dポイント投資に替わる投資法

ポイント投資も含めた投資方法の中で制限が多いものの、
着実に資産を増やせる方法が「dポイント投資」ですね。
ある程度の先読みが可能であるために90~100%のリターンも叩き出せるという非常に利回りの高い投資方法でした。
そのため「dポイント投資」のために必死になってdポイントをかき集めていたのではないかと推察いたします。

かつてはダウ平均株価とドル円をチェックしていれば、2019年6月21日までは完全にリスクを回避してノーリスク・ハイリターンな投資が実現可能な無敗の投資方法でした。

しかしこれも改悪されて後出しジャンケン的な投資方法ができなくなりましたが、その後の制度では14:00までの市場の状況(先物)を確認して翌日5:00のアメリカ市場の閉場までの予測と為替についてはドル円の状況を確認しておけば、完全ではないにしてもある程度先の状況は補足することが可能だったというのが現状です。

しかしこれも2020年10月23日 13時からはできなくなります。
14:00までの投資判断で実際に反映されるのは、翌々日になるためアメリカの株式市場やドル円相場をそこまで予測することはほぼ難しいからです。

ようするに完全orある程度のリスク回避ができない普通の投資方法になりますので、単純に信託報酬が0.6%近い割高な投資信託に投資しているのと変わらなくなります。

dポイント投資の実態

dポイント投資は予めリスク回避が可能な投資方法だったために広まっただけです。
2020年10月22日までは、従来どおり5:00までのアメリカ株式市場の状況を予測して、前日14:00までにポイントを投入するか引き上げるか判断すればかなり的確に機会を補足することができました。

しかし今後は下記のようにスケジュールが改悪され普通の投資信託に投資するのとそんなに変わらない状態になります。

実際のdポイント投資の中身はどうなっているかというと、「THEOグロース・AIファンド(世界の株式中心)」と「THEOインカム・AIファンド(世界の債券中心)」の基準価格に連動しています。
アクティブは「THEOグロース・AIファンド(世界の株式中心)」が7割、「THEOインカム・AIファンド(世界の債券中心)」が3割という構成です。
バランスは「THEOグロース・AIファンド(世界の株式中心)」が5割、「THEOインカム・AIファンド(世界の債券中心)」が5割です。

ところで「THEOグロース・AIファンド(世界の株式中心)」は、AIが投資するらしいのですが儲かるのでしょうか。

ファンド名過去の6ヶ月過去1年  
THEOグロース・AIファンド26.12%6.36%
THEOインカム・AIファンド2.73%4.01%
SBI全世界株式インデックスファンド25.02%12.18%

そんなに儲かっている様子ではないですね。
ちなみに信託報酬は間接的に投資しているETFを含めると投資額に対して年率0.595%ほどかかるようです。

一方で対比して掲載しているSBI全世界株式インデックスファンドは、全世界の株式に1本で投資できるインデックスファンドですがこれまでの投資信託のコスト(信託報酬)のレベルを一挙に0.1%台にした低コストファンドです。
インデックス運用ですので日経平均やダウ平均株価S&P500のような株価指数に連動するように設計されています。
信託報酬は0.1102%とこれまでの投資信託の常識からすると格段に低コストです。
正直に言えばこれにコツコツ投資すればよいのでは無いかと思います。

ポイント投資も投資信託も利益は課税される

SBI全世界株式インデックスファンドのような投資信託による投資は、欠点としては利益確定すると利益に対して20%課税されます。
いわゆる上場株式等の譲渡所得(分離課税)です。
そのためそれを避けて複利で増やすために伝統的なインデックス投資では投資しっぱなしで決して売らずに保有し続けます。
これをバイ&ホールドと呼びます。

dポイント投資の利点は、ポイントのままの運用でしたので、この課税がかからず利益確定しまくって損失を予め回避して複利で増やしても問題なかったことです。
ただし年間70万円の利益までは。
ポイント投資になると摘発された話は聞きませんが、国税庁の見解では、dポイント投資のようにポイントのまま運用するスタイルは、「一時所得」に当たるため、年50万円までの利益は所得としてカウントされない仕組みになっています。
また給与所得者は給与所得と退職所得以外の所得が20万円を超えない限り申告が不要です。
ポイント投資で50万円を超える利益が出ても、70万円を超えるまでは税金が発生しません。

