PayPay請求書払いは4月以降はポイント還元率は0へ!税金の支払い方法はどうする?

近年キャッシュレス化が進み、自治体からの税金などの支払いにもコード決済が利用できるようになりました。

とくに5月といえば自動車税ですね。

高額な税金の支払いを現金で支払うよりも、ポイントが付与される支払いにすることで大量にポイントを獲得したいところです。

従来はPayPay請求書払いならPayPayステップを攻略すれば最大で1.5%の還元率で使えていたのですが、4月からポイント対象外になってしまいます。

ではLINE Pay請求書支払いならVisa LINE Payクレジットカードを紐付けた支払いなら0.5%の還元率ですので、当面はこれで対応できそうですがそれでも0.5%ですので物足りませんね。

今回はPayPay請求書払いの還元率改悪に伴って、どうやって税金などを支払っていくかを考えたいと思います。

結論から書くと、例えば5月の自動車税ならハピタスから交換したPayPayマネーライトで支払おうと思います。

というのはハピタスでは、ポイント交換で会員ランクに応じて増量されるからで、現状は最高位のゴールドランクですのでハピタスのポイントをPayPayマネーライトに交換すれば最大+5%の増量となりますし、究極の「タダ払い」ができます。

ポイ活で獲得したポイントを最大+5%でPayPayポイントに交換できるポイントサイト「ハピタス」は、このサイトからなら特別紹介特典として合計1,100円(登録で100円&500pt以上の広告利用で700円+登録から7日以内のおすすめショップ利用でさらに300円)が獲得できます。

高還元ポイントサイト「ハピタス」
5

ハピタス2022年9月紹介バナー

①広告の数が非常に多く、高いポイント還元が魅力のポイントサイトです。
②ネットショッピングも高還元率で「お買い物あんしん保証制度」も完備。
③広告を利用して会員ランクをアップさせるとポイント交換時に最大+5%増量して交換できます。
④このサイトからなら特別紹介特典として合計2,110円相当のポイントプレゼント!
→登録で100円+アンケートで10円+500pt以上の広告利用で700円+登録から7日以内のおすすめショップ利用で300円
→今月は特別にPollet利用で1,000円/ハピタスと同じメールアドレスで登録&専用コード入力:hapipo

どんな税金・公金がキャッシュレスで支払えるのか?

キャッシュレスで支払うことができる税金・公共料金はキャッシュレスサービスごとで違いますが、以下のような種類があります。

キャッシュレスで支払うことができる税金

サラリーマン時代だと、税金を一番身近に感じたのは自動車税ですね。

ちなみにガソリンもほぼ半分くらいが税金で値段が構成されています。

それ以外なら自営になったりすると以下の税金・料金が色々かかって、かなりの税金を払っていることを実感できると思います。

  • 住民税
  • 自動車税
  • 不動産所得税
  • 固定資産税
  • 国民健康保険料
  • 後期高齢者医療保険料
  • 介護保険料
  • 国民年金

キャッシュレスで支払うことができる公金

サラリーマンであっても、地域の保育料とか水道料金がクレジットカードに対応していない場合などで以下の料金をキャッシュレスで支払える機会があると思います。

  • 各自治体の水道料金
  • 電気料金
  • ガス料金
  • 保育料
  • 学校の給食費

必ずしも全部に対応していないのが難点

これだけの税金・公金が発生しているのですから、キャッシュレスの支払いにしてポイントが付与されるのであれば、口座振替ではなくて請求書払いにしておきたいところです。

特に各自治体ではクレジットカードの対応ができていない自治体は非常に多いのですが、PayPay請求書払い・LINE Pay請求書支払いに対応しているところは実に多くなっています。

ですので、お得になるのであればできるだけPayPay請求書払い・LINE Pay請求書支払いが使えればありがたいですね。

PayPay請求書払いの還元率が4月から0に!代わりはどれ?

