ソニー銀行でSBI・V・S&P500インデックス・ファンドの販売開始

こんにちは、cohamizu(@cohamizu1)です。

ソニー銀行で2023年3月10日から新たに以下の5本の投資信託の販売が開始されています。

  • SBI・V・S&P500インデックス・ファンド
  • iFreeNEXT NASDAQ100インデックス
  • iFree 全世界株式 ESGリーダーズ・インデックス
  • EXE-iグローバル中小型株式ファンド
  • iFreeレバレッジ NASDAQ100
ソニー銀行は、銀行の中では投資信託の品揃えは優れているものの、投信のラインナップは1世代前の内容にとどまっており、どうしてもSBI証券楽天証券などのネット証券会社が選好される傾向にあります。
ただ、ソニー銀行は、「優遇プログラム Club S」という優遇制度があり、これでプラチナランクを達成すると『Sony Bank WALLET』というデビットカードのキャッシュバック率が2%に達するという驚異的な特典があり、一線級の低コストインデックスファンドさえあれば条件達成する資産は運用しておきたいところです。
※ランク判定日に基準の預け入れ資産があるだけでも達成できます。
今回販売されている投資信託の中で、『SBI・V・S&P500インデックス・ファンド』は、アメリカの代表的な株価指数S&P500に連動したインデックファンドで、年間コストである信託報酬は0.0938%と非常に低コストな投資信託です。
ソニー銀行の投信ラインナップで待ち望まれたインデックスファンドだといえると思います。
ソニー銀行の口座開設は、紹介プログラムを利用し条件を達成すれば4,000円がプレゼントされます。
紹介プログラムは、紹介メールを送付して欲しいメールアドレスをTwitterでcohamizu(@cohamizu1)宛に送付ください(もしくはコメント欄への記入)。
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SBI・V・S&P500は、低コストで期待利益の高いインデックスファンド

今回、ソニー銀行で販売開始となった5本の投資信託のなかでも、長期で運用するなら『SBI・V・S&P500インデックス・ファンド』がもっともおすすめできます。
以下がその理由になります。
  1. アメリカの代表的な株価指数S&P500に連動しているためわかりやすい
  2. 運用が長期であればあるほどインデックスファンドが優位
  3. 年間コストである信託報酬が0.0938%と非常に低コスト

①アメリカの代表的な株価指数S&P500に連動しているためわかりやすい

S&P500(エスアンドピーファイブハンドレット)はアメリカの企業の中でも流動性のある大型株の時価総額を指数化したしたもので、アメリカの株式市場の時価総額80%をカバーする代表的な株価指数です。

そのためアメリカの株式市場に投資したい場合は、30種で構成されているダウ平均株価よりもS&P500の方が適していると思います。

アメリカの株式市場は全世界株式の62.0%を占める

アメリカの株価時価総額は全世界の62.0%(2022年9月末)に達しており、そのうちS&P500はアメリカの株価時価総額の80.2%をカバーしています。

eMAXIS Slim 全世界株式国別構成比引用:eMAXIS Slim 全世界株式 目論見書

そのためS&P500に連動するインデックスファンドを購入すれば、世界の株式市場に投資したのとほぼ同等の結果になりやすく、日々の値動きもアメリカの代表的な株価指数だけにわかりやすいのが特徴です。

しかも上位の組入銘柄は、アップル(AAPL)・マイクロソフト(MSFT)・アマゾン・ドット・コム(AMZN)・アルファベット「Google」(GOOG)・エヌビディア(NVDA)は世界をリードする革新的な企業ばかりです。

こういった錚々たる企業をまるごと買えるのが、S&P500に連動するインデックスファンドの魅力だといえます。

組入銘柄を時価総額で全世界株式と比較

ではどれくらい全世界株式で構成比が大きいのかを組み入れ銘柄トップ10でS&P500と全世界株式とで比較してみましょう。

順位S&P500全世界株式
1位アップル(AAPL)アップル(AAPL)
2位マイクロソフト(MSFT)マイクロソフト(MSFT)
3位アルファベット「Google」(GOOG)サウジアラムコ
4位アマゾン・ドット・コム(AMZN)アルファベット「Google」(GOOG)
5位エヌビディア(NVDA)アマゾン・ドット・コム(AMZN)
6位バークシャー・ハサウェイ(BRK)エヌビディア(NVDA)
7位テスラ(TSLA)バークシャー・ハサウェイ(BRK)
8位メタプラットフォームズ(META)テスラ(TSLA)
9位エクソンモービル(XOM)メタプラットフォームズ(META)
10位ユナイテッドヘルス・グループ(UNH)テンセント・ホールディングス