これまでこの税金で摘発された例を聞かないのは、70万もの利益に到達した例が少なかったからだと思います。

そのため決して非課税とはいいきれません。
むしろツイッターでなどで膨大な利益を晒している方は、確定申告しておかないと危ないかも知れないですね。

dポイント投資に替わるポイント投資

ポイント投資は、ポイントを楽天証券SBI証券のように投資信託や株に変えずにポイントのまま運用すると、「一時所得」に当たるため年50万円までの利益は所得としてカウントされない仕組みになっていますが、超えれば課税ですので確定申告が必要です。

また給与所得者は給与所得と退職所得以外の所得が20万円を超えない限り申告が不要です。
そのためポイント投資で50万円を超える利益が出ても、70万円を超えるまでは税金が発生しません。

年間70万円の利益の範囲内であれば、ポイントのまま運用する投資方法は妙味があります。
理由は至極簡単で利益確定しても課税されないからです。
そのため相場が乱調になったときにはポイントを引き出せば、リスクを回避して運用し続けられます。
そして今年なら新型コロナウィルスの新規感染者が少なくなってくるタイミングを見計らってポイントを投入するという、いわば「暴落を買う」という方法を取れば大きな利益を得られます。

当方の場合は、同じく非課税の確定拠出年金でそういったオペレーションを行いました。

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危ないときはリスクを回避し、甘い球が来たら全力でフルスイングするというのが、資産が増える要諦ですね。
それを年間70万円までの範囲なら非課税でできるのが「楽天ポイント運用」、無制限でできるのがiDeCoなどの確定拠出年金です。
ただし確定拠出年金はポイントは使えませんし、60歳になるまで引き出すこともできないのがデメリットですね。

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完全な代替とはならないが、ポイント投資は「楽天ポイント運用」がオススメ

ということは同様のルールで行っているポイント投資を探せばよいわけです。
dポイント投資は見えないコストとして信託報酬0.595%が抜かれています。
これより安いコストであれば運用としては一緒なのが、「楽天ポイント運用」です。

似たような内容でauもPontaポイントで擬似投資体験ができるau PAYポイント投資の場合は、やはり当日13:00までのポイント投入で2営業日後に連動する投資信託の価格が反映されます。
au PAYポイント投資の原資は「auスマート・プライム(高成長)という投資信託ですが、コストである信託報酬が0.907%と「さすがKDDI」と感嘆の声が漏れるくらいボッタクリ投資信託です。 
さすが解約ビジネスで総務省から注意されただけのことはありますね。
もっとも天下りだらけなので怒られるフリだけで済んでいるのが現状ですが。
また同じく似たようなサービスでは永久不滅ポイントを使ったサービスがあり、実はdポイント投資の改悪前の仕様とほぼ同じ要領で投資ができます。
ですがこちらも2020年11月5日で先読みできる仕様は塞がれてしまいます。

似たようなポイント投資サービスの中でも「楽天ポイント運用」は楽天インデックスバランスファンドの価格変動に連動するように設計されていますので、投資家は楽天インデックスバランスファンドの信託報酬を負担しています。
楽天インデックスバランスファンドの信託報酬は0.233%ですので、dポイント投資のコストの半分です。
そしてくどいようですが、サラリーマンなら年間70万円までの利益、個人事業者なら年間50万円までの利益までなら、損失が想定される時期にポイントを引き出しておけばリスクを回避した安定運用ができます。

損失が想定される時期については、10年間と20年間のデータをとって記事にまとめていますので、比較的想定しやすくなっています。

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ネオモバFXによるポイント運用

もう一つのポイント運用でノーリスクな手法は、Tポイントの利用が可能なSBIネオモバイル証券ネオモバFXで3つの通貨ペアでリスクを打ち消した「トラップトレード」です。

FXは為替の差益を狙ったトレードですが、上昇するのか下落するのか予測するのは容易ではないです。
ところがドル/円(USDJPY)と豪ドル/ドル(AUDUSD)を両方買い立てた場合の相関性は-0.47です。
相関性は1に近づけば近づくほど相関性が高く-1に近づけば近づくほど反対方向に動きます。

ですのでドル/円(USDJPY)と豪ドル/ドル(AUDUSD)を両方買い立ておけばリスクは分散されます。
ところが通用しないのがコロナショックなどの暴落時でこんなときは問答無用で円・ドルが買われるため、どちらもマイナスに振れて証拠金が足りなくなりロスカットになるリスクがあります。

