取引サービスのプロバイダー「IGグループ」で、株式・株価指数・外国為替証拠金取引・商品先物・CFD・バイナリーオプションなどを提供しています。

日本ではFXオンラインジャパンという会社名でしたが、2011年に「IGグループ」に統合されています。

この証券会社が提供している「IGクライアントセンチメント」は、グルーバルに展開している「IGグループ」の顧客がどのようなポジションになっているか示すものです。

「IGクライアントセンチメント」

引用:「IGクライアントセンチメント」

個人投資家の習性は昔と今も変わらず、利益は一刻も早く利益確定して、損失は先延ばしにする傾向にあります。

そのためe地点から相場が動き出してトレンドが形成されていくと、例えば下降トレンドである場合はロングポジションが急増し、ショートポジションが急減するという相場と真逆の動きをします。

これは相場の価格形成を考えるとわかりやすく、なぜ買っている勢力が多くなっているに価格が下落するのかというと含み損を抱えた数的に多い買い勢力が増加していくと最後は耐えきれずに現在の価格よりも安値で損切り(売り)するから価格が下落するのです。

論理的には安値で買って、高値で売らなければ利益が出ませんが多くの人は今も昔もこれとは真逆の行動を取ってしまう習性があるようです。

これら大勢を占めるロングポジションは、相場が下落するにしたがって損失に耐えきれずに損切りを敢行する(売却する)ため、相場がさらに落下していきます。

③米10年国債利回り

米10年国債利回りは、アメリカ合衆国が発行する債券に投資する代表的な資産運用の方法です。

米10年国債利回り

投資家は、この米10年国債に投資して確実な利回りを受け取るのか、それともリスクを冒して株式投資してもっと高い利回りを追求するのか、または金利よりもインフレ率が高ければ不動産に投資するのか、または原油・金などの商品に投資したほうが有利なのか天秤にかけます。

米10年国債利回りが、仮に5%もあれば株式で下落リスクを抱えて投資するよりも魅力的であると判断する投資家は多いでしょう。

つまり株式投資で期待される利回りを米10年国債利回りが、大幅に超えるようだと株式市場から資金が流出する原因となります。

特に顕著なのがGOLD・SILVERといった貴金属で、これらの貴金属は金利がつかないため、金利の動向に非常に敏感です。

そのため米10年国債利回り(名目金利)が、期待インフレの上昇率を超えて上昇している最中では、実質金利が上昇しGOLDが下落しやすい傾向になります。

また期待インフレ率は原油価格に相関し状況によっては先行する傾向にありますので、動向を常にチェックしておく必要があるでしょう。

実質金利名目金利期待インフレ

【まとめ】拡大型トライアングル(Expanding-triangle)とは?

「拡大型トライアングル(Expanding-triangle)」とは、ボックス相場と誤認した勢力が高値を更新すれば「もっと上るだろう」と考えて買う勢力と安値を更新すれば「こさらに下がるだろう」と考えて売る勢力が均衡して引っ張り合いながら値動きが拡大している状態です。

WTI原油日足2023年拡大型トライアングル
WTI原油拡大型トライアングル/TradingView

この「拡大型トライアングル(Expanding-triangle)」の特徴は以下のとおりです。

  • 拡大型トライアングルはA・B・C・D・E波で構成されるパターンが多くE波達成後新たなトレンドが発生します。
  • ターゲットはE波と反対側のレジスタンス・サポートラインとの値幅をブレイクしたポイントに加えることで求められます。
  • ブレイク後にリターンムーブ・ロールリバーサルが発生しやすいチャートパターンです。

    「拡大型トライアングル(Expanding-triangle)」はその形状からも、ボックス相場の持ち合いパターンである『レクタングルパターン』と誤認しやすくブレイクアウトしてもすぐに戻ってくるため、ブレイクアウトを狙ったポジションが損切りを迫られる難しいパターンです。

    しかしひとたびE波がどこか特定できれば、大きなトレンドに乗ることができます。

    トレードの対象は、今回のトレードの事例で説明したアメリカの代表的な株価指数「S&P500」をはじめとして、FX、WTI原油・金・銀などの商品などあらゆる投資対象に適用されますので、トレード対象の銘柄を拡げて『シンメトリカルトライアングル』の出現を確認してからエントリーしましょう。

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