驚異の還元率2.5% 「JQ CARD エポス ゴールド」

JR九州が発行元となっているエポス陣営のカード「JQ CARD エポス ゴールド」。
インビテーションによって年会費無料で保有できる稀有なゴールドカードです。

JQ CARD エポス ゴールド」の主な利点は以下の3つです。

  1. 「選べるポイントアップショップ」に選定すると還元率が3倍の1.5%になります。
  2. 年間100万円利用するとボーナスポイントとして1%分の10,000円分のポイントが付与されます。
  3. たまるポイントは「JRキューポ」ですが、このポイントサービスが主要なポイントと交換できる秀逸なポイントサービスになっています。

JQ CARD エポス ゴールド」の利点のうち
1.「選べるポイントアップショップ」
2.ボーナスポイント
以上の2つで2.5%のポイント還元率が実現します。

3.たまるポイント「JRキューポ」は主要なポイントに交換できるため非常に優れたポイントサービスです。
これが他のエポス陣営のゴールドカード・プラチナカードとの決定的な違いになっています。

傑出した高還元率と利便性を兼ね備えたクレジットカードの詳細を解説します。

JQ CARD エポスゴールドは無料で保有できる稀有なゴールドカード

JQ CARD エポス」・「エポスカード 」をコツコツ利用し続けているとインビテーションが届きますので、これに乗ってゴールドカードに切り替えを行うことで年会費無料のゴールドカードとして保有することができます。

ゴールドへのインビテーションの条件ですが、人によって違いはありますがどうやら年間50万円利用に達したところで、インビテーションが来るようです。
年間での判定であるため、最悪13ヶ月はかかる場合もありますが、早い人だと半年程度だったという人も。
あくまで傾向であるため、必ずというわけでもないようです。

年会費無料でありながら、還元率は最大2.5%で利用できる「JRキューポ」という利便性の高いポイントプログラムが利用できる点も考慮すると必ず保有しておきたいクレジットカードです。

JQ CARD エポスゴールドはカードの名前からすると、JQ CARD エポスを最初に発行して、利用しながらインビテーションを待つのかと思いがちですが、JQ CARD エポスはポイントサイト案件が存在しないため、最初は各ポイントサイトの「エポスカード発行案件に乗っかります。
その上で、切り替えを行うわけです。

エポスカード」発行は、ポイントサイト「ECナビ経由で、公式サイトからの入会特典に加えてポイントサイトから10,000円相当のポイントを獲得することができます。

さらに「エポスカード保有者は「ご紹介番号」を保有しており、それを新規発行の方は入力すると、さらに500ポイント加算されます。
当方はJQ CARD エポスゴールド保有者ですので「ご紹介番号」を案内できます。
ご紹介番号: 20100198469

1.「選べるポイントアップショップ」はポイント3倍(1.5%還元率)

JQ CARD エポス」・「エポスカード 」の基本還元率は0.5%です。
正直言って少なめです。
しかしゴールドカードに昇格すると状況は変わります。

JQ CARD エポス ゴールド」の特典である「選べるポイントアップショップ」を活用しきれると飛躍的に還元率が向上します。
課題は一度選択すると3ヶ月は変更できないことです。
そのため自身の生活環境に応じて慎重に選ぶ必要があります。

選べるポイントアップショップは3つ選べる

選べるポイントアップショップ」は3つ選択できます。
実に様々な店舗が選択できますが、オススメの候補は以下の3つです。

  1. モバイルSuica
  2. YAHOO!公金支払い
  3. ETC利用

「選べるポイントアップショップ」モバイルSuica

①のモバイルSuicaを選択すると公共交通機関のみならず、実店舗の支払いでも2.5%の高還元率で利用できることになります。
モバイルSuicaに対するクレジットチャージで「選べるポイントアップショップ」適用で1.5%でビックカメラSuicaカードの還元率に並びますが、後述する年間利用額に対するボーナスポイントで最大1%加算されます。
そのため約2.5%の還元率でモバイルSuicaにチャージできると考えて良いです。

注意すべき点は以下の2つです。
・スマートフォンが「おサイフケータイ」搭載型であること
・Google Pay内のSuicaへチャージした場合は、Google Payでの支払いと認識され還元率は0.5%のままになります。

