エポスゴールドのメリットを引き出す日興フロッギー+docomoのポイント投資法

日興フロッギー+docomoは、dポイントを利用して株式・ETFへの投資ができるサービスです。

dポイントはドコモ関連サービスで結構もらえるのですが、期間・用途限定ポイントがちょっと使いづらいのが欠点ですが、日興フロッギー+docomoならこの期間・用途限定dポイントを使って株式・ETFへの投資が100円単位でできます。

また株数に応じて配当ももらえますので期間・用途限定dポイントの使い道としては非常に有効な使い方ができます。

当方は「JQ CARDエポスゴールド」を保有していますが、エポスカードを保有し丸井グループの株式を単元で保有すると保有株数に応じて株主優待としてポイントがもらえますので、日興フロッギー+docomoで期間・用途限定dポイントで単元株取得を目指す戦略がポイント投資としては有効だと考えています。

この記事では、日興フロッギー+docomoで丸井グループの株式を保有するメリットと、なぜJQ CARDエポスゴールドの保有と組み合わせるのが良いのか説明します。

JQ CARDエポスゴールドは最大2.7%の還元率が叩き出せるカードですが直接申し込む方法は存在せず、エポスカード を一旦申し込んでポイントサイトからもらえるポイントなどを総取りしてから、JQ CARDエポスに切り替えて半年間・50万円利用の目安で届くインビテーション(招待)を受けて切り替える方法が一番オトクな申込方法です。

ゴールドカードへのインビテーションで最大2.7%の万能の高還元率カードになる「エポスカード」
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EPOS

①インビテーションで切り替えを行うと年会費無料のゴールドカードが保有できます。
②ゴールドカードの特典Ⅰ「選べるポイントアップショップ」ならポイント3倍の1.5%の還元率へ
③-1ゴールドカードの特典Ⅱ年間100万円利用で1%相当のボーナスポイントプレゼント
③-2ファミリーゴールドで家族で合計200万円利用で0.2%相当のボーナスポイント
■ハピタス経由の申込みで6,000円相当のポイントが獲得できます。

日興フロッギー+docomo投資実績

実際に8月に獲得したdポイントで、日興フロッギー+docomoで「丸井グループ」にdポイントで投資で投資を行いました。

日興フロッギーdカード・d払いなどの日々の支払いでもdポイントは貯まりますが、とくにネットショッピングでは毎月10・20日の「dショッピングデー」ならポイント20~40%もの還元率ですので比較的ポイントがためやすい企画です。

またドコモポイントクラブではすごろく・くじ・アンケートなどのコンテンツでもポイントはたまります。

企業が広告を載せていてその広告を利用することでポイントがもらえるポイントサイトもポイント交換すればdポイントに交換することが可能なのですが、ECナビなら大抵はたまったポイントをポイント交換サイトPeX経由でdポイントに交換していましたので、今後はECナビでdポイント集めに取り組むことにしました。

日興フロッギー+docomoで丸井グループの株式を保有するメリット

ポイント投資サービスは、色々出現していますが、日興フロッギー+docomoは金額指定・100円単位で株式やETFを購入することができます。

しかも手数料は無料です(売却時は0.5%相当の手数料が徴収されます)。

同じく少額で株式を購入できるサービスとして、SBIネオモバイル証券LINE証券もありますが、1株単位の購入であり100円・500円といった金額指定での購入ができません。

またSBIネオモバイル証券では月額220円、LINE証券ではスプレッドという買値と売値の差による実質的な手数料が徴収されていますので、優待・配当を目的とした長期投資であれば日興フロッギー+docomoは有利なポイント投資です。

日興フロッギー+docomoの基本情報と他のポイント投資との違い

元々のサービスとしては、SMBC日興証券が投資に関する記事を書き、それを読んだ読者がそのまま株式を買えるというサービスです。

  • 株式購入手数料:無料
  • 購入単位:100円単位
  • 株式売却手数料:0.5%(売却は500円につき1ポイント付与なので0.2%還元され実質手数料は0.3%)
  • 配当金:あり
  • 株主優待・議決権:なし