これまでは、PayPay請求書払いに対応した自治体が多かったので、税金・公金はPayPay請求書払いにすることでPayPayステップの攻略に役立ててきました。

ちょっと目を離すとPayPayは改悪するので、一挙手一投足に注目しているのですが、新機能を「支払い予約」・「自動支払い」を追加した代わりに、とうとうPayPay請求書払いをPayPayポイント付与対象外にしてきました。

こうなるとポイント還元狙いでPayPay請求書払いを活用してきた方にとっては代わりの決済方法を考えないといけないわけですが、候補としては以下のがあります。

  1. JQ CARD エポスゴールド・エポスゴールド×Yahoo!公金支払い→最大2.7%(※手数料有り)
  2. LINE Pay請求書支払いVisa LINE Payクレジットカードの支払いで0.5%
  3. ファミペイJCBカードからのチャージ(チャージするカードの還元率による)
  4. nanaco→セブンカードプラスからのチャージで0.5%
  5. WAON→イオンカードセレクトからのチャージで0.5%

この内容を順に説明しますが、結局当方はハピタスで獲得したポイントをPayPayポイントに交換して支払うほうが、メリットは大きいという結論にいたっていますので、後ほど後述します。

①JQ CARD エポスゴールド・エポスゴールド×Yahoo!公金支払い

税金・公金の支払い方法として代表的なのがYahoo!公金支払いです。

クレジットカードを登録して支払うことができ、Tポイントを支払いに利用できるという利点がありますが、欠点は手数料が発生するところですね。

ついでにYahoo!JAPAN側のTポイントの扱いが順次終了するに及んで、Tポイントを使うことも微妙になってきました。

それはそれとして、この支払で活躍するカードがエポス陣営のゴールド・プラチナカードです。

エポスゴールド・プラチナカードの特典には、ポイントが3倍になる「選べるポイントアップショップ」があり、これにYahoo!公金支払いを選択できるようになっているため、ポイント3倍つまり1.5%の還元率で支払うことができます。

これ以外にはエポスゴールド・プラチナカードの特典として年間100万円の利用で1%に相当する1万ポイントが付与される「年間利用ボーナス」、二等親以内の家族をファミリーゴールドに招待し(例えば夫婦で2枚保有する)所定の合計利用額を達成すると付与されるファミリーボーナスがありこれをすべて合計すると最大2.7%もの還元率に達します。

これをわかりやすくするために表にすると以下のようになります。

  還元率
選べるポイントアップショップ 1.5%
年間ボーナスポイント 1%相当(10,000ポイント)
ファミリーボーナスポイント 0.2%相当(2,000ポイント)
合計 2.7%

オススメはインビテーションによってのみ年会費無料で保有できるJQ CARD エポスゴールドです。

JQカードエポスゴールド

カード利用でたまるJRキューポというポイントがエポスポイント・Tポイント・Pontaポイント・Gポイントに等価交換できるため、ポイ活には欠かせないポイントハブとして利用できます。

関連記事

住民税の納付通知とか、国民健康保険税決定のお知らせとか、給与所得者の場合は天引きされていたものが直接来ると結構負担感ありますよね。 給与所得者の方でも、毎年5月にくる車税の通知のときに負担感が結構ズシッとくると思います。 イギリスでは税[…]

税金をお得に支払う方法2022!主役はコード決済に!【Yahoo!公金払いサービス終了後】

②LINE Pay請求書支払い

Yahoo!公金払いで税金・公金を支払う方法は、所定の手数料がかかるのに対し、LINE Pay請求書支払いは手数料無料です。

またVisa LINE Payクレジットカードの支払いで0.5%のLINEポイントが付与され、自宅でも支払いができる点で非常に便利です。

Visa LINE Payクレジットカード

2021年4月30日までは3%という破格の還元率だったので、最強の税金支払い方法だったのですが2021年5月1日から大幅に還元率が低下し0.5%となった経緯があります。