一方で「JQ CARD エポス ゴールド」はJR九州発行のクレジットカードなので、JR九州での利用は気になるところだと思います。
九州在住ならJRの利用はモバイルSuicaも利用できますが、普及しているSUGOCAの利用は以下のようになります。
・JR九州内で乗車運賃の1%付与
・特急券を購入した場合は5%付与
・地下鉄の場合はJR管区を走行していないと1回10ポイント付与にはならないので注意が必要です。
JR九州内の改札を通るとオートチャージできますがオートチャージ分はノーマルは0.5%ですが、ゴールドではこの選べるポイントアップショップにJR九州を選んでおけば200円につき3ポイントつまり1.5%付与されます。

つまり通常の乗車運賃の1%付与に加えてオートチャージ分1.5%が期待できます。
ただオートチャージがJR九州管内の改札でしかできないところがデメリットです。

「選べるポイントアップショップ」Yahoo!公金払い

②のYahoo!公金払いは、利便性の高いサービスです。
メリットは以下の3つです。
・クレジットカードのポイントが満額付与されます。
Yahoo!ショッピングなどで貯めたTポイントが利用できます。
・カード払いで支払いサイトが延びますので資金繰りとして便利です。

一方でデメリットも存在します。
・所定の手数料がかかるため0.5%程度の還元率のカードではむしろマイナスです。

このYahoo!公金払いを「選べるポイントアップショップ」に登録し、その翌日以降で「JQ CARD エポス ゴールド」で決済を行えば最大2.5%ポイント還元が受けられます。

このYahoo!公金払いの主要な支払先は以下のとおりです。
・自動車税、軽自動車税
・固定資産税
・住民税
・国民健康保険
・介護保険料
・後期高齢者医療保険
・保育料などの公共サービス利用料
・個人事業税
・法人市民税
・不動産取得税
・ふるさと納税
・水道料金
・ガス料金
・NHK放送受信料
などYahoo!公金支払いの範囲は多岐にわたります。

ただ、すべてできるわけではなく自治体によって対応するものが違います。
例えば子育て世代にとっては保育料などは利便性が高いのですが、対応しているところはわずかです。
また冒頭に挙げたように手数料がかかりますので、1%程度の還元率のカードによる決済では手数料で相殺されてしまうためあまりおトクとは言えないです。

素晴らしいのは「ふるさと納税」も含まれていることですね。

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「選べるポイントアップショップ」ETC利用

③のETC利用は、高速道路利用が多い方は必須になります。
特に個人事業主でこのカードを決済で利用している場合は、非常に有利になります。
また会社利用でもETCカードの貸与がなく、建て替え精算などになっている場合は、一旦このカードに紐付いたETCカードで精算し、会社に請求すればポイントはしっかりいただけるため有利ですね。

エポス陣営のETCカードは発行手数料無料・年会費も無料です。
またゴールドカードに切り替えると自動的に紐付けがされるので再発行の手間がかかりません。
このETCカードの利用を「選べるポイントアップショップ」に適用すると、最大2.5%の還元率で利用できますが、さらにETCマイレージサービスに登録しておくと還元率は激増します。

ETCマイレージサービスとは、ETCカードを利用して高速道路や有料道路の料金所ゲートで通行料金を支払った際に、支払額に応じて高還元率なマイレージポイントを獲得できるサービスです。
 
ETCマイレージサービスは事前登録が必要で、登録にはETCカードと車載器No.が必要です。
利用の流れは以下のとおりです。
①通行時にETCで通行料金を支払う。
②利用月度の翌月20日にポイントが付与される。
③ポイントは一定の額貯まると高速の無料利用分として利用できる。

多くの人が利用するNEXCO東日本/NEXCO中日本/NEXCO西日本では付与されるポイントは10円につき1P付与されます。

そしてこれがどれくらいの還元になるか検証すると最大10%に達します。
・1,000P(約10,000円利用分)→500円無料通行分(還元率5.0%)
・3,000P(約30,000円利用分)→2,500円無料通行分(還元率8.3%)
・5,000P(約50,000円利用分)→5,000円無料通行分(還元率10.0%)
ポイントは登録情報変更メニューでポイント自動還元サービスを利用すると、各道路事業者ごとに所定のポイントが貯まると自動的に還元額(無料通行分)に交換してくれますので、交換し忘れなどが防げます。

JQ CARD エポス ゴールド」とETCマイレージサービスとの併用で最大12.5%の還元率が期待できます。

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高速道路利用の前にETCマイレージサービス登録を!