それをなくすには2つの通貨ペアの相関だけではなく、3つの通貨ペアでほぼ完全にリスクを消去した取引が有効です。

それが
・USDJPY
・USDCHF
・CHFJPY
以上の3通の通貨ペアの組わせによる「トラップトレード」です。

この取引方法を説明すると、例えばそれぞれ1万通貨単位で取引した場合で考えましょう。
①ドル円(USDJPY)→買いで円を売って1万ドルを買った状態になります。
②ドルスイス(USDCHF)→売りで先程買ったドルを売ってスイスフランを1万買った状態になります。
③スイス円(CHFJPY)→売りで先程買ったスイスフランを売って円を買う→①に戻る
以上のように3すくみの状態になり、証拠金があまり変動しない状態にまでリスクが低減されます。
名称は「トライアングルトラップトレード」と名付けました。

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この状態下で為替のレンジの範囲内だけ予想する「トラップトレード」を仕掛けます。

では順に「楽天ポイント運用」と「ネオモバFX」を説明します。

楽天ポイント運用とは

楽天ポイント運用」とは楽天ポイント投資とは異なる運用方法です。
楽天ポイント投資は楽天スーパーポイント(通常ポイント)を株式・投資信託の購入に充当できるもので、利益は上場株式等の譲渡所得(分離課税)です。

一方で「楽天ポイント運用」はポイントのまま運用するdポイント投資に似た内容ですので、利益は70万円を超えれば「一時所得」としてカウントされます。

楽天ポイント運用」には、dポイント投資と同じくアクティブコースとバランスコースの2つのコースがありますが、概要は以下のようになります。

楽天ポイント運用概要

項目内容
最低投資ポイント100pt(通常ポイント)
最大投資ポイント500,000pt/月(ダイヤモンド会員)
ポイント投資締め切り時間14:00
投資反映リードタイム翌々日の22:00~
運用方法インデックス運用
運用コースアクティブ・バランス

楽天ポイント運用スケジュール

2020年10月24日以降のdポイント投資では、ポイント運用スケジュールは14:00までに決定すれば反映は翌々日の18:00から運用がスタートしますが、「楽天ポイント運用」ではさらに4時間後の22:00から運用が始まり、ポイントが変動していくのはやはり翌々日の22:00からとなります。

ですが引き出しに関しては、若干早くて14:00までに申請すれば、翌日の22:00には引き出しが完了します。

ポイント投資の最大のメリットである、リスク回避に関してはこちらのほうが分があるといえます。

アクティブコース

日々の動きが大きく積極的な運用を目指すコースです。
楽天・インデックス・バランス・ファンド(株式重視型)の基準価額の値動きを原則反映します。
信託報酬は0.233%ですので、「THEOグロース・AIファンド(世界の株式中心)」の信託報酬0.495%に対して約半分です。

バランスコース

日々の動きが小さく安定的な運用を目指すコースです。
楽天・インデックス・バランス・ファンド(債券重視型)の基準価額の値動きを原則反映します。
信託報酬は0.261%ですので、「THEOインカム・AIファンド(世界の債券中心)」の信託報酬0.495%に対して約半分です。

dポイント投資vs楽天ポイント運用 運用元資産比較

前述の通りdポイント投資はTHEOグロース・AIファンドTHEOインカム・AIファンドの合成で組成されています。
AIで運用するのでさぞかし運用成績は良いのでしょうね。
ちょっと見てみましょう。

ファンド名リターン1年信託報酬
THEOグロース・AIファンド
(世界の株式中心)
6.36%0.495%
THEOインカム・AIファンド
(世界の債券中心)
4.01%0.495%
楽天インデックスバランスファンド
(株式重視型)
7.20%0.233%
楽天インデックスバランスファンド
(債券重視型)
4.99%0.261%

AIってインデックスファンドに勝てないんですね。
多分そうだろうと思っていました。
AIに限らず統計でもインデックスファンドに勝てるのは20%も無いのが現状です。
将来はAIのレベルも向上するのかも知れませんが、新型コロナウィルス感染拡大時の株価の下落を回避するような「さすがAI」というような運用はできていません。
普通にサンドバックのように殴られっぱなしです。

これなら当方が10年間・20年間のS&P500のリターンデータで提唱するように、8月半ばから9月の株式運用を止めればそれだけで運用成績は格段に向上します。

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これ程度のことは経験を積んだ方ならできる作業ですので、まだまだAIは名前だけ御大層なもので中身は空っぽであることがわかります。

ネオモバFXとは?