日本の国内株式は単元株といって100株以上で基本取引が行われています。

同じくTポイントを使って株式を購入できるSBIネオモバイル証券では1株単位の購入ですので、極端な例を挙げると「8410:セブン銀行」は株価が228円なので300円もTポイントがあれば株主になれますが、一方で「9983:ファーストリテイリング」になると1株89,830円ですので9万円くらいはないと株式を購入できません。

ところが日興フロッギー+docomoはどの株式も100円単位で購入でき、購入にはdポイントを利用できます。

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購入はリアルタイムではありません。

単元株ではなく、金額指定の購入ができるのは便利ですが、リアルタイムの注文ではありません。

スケジュールは以下の通りで、イメージとしては8:00までに注文すると、その日の前場で約定し、8:00時以降なら後場で約定する感じです。

日興フロッギーキンカブ注文時間

引用:日興フロッギーのよくある質問

ですのでその日の安い価格で買いたいというようなタイミングを狙う取引には向きません。

単元に達しないと株主優待はありません。

日興フロッギー+docomoでは、保有株の名義は証券会社であって単元に達して単元株にしていない限りは、株主優待はないところです。

株式の中には1株でも株主優待があるところがありますが、その恩恵には預かれません。

その方法を使いたい場合は、SBIネオモバイル証券を使いましょう。

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保有株数に応じて配当がもらえます。

しかしメリットとしては、少額の投資であっても配当金に関しては、権利確定日(本決算のある月の月末)の保有株数に応じて受け取ることができます。

配当金の計算では1株あたりの配当金に株数をかけて計算された金額を受け取れますので、例えば1株20円の配当がある株式を10株分以上の金額で購入しているとすれば、「20円×10株=200円相当の配当」となります。

高配当株投資を狙いたいところですが、配当以上に値下がりしてしまうとダメージが大きいので、銘柄選びに不安があるときは、最初はETFから始めたほうが無難である可能性はあります。

日興フロッギー+docomoのポイント投資でオススメの銘柄

この日興フロッギー+docomoでオススメの銘柄は、長期で値上がりを期待できる全世界株式ETF・米国株式ETF(S&P500)など市場全体に投資できるETF(上場投資信託)ですが、日興フロッギー+docomoで購入できるETFはすべてではなく、一部である点は注意が必要です。

個別銘柄のオススメは、冒頭で説明したとおり「8252:丸井グループ」です。

現状の配当は1株52円ですので、現在の配当利回りは2.81%にも及びます。

100株の単元に達している場合は、エポス陣営のゴールドカードを保有していれば、100株なら2,000ポイント(=2,000円相当)がもらえ保有株数に応じてポイントがもらえます。

保有株数は最大10,000株以上で株主優待としてはMAXとなります。

保有株数 ゴールド・プラチナ会員付与ポイント
100株以上~500株未満 2,000ポイント
500株以上~1,000株未満 4,000ポイント
1,000株以上~5,000株未満 6,000ポイント
5,000株以上~10,000株未満 8,000ポイント
10,000株以上~ 10,000ポイント

「8252:丸井グループ」の株式の保有は他の証券会社でもできますが、日興フロッギー+docomoならdポイントが利用できます。

dポイントは、非ドコモユーザーでもd払いキャンペーンやdショッピングでかなりの金額を貯めることができますので、貯めたポイントを有効活用することができます。

エポスゴールドカードでオススメのカードがJQ CARD エポスゴールドである理由

8252:丸井グループ株主優待×エポスゴールド・プラチナ保有でおすすめのカード「JQ CARDエポスゴールド」は年会費無料の高還元率カードであり、ポイ活には欠かせないカードです。

JQカードエポスゴールド

還元率は最大で2.7%にもなります。

この還元率となる要件は以下のように3つあり、合計で2.7%の還元率が実現します。

各還元率
選べるポイントアップショップ 1.5%
年間ボーナスポイント 1%相当(10,000ポイント)
ファミリーボーナスポイント 0.2%相当(2,000ポイント)
合計 2.7%