「選べるポイントアップショップ」オススメ以外の候補

ここまでオススメの3つの候補を挙げてきましたが、生活環境によっては必要な候補は全く異なります。

例えばETC利用などは自動車を保有していなければ不要です。
よく行くお店がモバイルSuicaなどが非対応であれば、「選べるポイントアップショップ」に直接店舗ブランド名で選択しておく必要があります。

例えば、「ニトリ」・「カインズ」などは交通系電子マネーでの決済はできませんので、よく行くのであれば、「ニトリ」または「カインズ」などを選択しておく必要があります。
ガソリンスタンドなども電子マネーによる決済ができるところは少ないので、よく行くガソリンスタンドの決済を「選べるポイントアップショップ」に指定するのは有効です。

また、水道光熱費も提供している事業者が対象となっているのであれば指定しておくと良いのですが、水道・電気ならともかくガスに関しては都市ガス以外は指定できません。

コード決済のキャンペーンなどは高い還元率を提示していることもあるので、コード決済で決済できないものを「選べるポイントアップショップ」にしてしておくと良いですね。

年間利用100万円でボーナスポイントをもらえるので、例えば自動車ローンなどは金額も大きいのでクレジットカードで払えるならば払いたいところです。
方法としてはトヨタ自動車が提供している定額サービス(サブスクリプション)「KINTO」は税金・車検・メンテナンスコミコミの定額サービスですが、これはクレジットカードによる支払いが可能です。
選べるポイントアップショップ」にするには、「トヨタ自動車」を選択するとポイント3倍の恩恵を受けることができるので、労せずして多額のポイントが獲得できます。

2.年間利用額に応じてボーナスポイントプレゼント

エポス陣営のゴールドカードの特典はポイントでプレゼントされます。
・年間利用50万円で0.5%分(2千500円分)ボーナス付与
・年間利用100万円で1.0%相当(1万円)ボーナス付与

プラチナカードに関しては年会費はインビテーションで切り替えた場合は2万円で年間利用1,500万円までボーナスポイントが支払われますが、ゴールドは年間利用100万円が還元率MAXです。
そのためエポスファミリーゴールドカードという制度を利用し世帯全体で還元率がMAXとなる年間利用額を増やすことができます。

エポスファミリーゴールドカードという、いわゆる家族カードも自身がインビテーションを受けてカードの切替を行っていれば無料です。
しかし形式は招待制であり、独自の審査が必要です。
JQ CARD エポス ゴールド」・エポスゴールド会員になった方がご家族を招待するという形式で申し込むことができます。

このサービスの特徴は、通常のゴールドカードの特典(年間利用50万円で0.5%分(2千500円分)ボーナス付与/年間利用100万円で1.0%相当(1万円)ボーナス付与)に加えて、
→家族全員がゴールド会員であるとき家族全員の決済金額の合計が
・100万円以上→1,000Pボーナス
・200万円以上→2,000Pボーナス
・300万円以上→3,000Pボーナス
※ひとりでもプラチナであれば上記の2倍になります。
※勿論これまで紹介していたゴールドカード固有の特典は不変のままです。
このメリットは他にも
→家族間でポイントのシェアができる
→年会費が無料でゴールドカードを保有できる
など非常に有利です。

世帯で複数枚保有するようにすると、年間利用金額に応じたボーナスポイントを増加させることができますね。

3.たまるポイント「JRキューポ」は秀逸なポイントサービス

エポスゴールドと「JQ CARD エポス ゴールド」の違いは、「JQ CARD エポス ゴールド」は、たまるポイントが「JRキューポ」であることです。
この「JRキューポ」ポイントサービスは様々なポイントに交換できる優れたサービスです。

冒頭に記述した、
1.「選べるポイントアップショップ」/1.5%
2.年間利用ボーナス/最大1%
以上により最大2.5%の還元率で得られる「JRキューポ」をいかに有効に利用するかですね。

JR九州管内であればストレートにSUGOCAへのポイントチャージで利用する方法もありますが、他にも以下の4つのポイントに交換することが可能です。

  1. エポスポイント
  2. Gポイント
  3. Pontaポイント
  4. Tポイント
JRキューポポイント交換

交換できるポイントは上記の4つに交換可能ですが、この「JQ CARD エポス ゴールド」の利用でたまる「JRキューポ」をGポイントに交換するとかなり途がひらけます。