ネオモバFXはスマホ1つで手軽にFX取引ができるサービスで、SBIネオモバイル証券が2020年4月27日よりサービスを開始したFXトレードのサービスです。

SBIネオモバイル証券はTポイントを利用して株式が購入できるサービスとして先にリリースされていましたが、ネオモバFXもTポイントを為替取引に利用できる点と1通貨から取引が可能な少額投資が可能な点が特徴です。

少額投資が可能であり、スプレッドも少額であればあるほど有利なので、ここで説明する「トラップトレード」を小刻みに仕掛けるのに向いています。

ネオモバFXの概要

ネオモバFXは少額の為替取引が可能であるにも関わらずコストであるスプレッドも狭く、より利用しやすくなっています。

加えてTポイントという広く使われている共通ポイントを証拠金に利用できる点で優れています。

サービス名ネオモバFX
通貨ペア26ペア
ドル円スプレッド0(500通貨まで)
ユーロドルスプレッド0.3(500通貨まで)
最低投資額1通貨~
ポイントの利用単位1ポイント以上1ポイント単位

ドル円のスプレッドは0という驚異的な内容になっていますが、これは2020年10月31日までのキャンペーンです。
通常では0.2銭ということなので、2020年11月1日以降はスプレッドは0.2銭と考えて良いと思います。

ネオモバFXは、トラップトレードに有利な通貨ペアが揃っている

FXは、通常はテクニカル指標などを使って上昇すると予想するならば「買い」、下落すると考える場合は「売り」注文を出します。

ですがトラップトレードでは、そういった上昇・下落の予想をせず、特定の通貨ペアの値動きのレンジを過去のチャートから想定し、IFDON注文を仕掛けるというものです。

IFDON注文というと馴染みがないと何のことかわからないと思いますので、イメージ図を作成してみました。

トラップトレードにおけるIFDON注文は、価格下落時はあるレートになると「買い」の指値を仕掛けて一定の値幅が取れたら利益確定の「売り」をセットで注文し、価格上昇時には逆に「売り」の指値を仕掛けて価格が下がりだして一定の値幅が取れたら利益確定の「買い」注文をセットで出す方式です。

従って予想しているのは上がるか下がるかではなく価格のレンジです。
この価格のレンジを形成しやすいのは地域が似た場所で通貨同士の相関性が高い通貨ペアは成立しやすくなっています。
とくに豪ドルとNZドルのペア「AUDNZD」では成立しやすく1.14~1の狭い間でレートが行き来しており、レンジの上部では「売り」、レンジの下部では「買い」注文を仕掛けることで利益を得やすい構造になっています。

これに加えて、USDJPY、USDCHF、CHFJPYの3すくみでトラップトレードを行うと市場が急変してレートが大きく動いたとしてもそれぞれで補い合い、不利な方向にレートが向かって証拠金が低下する事態に陥りにくくなりますので、レバレッジを高めて利益を高めることが可能になります。

ネオモバFXはこの通貨ペアが全て揃っており、1通貨単位から取引ができます。
できるなら最少のコストで取引できる500通貨単位内で行ったほうが、コストとなるスプレッドは低くて済みます。

リスクが極限にまで少なくなった状態で取引できるため、あるいは究極のポイント投資と言えるかも知れません。

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ネオモバFXの活用方法

スプレッド訴求

dポイント投資に替わる投資法まとめ

濡れ手に粟だったdポイント投資の改悪のニュースは残念でしたね。
dポイント投資の他のコースもコストをドコモ側が上乗せしている劣化ETFでしかありませんので、利点は年間70万円以内の利益であればポイント引き出しによるリスク回避ができる点くらいしか救いようがありません。

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投資方法の中で制限が多いものの、着実に資産を増やせる方法が「dポイント投資」でした。ダウ平均株価とドル円をチェックしていれば、2019年6月21日までは完全にリスクを回避してノーリスク・ハイリターンな投資が実現可能だったのです。しかしこれ[…]

dポイント投資改悪後のポイント投資の対象は?

それなら「楽天ポイント運用」のほうが目に見えないコストである信託報酬が少ない上に、リスク回避のためのポイント引き出しのタイミングもdポイント投資に比べても若干早くなります。

楽天ポイント運用」の原資となる楽天ポイントは、収集のしやすさが段違いなので、本筋に戻ったともいえます。
これからはdポイント投資は完全に撤退し「楽天ポイント運用」も攻めてみようと思います。

楽天ポイントを収集するには楽天カードは必須ですね。


楽天カードの申込みは、ポイントサイト「ワラウ」経由で公式からの新規入会特典5,000ポイントの付与に加えて、
ポイントサイト「ワラウ」から5,110円相当のポイントが付与されます。
ワラウ」の新規登録は下記ボタンからの登録で最大800円相当のポイントプレゼントです。

 


またためるポイントをTポイントで狙うならば、Tポイントが取引に利用できるネオモバFXを活用したローリスクトラップトレードが可能ですので、あるいはこれが最適回答になるかも知れません。

【SBIネオモバイル証券】FX口座開設

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