@nifty光はライフメディア経由の申込み&利用で稼げる高額案件

ネットでの買物やクレジットカード発行や銀行の口座開設などの案件は、ダイレクトに該当するwebサイトにいって登録するよりは、ポイントサイト経由でこなすことでポイントサイトからのポイントが得られます。
ポイントサイトを経由する例では、クレジットカードの申込みやインターネット、電力の申込みを行うとかなりまとまった金額のポイントが付与されます。

最近ではポイントも投資に使えたり、プリペイドカードの残高にチャージできたりと現金と何ら変わらない価値を持つようになってきました。

現金と変わらないので資産といっても良いと思います。
資産ではあるものの、そのまま寝かせても金利はつきませんので、消費に充当するかあるいは資産運用で増やすなど効果的に使いたいところですね。

資産運用の世界では、日本の年金では年間で3~5%の利回りで運用されており、それだけでもかなりの利回りといえます。
しかしポイントの世界では、ポイントを交換することで、資産運用のさらに上をいく利回りで交換することも可能です。

近年では年に1回のdポイント交換20%増量祭りなどが有名で交換だけで高い利回りを確保できます。
しかし、今回紹介するポイントサイトライフメディアで発生している@nifty光への新規申し込み案件は、新規申し込みの場合20,000円相当のキャッシュバック+15,000円相当のポイント付与の高額案件である上、ライフメディアで得られたポイントを@nifty使用権へ交換すれば、1.5倍増量つまり50%の利回りに相当します。

@niftyへの新規申し込みは35,000円相当の高額案件

ポイントサイト経由のインターネット新規回線申込みは、元々高額案件なのですが、ライフメディアの場合は、たまったポイントを@niftyの利用料金に充当できる「@nifty使用権」に1.5倍増量という好条件で交換できます。

気になる期間は6月30日までとなっています。

@niftyの申込みは、ライフメディア経由で15,000円相当のポイント付与

@nifty光は、NTT東日本orNTT西日本が提供する光回線「フレッツ光」と@niftyのプロバイダー接続をセットにしたサービスです。

新規の申し込みは@nifty(新規)で申し込みますが、現在「フレッツ光」を利用している場合や@nifty光のようなコラボサービスを利用している場合は、申込方法が2通りありますので注意してください。

現在、光回線「フレッツ光」を利用している場合は、@nifty光(転用)で申し込みます。
※転用の場合は付与されるポイントは10,000円相当になります。

ドコモ光などの他社の光コラボサービスを利用している場合は、@nifty光(事業者変更)で申し込みます。
※事業者変更の場合は付与されるポイントは10,000円相当になります。

@nifty光 新規申し込み案件 概要

期間:不明
付与ポイント:15,000pt
ポイント付与条件:初回申し込み+申込後90日以内に回線開通
ポイント付与時期:60~90日程度
対象コース
 ・@nifty光(新規回線/3年プラン)ホームタイプ
 ・@nifty光(新規回線/3年プラン)マンションタイプ
申し込み方法
 ・インターネットを利用しておらず今回が新規申し込み、「auひかり」を利用中
 →@nifty(新規)
 ・NTT東日本/西日本のフレッツ光回線を利用中
 →@nifty光(転用)
 ・ドコモ光、ソフトバンク光などの他社の光コラボサービスを利用中
 →@nifty光(事業者変更)

@nifty光 公式新規入会特典 概要

①キャッシュバック:20,000円
②@nifty光 月額料金:開通月無料+2ヶ月目~31ヶ月目まで月額600円割引→最大23,200円
③以下オプションサービス
 ・@nifty Wi-Fiルーターレンタルサービス:開通月額500円無料+24カ月無料
  →最大12,500円
 ・常時安全セキュリティ24:開通月額500円無料+11カ月無料
  →最大6,000円
 ・ひかりTVfor @nifty①:利用開始月月額3,500円+翌月の最大2カ月間無料
             :「2ねん割」により3~24カ月目1,000円割り引き
  →最大29,000円
 ・ひかりTVfor @nifty②:対応チューナー月額レンタル料 500円最大6カ月間無料
  →最大3,000円
④キャッシュバック特典付与期間:2020年4月1日~
⑤キャッシュバック受け取り方法:案内メールに従ってキャッシュバック受取口座の登録
⑥キャッシュバック受け取り日程:開通月を含む12カ月目に特典の振り込み
以上①~⑥の特典も含めると、今回この記事で紹介しているキャッシュバック特典のほか、各種の割引適用額を合計すると93,700円もの大規模な内容となります。

auスマートバリューを組み合わせるとauスマホ1台あたり最大1,000円割引

@niftyは、auとの連携も非常にメリットがあります。
@nifty光と@nifty光電話(月額500円)を利用すると、「auスマートバリュー」が適用され家族全員のauスマホ利用料金が1台月額最大1,000円割引となります。

auユーザーであれば特に@nifty光の利用はメリットがありますね。

ポイントサイト「ライフメディア」について

ポイントサイトライフメディアを運用している企業は、「ニフティネクサス株式会」です。
ニフティグループからポイントビジネスを継承してできたポイントサイトでその時期も含めると20年運用されています。

ポイントサイトでよくある、ゲームコンテンツなどやガチャなどでコツコツポインを稼ぐといったものはなく、掲載されている広告案件が還元額が高く設定されており、それをこなすことをメインにしています。

広告案件はクレジットカードなどの案件が、抜きん出ており他のサイトよりも稼ぎやすくなっています。

・交換レート 1ポイント=1円
・最低交換額 500ポイント
・ポイント期限 最後のポイント獲得から1年

またライフメディアの新規入会特典は充実しています。
①入会登録で100ポイント
②ポイント交換で400ポイント
③期限は登録月度の翌々月7日まで
⬇登録は下記バナーをご利用ください。

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ポイント交換が非常に速い

ライフメディアの特徴は、ポイントの交換の速さです。
主要なポイントに交換するリードタイムが「翌営業日中」と非常に速いです。

以下交換先ポイント
・@nifty使用権(50%増量
・ノジマスーパーポイント/1~11日中(50%増量
・Kyash/翌営業日中
・dポイント/翌営業日中
・Gポイントギフト/翌営業日中
・Amazonギフト券/翌営業日中
・nanacoギフト/翌営業日中
・edyギフトID/翌営業日中
・iTunesギフトコード/翌営業日中
・PeXポイント/翌営業日中
・ドットマネー/翌営業日中

中でも1%の還元率を誇るVISAプリペイドカード「Kyash Card」の残高に翌営業日中に反映できるのは大きいです。
「Kyash Card」はVISAブランドであるため、大抵の実店舗で決済できるため、ポイントの使いみちに困ることがありません。

また交換先に入っているポイント交換サイト
・「ドットマネー」
・「PeX」
上記2サイトは、様々なポイントや銀行口座への振り込みに対応しているので、出口戦略に困ることがありません。
ただレートがより有利になるのは、プリペイドカード「Pollet」への交換ですね。交換するだけで0.5%増えますし、VISA加盟店であれば大抵は決済できます。
決済できないのは、プリペイドカードである性質上、電気・水道といった公共料金などできないものがあります。

※高還元率案件の多いライフメディアの入会は、下記バナー経由の登録で100ポイント+ポイント交換で400ポイント付与です。

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