サウジアラムコは世界最大の石油会社ですが、これを除くと上位の9位の顔ぶれは全世界株式とS&P500とではほとんど変わらないことがわかります。

そのため圧倒的に強いビジネスモデルを構築している企業の成長や次々と革新的な企業が出現してくるアメリカ経済の成長を期待して米国株式市場をまるごと買うため『SBI・V・S&P500インデックス・ファンド』を購入する戦略は合理性が高いといえます。

パフォーマンスを全世界株式と比較

S&P500への投資が過去どれくらいのパフォーマンスを上げたのか比較してみると、特に直近の10年間ではS&P500のパフォーマンスは全世界株式と比較して高かったことがわかります。

インデックス1年年率リターン(%)10年年率リターン(%)20年年率リターン(%)
FTSE全世界株式19.412.19.6
MSCI全世界株式19.212.19.5
S&P50016.315.911.0
NASDAQ10033.620.313.9
TOPIX19.89.06.0

2023年10月末数値

そのためネット証券の投資信託の販売状況を見ると、全世界に網羅的に投資する投資信託よりもS&P500に投資する投資信託のほうが人気が高い傾向になっています。

SBI証券投資信託ランキング

引用:SBI証券投信販売ランキング2023年3月

投資対象がアメリカ株式市場が有利なことは、データ上でも明らかですがファンドマネージャーが銘柄を厳選して投資するアクティブファンドは、よっぽどのことがない限りおすすめできません。

理由は、「SPIVA」スコアカードで確認できるアクティブファンドとインデックスファンドの実績です。

②運用が長期であればあるほどインデックスファンドが優位

インデックスファンドは、ダウ平均株価S&P500・日経平均などの指数に連動するように組成された投資信託です。

ファンドマネージャーがリサーチして厳選して投資したアクティブファンドがパフォーマンスで上回るかと思いきや、統計によれば8割から9割のアクティブファンドはインデックスファンドにパフォーマンスで劣っています。

なぜファンドマネージャーが銘柄を厳選して投資しているのにインデックスファンドに勝てないのかというと、アクティブファンドは銘柄調査などコストがかなりかかるため、インデックスファンドにはコスト面でパフォーマンスが長期的に劣後するというのが一番の理由です。

この根拠はS&P ダウ・ジョーンズ・インデックスが発行している「SPIVA」スコアカードで確認でき、ベンチマーク(インデックス)を下回ったアクティブファンドの比率をデータで提供してくれています。

それによると、S&P500・全世界株式・全世界株式(日本除く)では、インデックスを下回ったファンドの比率は以下のようになっています。

ファンドカテゴリー比較する指数5年(%)10年(%)
米国株式S&P50082.8378.26
グローバル株式S&Pグローバル1200指数86.5592.70
国際株式(日本除く)S&Pグローバル(日本除く)指数88.6894.23

年数をもっと長くすればさらにパフォーマンスが下回るファンドの比率は増えると思います。

ファンドマネージャーが優れた運用をしていても、必ずインデックスを上回ることができるかは全くわからず、調子の悪い時期があればインデックスファンドとの差は開いていきます。

③年間コストである信託報酬が0.0938%と非常に低コスト

同じ米国株式に連動するインデックスファンドで比較しても、コスト(実質コスト)によって以下のようにパフォーマンスが異なってきます。

S&P500・全米株式インデックスファンド比較

投資信託の年間保有コストは、目論見書にある信託報酬だけではなく、運用報告書に記載されている「隠れコスト」を合計し実質コストを求めて評価します。

信託報酬/実質コストベンチマーク1年リターン(2023年3月末まで)
①SBI・V・S&P500インデックス
・ファンド
0.0938%/0.1123%S&P500-2.61%
②三菱UFJ-eMAXIS Slim 米国株式
(S&P500)
0.0968%/0.1212%S&P500-2.62%
③SBI・V・全米株式インデックスファンド0.0938%/0.1110%S&P1500(全米株式)-3.76%
④楽天・全米株式インデックス・ファンド0.162%/0.187%S&P1500(全米株式)-3.85%