還元率に関してはエポスゴールドと変わりはありませんが、JQ CARDエポスゴールドJRキューポという便利なポイントサービスが利用でき、カード利用でたまるJRキューポをエポスポイント・Pontaポイント・Gポイント・Tポイントに等価交換することができるため、ポイ活に欠かせないポイントハブサービスとして利用できます。

ドコモ回線を保有しているならば、エポスポイント→dポイントのルートで1,000ポイント以上500ポイント単位で交換することができます。

①ポイント3倍!選べるポイントアップショップ

選べるポイントアップショップに選択した支払先はポイント3倍(1.5%の還元率)となります。

問題は、①選べるポイントアップショップでこれは3つしか選択できません。

ですが、Mixiを選べるポイントアップショップに選択すると、Mixiが運営するウォレットサービス「6gram」へのチャージがポイント3倍となります。

6gram

6gramは、Visaブランドのリアルカードも発行できるため、リアルカードによるカード払い・Visaタッチ決済、バーチャルカードではネットの支払い・ApplePay/GooglePayへの登録によるQUIC Pay+決済が可能です。

そのためJQ CARDエポスゴールド6gramの組み合わせで、大抵の支払いがポイント3倍適用になります。

ただし、6gramはプリペイドカードですので、公共料金・一部を除く定額払いサービス・ガソリンスタンドでは支払いに利用できません。

ですので、選べるポイントアップショップの3枠の残り2枠は、支払額の多い公共料金を指定すると良いでしょう。

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②1%相当がもらえる年間ボーナスポイント

エポス陣営のゴールドカードの特典として、年間利用ボーナスとして年間50万円以上の利用で2,500円相当(0.5%相当)・100万円以上の利用であれば10,000円相当(1%相当)のボーナスポイントが付与されます。

  • 年間利用50万円で0.5%分(2千500円分)ボーナス付与
  • 年間利用100万円で1.0%相当(1万円)ボーナス付与

ゴールドカードは上記の年間100万円までの利用にボーナスポイントが付与されます。

そのため100万円を超えていくと還元率が低下するということになります。

そこで活用したいのが、一つのボーナスポイントであるファミリーボーナスポイントです。

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③ファミリーボーナスポイント

ファミリーボーナスポイントは、自分自身の年間利用額とエポスファミリーゴールドカードに招待した家族の方の年間利用額を合算して一定の額を上回るとさらに加算してもらえるボーナスポイントです。

もらえるのは1グループあたりで代表会員の方にプレゼントされます。

合計年間利用額 100万円以上 200万円以上 300万円以上
全員がゴールド会員 1,000ポイント 2,000ポイント 3,000ポイント
一人以上がプラチナ会員 2,000ポイント 4,000ポイント 6,000ポイント

わかりやすい例では、夫婦なら自分自身の年間利用ボーナスは100万円に対する1万ポイントが上限ですが、パートナーの方をエポスファミリーゴールドカードに招待すればパートナーの方のカード利用100万円の利用に対してさらに1万ポイントが付与され、あわせて200万円となりさらに2,000ポイントが付与されます。

夫婦での達成が難しければ、別世帯二等親までの招待できますので、親御さん・ご兄弟の世帯でも達成できれば無理がないと思います。

JQカードエポスゴールドを保有する手順

JQ CARD エポスゴールドは直接申し込む方法はなく、利用実績を積んでエポス側からのインビテーションで獲得できるカードです。

そのためJQカードエポスを申し込もう考えると思いますが、ポイントサイト案件が極稀にしか発生せず、現状も案件はありません。

ですがエポスカード では、ポイントサイトで高額な案件が多く発生する傾向にあるため、エポスカードを一旦ポイントサイト経由で発行し特典をすべてもらってから、JQカードエポスを申し込めば自動切り替えとなります。

その後約半年50万円の利用を目処にインビテーション(招待)がきますので、それに乗ってJQ CARD エポスゴールドへ切り替えれば、入会特典に加えてポイントサイトからのポイントも獲得できます。