Tポイントに交換する場合は、
JRキューポ」→「Tポイント」のルートが手数料無料で存在します。

しかしGポイントに交換すると、三井住友カードのポイントプログラムとして新たにリニューアルされた「Vポイント」へ交換が可能になります。
JRキューポ」→「Gポイント」→「Vポイント」のルートは手数料無料で存在しますので、dポイントの収集で利用するならば、
JRキューポ」→「Gポイント」→「Vポイント」→「dポイント」のルートが手数料無料で利用できます。

さらにGポイントに交換すると、
JRキューポ」→「Gポイント」→「Vポイント」→「PEX」のルートも手数料無料で活用できます。

この「PEX」では、ポイントサイト「ECナビ」の利用と「PEX」→「Tポイント」交換で4%分のECナビポイントがプレゼントされる企画が毎月開催されています。

さらに「Tポイント」→「JRキューポ」というルートが手数料無料で存在しますので、
JRキューポ」→「Gポイント」→「Vポイント」→「PEX」→「Tポイント」→「JRキューポ
というポイント交換ループでノーリスクでポイント資産を毎月4%増加させることができます。

この「JRキューポ」ポイントサービスが利用できるためエポスゴールドカードよりも「JQ CARD エポス ゴールド」のほうが保有するクレジットカードとしてはオススメです。

すでにエポスゴールドカードを発行してしまっている場合は、切り替えがJR九州管内のアミュプラザ博多・大分・鹿児島でしか切り替えができませんのでかなり手間になります。

Gポイント

エポスカードは楽天Edy・au PAYとの相性も抜群

実は「エポスカードは、楽天Edyのチャージでポイントが満額付与される稀有なクレジットカードです。

JQ CARD エポス ゴールド」のエポス陣営のゴールドカードの特典である、
年間利用50万円で0.5%分(2千500円分)ボーナス付与、
100万円で1.0%相当(1万円)ボーナス付与がありますので、
それを加味すると「JQ CARD エポス ゴールド」は、1.5%の還元率で楽天Edyへチャージできるということになります。

楽天カードでチャージしてもポイント還元率は0.5%です。
楽天カードがハウスカードのはずなのに「JQ CARD エポス ゴールド」によるクレジットチャージによるポイント付与は最大1.5%です。
なんでなんでしょうね。
楽天の考えていることはさっぱりわからないですね。

また楽天Edyは「Edyスタンプラリー 毎月開催」が毎月開催されていますので、
Edyスタンプラリー 毎月開催」を活用して楽天Edyで少額決済のシーンで利用し、モバイルSuicaと使い分けて、年間100万円になるようにチャージしていけば楽天Edyの利用自体でも論理上の最大還元率は3.3%にもなります。

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またau PAY残高へのチャージもポイントが満額付与されます。
au PAY残高へのチャージは基本MasterCardブランドでないとチャージすらできませんが、Visa・JCBブランドでも一部チャージできてポイントも満額付与されるクレジットカードがあります。
それがエポス陣営のクレジットカードです。
エポス陣営のゴールドカードの特典である年間利用に対するボーナスポイントを加味すれば、au PAY残高へのチャージは最大1.5%の還元率でチャージ可能です。

これならau PAYのキャンペーン時のチャージで非常に役に立つはずです。

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JQ CARD エポスゴールド まとめ

年会費無料でありながら、最大2.5%もの高還元率でカード利用でき、「JRキューポ」という利便性の高いポイントプログラムが利用できる点も考慮すると「JQ CARD エポス ゴールド」必ず保有しておきたいクレジットカードです。

この「JQ CARD エポス ゴールド」の申込方法ですが、いきなりストレートに申し込むと5,000円の年会費がかかるクレジットカードになってしまいます。

冒頭に記述しているように、年間50万円以上、半年以上の利用によりインビテーションを受けて切り替えを行うことで年会費無料のゴールドカードとして利用できます。

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その上で、切り替えを行うわけです。



エポスカード」発行は、ポイントサイト「ECナビ経由で、公式サイトからの入会特典に加えてポイントサイトから10,000円相当のポイントを獲得することができます。

さらに「エポスカード保有者は「ご紹介番号」を保有しており、それを新規発行の方は入力すると、さらに500ポイント加算されます。
当方はJQ CARD エポスゴールド保有者ですので「ご紹介番号」を案内できます。
ご紹介番号: 20100198469


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