実質コストの求め方

投資信託の運用報告書には、(a)信託報酬だけでなく(b)売買委託手数料、(c)有価証券取引税、(d)その他費用がかかります。

ですのでこれらの非常をすべて加算した実質コスト(金額)を算出し、より低コストの投資信託を選択すべきです。

eMAXIS Slim 米国株式運用報告書

引用:eMAXIS Slim 米国株式の運用報告書

上記は、eMAXIS Slim 米国株式の運用報告書を引用したものですが、ここから算出したの実質コストになります。

この実質コストを率に直す場合は以下の公式となります。

実質コスト(率)

=実質コスト(額)÷基準価額×100

=実質コスト(額)÷(信託報酬額÷信託報酬率)×100

=実質コスト(額)×信託報酬率÷信託報酬額×100

ということは、『SBI・V・S&P500インデックス・ファンド』は、現在のS&P500に連動するインデックスファンドの中でもトップレベルであることがわかります。

ソニー銀行で資産運用するメリット

では、なぜソニー銀行で資産運用することにメリットがあるのでしょうか?

まずソニー銀行の投資信託のラインナップは、正直にいえばネット証券のそれと比べると1世代前のもので見劣りがしていました。

しかし『SBI・V・S&P500インデックス・ファンド』がソニー銀行の投資信託のラインナップに入ったことで、資産運用をするにあたって必要にして十分なランナップになっていると思います。

あとは証券会社で運用するよりも何のメリットがあるかですが、それがソニー銀行優遇プログラム「優遇プログラム Club S」です。

ソニー銀行の「優遇プログラム Club S」でデビットカードのキャッシュバック率は最大2%!

それは、一定の預かり資産をクリアすると、前述のソニー銀行優遇プログラム「優遇プログラム Club S」により、ATM無料利用回数・他行振込無料回数・Sony Bank Walletのキャッシュバック率が優遇されるからです。

優遇プログラム Club S

引用:ソニー銀行優遇プログラム Club S

とくにソニー銀行のデビットカード「Sony Bank Wallet」のキャッシュバック率は、プラチナを達成すれば世の中に出回っているクレジットカードとくらべても圧倒的な2%にまでアップします。

ゴールドカードやプラチナカードでも達しないレベルのキャッシュバック率です。

またポイント制度も使いこなせないと厄介ですが、キャッシュバックなら口座に還元分が現金で戻ってくるでわかりやすいため、子供の最初の銀行口座・デビットカードとしても最適です。

ソニー銀行の「優遇プログラム Club S」の達成条件

ただ、これだけのメリットですから達成はなかなか難しくなっています。

ソニー銀行ステージ獲得条件

引用:ソニー銀行ステージ獲得条件

シルバーステージなら毎月3万円の積立でなんとか達成できるかも知れませんが、プラチナになると1,000万円の達成が必要になります。

ただこれは月末に達成していればOKなので、月末に残高を達成していれば条件はクリアできます。

もっとも資産運用を続ける過程で1,000万円は達成しようというのは、誰もが目指すところなので下手に売買せずにコツコツ運用を続けるべきだと思います。

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ソニー銀行の活用方法

SBI・V・S&P500インデックス・ファンドで資産運用するときの注意点

というわけで『SBI・V・S&P500インデックス・ファンド』がソニー銀行で販売され、優遇プログラムで最大2%キャッシュバックされる「Sony Bank Wallet」を有効活用できる途がさらに開けたわけですが、S&P500に連動したインデックファンドに投資し続けたことで資産が右肩上がりで増えるわけではありません。

ブロガーなので他のサイトも見るのですが、「S&P500に積立投資すれば基本右肩上がり」という論調をよく見かけます。

しかしS&P500が10年近くも「リターンなし」という時期も時々発生しています。

代表的な例が1970年代のスタグフレーションの時代です。

1970年代のスタグフレーション時代ではS&P500は悲惨なリターン

スタグフレーションとは、物価高・景気後退が同時に発生する時代です。

実は、この40年間は比較的低インフレで低金利の時代が続いていました。

これをリフレーションと呼びます。

この時には、これまでのように株式運用が有効なのですが、1970年代の物価高に悩んだ時代では8年間のS&P500のリターンは13%程度で、1974年には最大で半値にまで暴落しています。