この経緯はPayPayとの統合が発表されたのと同じタイミングだったため、PayPayの請求書払いがポイント対象外になったからには、LINE Pay請求書支払いもポイント付与が0%になるのは時間の問題かサービス自体が廃止になってPayPay請求書払いに統合されるのではないかと考えています。

そのため統合先のPayPay請求書払いを上手に活用するか、電子マネーを活用する方法が確実なのではないかと思います。

③ファミペイ→JCBカードからのチャージ

ファミペイ(FamiPay)は、ファミマTカードまたは、JCBブランドのカードからのチャージでもポイントがたまり税金・公金の支払い(収納代行)ができるため、税金の支払いでポイントが貯められる貴重な決済方法です。

Yahoo!公金支払いLINE Pay請求書支払いが自宅でも納税できる利点があるのに対して、ファミペイ(FamiPay)ではアプリで支払える対象が非常に少なく、ほとんどの場合わざわざファミリーマートに行かなくてはならない点がデメリットです。

以前はファミマTカードからのチャージしかできませんでしたが、2021年9月28日よりJCBブランドのカードからもチャージできるようになり、非常に便利になっています。

JCBブランドのカードはチャージ不可カード・チャージ上限に注意

ただこれもやっぱりハウスカードとも呼べる「ファミマTカード」のほうが優遇されており、他のJCBカードからのチャージには結構厳しい上限が定められています。

制限 ファミマTカード 他のJCBブランドのクレジットカード
下限金額 1回あたり 1,000円 3,000円
上限金額 1回あたり 30,000円 5,000円
1日あたり 100,000円 15,000円
1ヶ月あたり 1,000,000円 20,000円
上限回数 1日あたり 制限なし 3回
1ヶ月あたり 制限なし 制限なし

しかも、Oki Dokiポイントが貯まるJCBオリジナルカードやリクルートJCBではチャージへのポイントが付与されないんですね。

まただれもが思いつく楽天カードJCBもポイント付与対象外になっています。

しかしこうやって上限が定められているとしても、高還元率のカードからチャージして利用すれば手数料無しで税金・公金の支払いが可能ですので、非常に貴重な決済手段の一つです。

残高上限は10万円まで

それならと1ヶ月に2万円づつチャージして高額な税金・公金を払おうとしたときは、このファミペイ(FamiPay)には残高上限があることに注意が必要です。

その上限額は10万円です。

春なら車の税金をどれで払おうか悩みますが、nanaco・WAONなどの電子マネーが5万円が上限であることを考えると上限が10万円なら使い勝手は随分良いといえますね。

チャージするカードはどれ?

念を押しますが、チャージに適したカードはJCBブランドのカードです。

JCB CARD WなどのOkiDokiポイントが貯まるJCBのプロパーカードではチャージでポイントが付与されませんので、別のカードを選択しましょう。

ところがなかなか難しいのが、どれができるのかできないのかは「やってみないとわからない」ことです。

チャージで優遇されている「ファミマTカード」だと色々制限はないですがチャージで得られるポイントは0.5%と正直少なめです。

できれば1%以上はほしいところですね。

ところが意外と1%以上でファミペイ(FamiPay)へのチャージでポイントが付与されるカードは少数派です。

個人的に結構いいな~と思っているJCBブランドのカードは以下の2枚です。

  • Ponta Premium Plus→7月・12月の利用は最大2%
  • ECナビカードプラス(JCBブランド)→最大1.3%の還元率

どちらも随分マイナーなカードだと思いますので、簡単に説明すると「Ponta Premium Plus」は基本還元率は1%ですが7月と12月の利用額が10万円に達すると+0.5%、20万円に達すると2%の還元率になります。