注意点は、エポスカードでインビテーションを受けてエポスゴールドカードになると券種の切り替えはオンラインではできません。

JQ CARD エポスゴールドへ切り替える場合は、博多・大分・鹿児島に直接出向いて切り替える必要があります(その場でできます)。

JQ CARD エポスゴールドは、JQ CARD エポスからインビテーションで切り替えますが、JQ CARD エポスではポイントサイト案件が存在しません。

そのためハピタス経由のエポスカードの申し込みなら通常6,000円相当のポイントが獲得できますので、ポイントを受け取り終わったらJQ CARD エポス」へ切り替えを行い、半年・50万円の利用を目安としてインビテーションに乗ってゴールドへの切り替えを行います。

さらにエポスカードは申込時に紹介者からの「ご紹介番号」を入力して申し込むとさらに500円相当のポイントが加算されます。

当方は「JQカードエポスゴールド」保有者なので、申し込まれた際に申込みシートに以下の「ご紹介番号」を入力ください。

「ご紹介番号」→ 21040188666

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インビテーションによって年会費無料で保有できる高還元率カード JQ CARD エポスゴールドです。

【まとめ】エポスゴールドのメリットを引き出す日興フロッギー+docomoでのポイント投資法

エポスゴールド・JQ CARD エポスゴールドの保有と「8252:丸井グループ」の単元株保有の組み合わせは、配当に加えて株主優待でポイントがもらえるため非常に有効だと思います。

これに日興フロッギー+docomoならdポイントでも使いにくい期間・用途限定ポイントを利用できます。

期間・用途限定ポイントはdショッピングデーでお買い物に充当しても20%のポイントがつくので、それも上手な使い方ですが消費にパッと使ってしまうよりも株式を購入するのに使ったほうが、ポイントで配当・ポイントを生む資産を購入するわけですので、それも上手なポイントの使い方です。

ドコモユーザーならさらにJQ CARD エポスゴールドでたまるJRキューポをエポスポイントに交換し、dポイントに交換することも可能ですので、さらにポイント投資が捗ると思います。

最大2.7%もの還元率を叩き出せるJQ CARD エポスゴールドは、直接申し込むことはできません。

エポスカードを一旦ポイントサイト経由で発行し特典をすべてもらってから、JQカードエポスに切り替えてからインビテーションに乗ってJQ CARD エポスゴールドへ切り替えて保有するのが一番お得な発行方法です。

エポスカードはポイントサイトに掲載している広告を経由することで、公式サイトからの特典に加えて、数千円相当のポイントを獲得することができます。

JQ CARD エポスゴールドは、JQ CARD エポスからインビテーションで切り替えますが、JQ CARD エポスではポイントサイト案件が存在しません。

そのためポイント還元の高いハピタス経由のエポスカードの申し込みなら通常6,000円相当のポイントが獲得できますので、ポイントを受け取り終わったらJQ CARD エポス」へ切り替えを行い、半年・50万円の利用を目安としてインビテーションに乗ってゴールドへの切り替えを行います。

さらにエポスカードは申込時に紹介者からの「ご紹介番号」を入力して申し込むとさらに500円相当のポイントが加算されます。

当方は「JQカードエポスゴールド」保有者なので、申し込まれた際に申込みシートに以下の「ご紹介番号」を入力ください。

「ご紹介番号」→ 21040188666

エポスカードの申込みはハピタスが一番オススメですが、複数のポイントサイトを比較すると、何千円相当もポイントが違うときがあるのでその時に高いポイントを提示しているところを利用しましょう。

ハピタス登録済みなら、ポイント還元の高いポイントインカムライフメディアのうち未登録のサイトを新規登録して広告利用すれば、新規登録キャンペーンのポイントがもらえますので登録しておきましょう。

  • 【1位】高還元ポイントサイト「ハピタス」
    4.9

    ハピタス9月

    ①広告の数が非常に多く、高いポイント還元が魅力のポイントサイトです。
    ②ネットショッピングも高還元率で「お買い物あんしん保証制度」も完備。
    ③ためたポイントは300円から交換可能です。
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    ■新規登録&翌月末までの広告利用で1,000円相当のポイントがもらえます。

  • 【2位】総合力No.1ポイントサイト「ポイントインカム」
    4.7

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    4.6

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