これは、インフレを抑制するため中央銀行にあたるFED(連邦準備制度)がオーバーナイト金利を引き上げて需要を抑制するため、キャッシュフローが稼げていない会社は借り入れで資金を回すため利益がこの金利分削られることになります。

またこれまで低金利で借り換えて運営されてきた会社などは急速に経営が厳しくなり最悪倒産に追い込まれます。

CPI・S&P500

この期間は8年間も続き、年率リターンは1%程度にとどまっているため、この時期4%~14%ものインフレでは実質マイナス運用ということになります。

この現象が発生した1973年は、2022年と酷似しており現状もFEDは急ピッチでFFレートを引き上げ続けています。

当然、企業は経営が厳しくなり株式運用としては向かない時期です。

1970年代のスタグフレーション時代ではゴールドの投資が有効

では、ソニー銀行で『SBI・V・S&P500インデックス・ファンド』が販売されても投資の意味はないのではないか?と思われそうですがそうではありません。

同時期にはS&P500を凌ぐ上昇率を記録した投資対象があったからです。

それがゴールドです。

スタグフレーション

同時期には、ゴールドは最大で10倍もの暴騰を演じています。

そして、ソニー銀行では、「iシェアーズ ゴールドインデックス・ファンド(為替ヘッジなし)」の取り扱いがあり、このファンドは信託報酬率も0.5085%と同様のファンドと比べてもそんなに高くもないので十分このスタグフレーション時期の運用に向いています。

iシェアーズ ゴールドインデックス・ファンド(為替ヘッジなし)運用実績引用:iシェアーズ ゴールドインデックス・ファンド(為替ヘッジなし)公式

実際にここ1年のインフレ率が高い水準で推移している時期では、やはりS&P500を圧倒しています。

1年リターン3年リターン
SBI・V・S&P500インデックス・ファンド-2.61%25.19%
iシェアーズ ゴールドインデックス・ファンド
(為替ヘッジなし)
11.02%13.66%

ですので、『SBI・V・S&P500インデックス・ファンド』と「iシェアーズ ゴールドインデックス・ファンド(為替ヘッジなし)」でバランスをとって運用し株式運用が低調な時期のリターンをゴールドへの投資で補えば良いと思います。

【まとめ】ソニー銀行でSBI・V・S&P500インデックス・ファンドの販売開始

ソニー銀行では、2023年3月10日から『SBI・V・S&P500インデックス・ファンド』の販売を開始しました。

このファンドは、米国の代表的な株価指数であるS&P500指数(円換算ベース)に連動する投資成果を目指すインデックス型投資信託です。

このファンドをソニー銀行で投資するメリットは以下のとおりです。

  • バンガード社のETFに間接的に投資することで、米国株式市場の広範な分散投資ができること
  • 信託報酬が年率0.0638%と低コストであること
  • ソニー銀行で運用・積立投資をすることで「優遇プログラム Club S」のメリットを享受できること

以上のように、『SBI・V・S&P500インデックス・ファンド』は、低コストで米国株式市場に分散投資ができる魅力的なファンドです。

ソニー銀行での運用なら、条件を満たせばデビットカード「Sony Bank Wallet」で最大2%のキャッシュバックを達成するなど、「優遇プログラム Club S」の優遇特典を受けられますのでネット証券会社での運用よりも有利です。

ソニー銀行の口座開設は、紹介プログラムを利用し条件を達成すれば4,000円がプレゼントされます。
条件は以下のとおりです。
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  • 【条件2】:口座開設完了日(口座開設完了メールが届いた日)の翌月末日の午後11:59時点で、総預かり残高30万円以上の預け入れ→クリアで2,000円キャッシュバック
  • 【条件3】:預け入れた残高の内、外貨預金残高の円換算額と約定日を迎えた投資信託の残高の合計が10万円以上あること→クリアで4,000円キャッシュバック

また紹介URL経由で口座開設し4,000円のキャッシュバックを獲得する方法については以下の手順が良いでしょう。

  1. 下部にあるコメント欄もしくは、Twitterでcohamizu(@cohamizu1)宛にお名前(匿名でもニックネームでもOKです)とメール受信できるメールアドレス(キャリアメール以外のフリーメールが良いと思います)の2点を記入して送信ください(コメント欄は承認制ですので他の方からは見えません)。
  2. 招待メール内に記載されたURL経由で口座開設を行ってください。
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