ポイントサイト「ECナビ」のハウスカード「ECナビカードプラス(Visa・JCB)」は、合計で最大1.3%の還元率を叩き出せるカードです。

基本還元率は1%相当のECナビポイントが貯まりますが、半年毎に0.1%相当のポイントをまとめて付与されますので合計で1.1%になります。

さらに年間利用が100万円に達すると2,000円相当のECポイントが付与され合計で1.3%の還元率を叩き出せます。

関連記事

ファミペイはPOSAカードの購入でFamiPayボーナスが付与され、税金・公金も支払えるコード決済としてかなり便利なのですが、2021年9月28日からJCBブランドのカードからも残高にチャージできるようになったため、ファミペイへ登録できてポ[…]

ファミペイへのチャージで2%の還元率を実現できる「Ponta Premium Plus」

④nanaco→セブンカードプラスからのチャージで0.5%

nanacoのメリットは、コード決済では税金・公金で対象外のものがあるのに対して、nanacoはコード決済に対応していない国民年金まで支払える万能の決済手段です。

nanacoカード

ですがチャージに登録できるカードがとうとうセブンカード・プラスだけになり、チャージの際に付与される0.5%のnanacoポイントだけなので、お得度としては大変厳しい感じがしますね。

チャージの上限等は1日29,000円なのでファミペイ(FamiPay)よりはチャージはらくなのですが、1枚のnanacoに対して5万円までの残高という制限がありますので、高額な支払いの際には2枚のnanacoを準備する必要があります。

したがって入念な支払い計画が必要になるというちょっと面倒な仕様なのが欠点だといえます。

Apple Pay経由なら2.7%の還元率でnanacoチャージ

ストレートにnanacoチャージをしようとするとセブンカード・プラス(0.5%還元)だけですが、iPhoneユーザーならApple Pay経由でnanacoチャージが可能という利点があります。

このときにチャージするカードをMIXI Mを指定すれば最大で2.7%の還元率でnanacoへのチャージが可能となります。

どういうことかというと、エポス陣営のゴールドカードの3つの特典を使い倒すことにより、MIXI Mへ最大2.7%の還元率でチャージが可能だからです。

  MIXI Mへのチャージによる還元率
選べるポイントアップショップ(Mixiを登録) 1.5%
年間ボーナスポイント(年間100万円以上利用) 1%相当(10,000ポイント)
ファミリーボーナスポイント(家族2人で合計200万円利用) 0.2%相当(2,000ポイント)
合計 2.7%

当方の場合は、よりポイントが使いやすいJQ CARD エポスゴールドなのですが、エポスゴールドでも一緒です。

詳細を説明すると1つの記事ができるくらい長くなるので、詳細に関しては以下の関連記事で確認してください。

関連記事

Mixiが運営するウォレットサービス「MIXI M」とエポス陣営のゴールドカード「JQ CARD エポスゴールド」の組み合せなら常時2.7%の還元率が実現できます。 今回は2.7%という高い還元率をさまざまな支払いで実現できるMIXI[…]

6gramを最大還元率3.4%で使えるJQカードエポスゴールドとの組み合せ

このエポス陣営のゴールドカード→MIXI M→Apple Pay経由nanacoチャージというルートを通せば支払い自体にはポイントはつきませんが、以下のように2.7%の還元率で税金・公金の支払いができます。

nanacoルート 還元率
JQ CARD エポスゴールドMIXI M 最大2.7%
MIXI M→nanaco(Apple Pay経由) 0%
nanaco→税金・公金の請求書払い 0%
合計 2.7%

冒頭で説明した、Yahoo!公金支払いでは支払いできない税金・公金があるのに対してnanacoならセブンイレブンで何でも支払いできますのでこちらのほうが確実だと思います。

関連記事

このサイトでは、大幅に改悪されたKyashCard・トヨタウォレットに替わるウォレットサービスとしてMIXI Mをオススメしています。 MIXI Mの便利な機能を生かしつつ高い還元率を叩き出す方法は、後ほど解説する「JQ CARD エ[…]

【最大2.5%還元】Kyashの改悪で代わりとなる6gramの使い方

⑤WAON→イオンカードセレクトからのチャージで0.5%

WAONのメリットは、税金・公金の支払いだけじゃなくてイオングループのお店の支払いでもかなり活躍するところですね。

とくにイオンカードセレクトでオートチャージしたWAONで支払うと常にポイント還元率で0.5%上回った状態となりますので、選択するならイオンカードセレクトがベターです。

 

  オートチャージ WAON支払い 合計
通常の日 0.5%(WAONPOINT) 1%(WAONポイント) 1.5%
毎月10のつく日 0.5%(WAONPOINT) 2.5%(WAONポイント) 3.0%
毎月20日・30日(5%off) 0.5%(WAONPOINT) 1%(WAONポイント) 1.5%(5%off)

さらにWAONはイオングループの特典である毎月20日・30日のお客さま感謝デーで5%offの特典も受けられます。

ただ面倒なのが「オートチャージ」で0.5%のポイント付与という点です。

どれいくらい使ったらいくらチャージするのかを予め設定しないといけませんし、上限もやはり5万円までなので無駄に頭を使うのが面倒です。

それと税金・公金を支払えるのはミニストップだけというのがnanacoに比べて著しく劣っているので、ここまで説明してきた税金・公金の支払い方法の中で一番条件的に厳しい支払手段だといえます。

もちろんこちらもiPhoneユーザーならApple Pay経由でWAONチャージが可能という利点があります。

nanacoの還元率は低いですが、イオングループ店舗ではWAONの決済はポイント2倍の1%還元ですので、日々の支払い利用で実用的なのはWAONだと思います。

関連記事

WAONで税金・公金の支払いがミニストップで収納代行でできます。 ミニストップは北海道・中国地方には存在せず、北陸でも福井のみ、九州でも福岡・佐賀・大分くらいしか店舗がありません。 そのため恩恵にあずかれない方もいるかも知れませんが[…]

WAON収納代行復活!JMB WAON利用でマイル2重どり

【まとめ】PayPay請求書払いは4月以降はポイント還元率は0へ!

PayPay請求書払いが4月からポイント還元が0%に改悪されますが、代わりの候補としては以下の方法があります。

  1. JQ CARD エポスゴールド・エポスゴールド×Yahoo!公金支払い→最大2.7%(※手数料有り)
  2. LINE Pay請求書支払いVisa LINE Payクレジットカードの支払いで0.5%
  3. ファミペイJCBカードからのチャージ(チャージするカードの還元率による)
  4. nanaco→セブンカードプラスからのチャージで0.5%
  5. WAON→イオンカードセレクトからのチャージで0.5%

とくにiPhoneユーザーの方なら、nanacoが支払える範囲が非常に広いためMIXI Mからチャージしておく意味は非常に大きいと思います。

こういった代替候補があるためPayPay請求書払いは用済みかというと、そうでもなくハピタスで獲得したポイントをPayPayマネーライトに交換すると最大で+5%増量となるので、経済的なメリットとしては非常に大きいと考えています。

もちろんこれをドットマネー(ゴールド会員なら最大+4%)経由で現金化してクレジットカードで支払っても良いわけです。

ポイ活をすることで家計の負担が減り、経済的な恩恵も大きいので早めにハピタスに登録して広告を使ったりお友達紹介をしたりしてポイントを沢山獲得できるようにしていきましょう。

ハピタスへの登録は、このサイト経由で特別紹介特典として合計2,110円がプレゼントされます。

  • 登録で100円+アンケート10円+500pt以上の広告利用で700円+登録から7日以内のおすすめショップ利用で300円
  • 今月はさらにPolletのモノチャージ利用で1,000円(ハピタスと同じメールアドレスで登録/専用コード:hapipo

ハピタス2022年9月紹介バナー

>>ハピタス紹介URL経由で新規入会特典をもらう方法

>>Pollet(ポレット)とは?いらないモノ・散らばったポイントを集約して現金化できる買い取りアプリ